戌亥 とこ 歌。 にじさんじVTuber「戌亥とこ」の4つの魅力をまとめてみた!!

戌亥のお歌、まとめたで〜【戌亥とこ】

戌亥 とこ 歌

戌亥とこは、人気グループ「にじさんじ」所属のVtuber。 独特なボイスと愛らしいルックスから、多くのファンを獲得しています。 また、戌亥とこの中の人(前世)は、「くろくん」と特定されています。 くろくんというと男性と思う方もいると思いますが、女性のボーカリストです。 くろくんと特定された理由は、戌亥とこと声が似ていたり、戌亥とこがデビューする際に活動をお休みしていたからです。 それに、戌亥とこは歌唱力が高いことで有名ですが、くろくんもかなりの美声の持ち主であると話題です。 アニメの主題歌などをカバーし、動画をアップしています。 このようなことから、二人が同一人物であることは間違いないと言えます。 それから、くろくんはTwitterを開設していますが、現在は非公開となっていて、活動を制限しています。 ですが、またTwitterを公開する可能性もあるので、今後の活動に注目ですね。 歌い手くろくんの顔も気になる! 歌い手のくろくんは、以前YouTubeに歌ってみた動画を投稿し、アニメのエンディングテーマをバンドカバーしていました。 その動画でくろくんの顔を確認してみると、ショートカットの女性であることが確認できます。 マスクをしているため、はっきりとは分かりませんが、可愛らしい雰囲気を持っていますね。 それに、バンドカバーをしている様子を見ると、くろくんは何処かのバンドで歌い手として活動をしている可能性が高いと言えます。 今後実際に歌っている姿を見られる日が来るかもしれないので、期待が高まりますね。 くろくんは既婚者で子持ち? くろくんは既婚者で子持ちという噂がありますが、これは全くのデマです。 この噂が広まった理由は、当初戌亥とこの中の人(前世)であると言われていたymd ヤマダ さんにあります。 ymd ヤマダ さんは、主に雑談系の動画を配信している「ゆきりぃやまる」所属のニコ生配信者で、子持ちであることが確認されています。 つまり既婚者であるということですね。 しかしある時、ymd ヤマダ さん本人が「私は戌亥とこの中の人(前世)ではありません。 」とTwitter上で公表しました。 ymd ヤマダ さんが子持ちだったため、くろくんも自然と「子持ちなのでは?」と囁かれるようになったのです。 戌亥とこの中の人(前世)は、歌い手として活動しているくろくんであることが確認できました。 くろくんはアニメの主題歌などをカバーするバンドで、ボーカルを担当している可能性が高いです。 また、くろくんは自身が歌っている動画をYouTubeに投稿しています。 くろくんという名前なので、「男性なのでは?」と思っているリスナーも多いとのことですが、正真正銘の女性であることが分かっています。 そして、マスクをした状態での動画ですが、ショートカットで可愛らしい雰囲気を持っていることが確認されています。 戌亥とこと同様、美声で歌唱力が高いので、今後の歌ってみた動画の投稿も楽しみです。

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ケルベロスの歌を聴け~戌亥とこの歌配信全曲リストとおすすめ紹介|紅いだんぼーる|note

戌亥 とこ 歌

ぼくの好きなVtuberの配信ジャンルの1つに歌があります。 以前から声優やアニメキャラのカバーソング 特にアイドルマスターシリーズのカバーシリーズ が好きでしたので、元々カバー曲を好む傾向がぼく自身にあったのでしょう。 その例に漏れずVtuberでも、歌ってみたが好き、オリジナル曲も好き。 ガッチリ作りこまれたMVも好き、次々と歌われていく歌枠配信も好きなわけよく聞いているわけですが、今回はそんな中でも歌巧者の多いにじさんじの中から10人を抜粋して紹介したいと思います 次回はにじさんじ外のVtuberを紹介します。 紹介のための埋め込み動画が膨大になってしまったせいで、ページ自体が非常に重くなってしまっているかもしれません、申し訳ないです…。 ・1人目:樋口楓 言わずと知れたにじさんじの歌の女王、Zeppを埋めた女、それが樋口楓 でろーんの歌で感動した人が狂気の絶叫配信 テトリスやらプニキやら を見て「俺この人の歌で泣いたんだよね…」とコメントするのがお約束。 でろーんは歌巧者の多いにじさんじの中でも特に歌うことにアクティブで、歌うことを活動の主軸に掲げているライバーでもあります。 リスナー提供のオリジナル曲を数多く歌っているため、楽曲数ではにじさんじでもトップクラスです。 特にオリジナル曲は、等身大のでろーんをイメージしたものが多く、JK樋口楓が学園生活の中で歌っているかのような想像をさせてくれます。 歌以外の配信のときとのギャップなどもでろーんの魅力ではありますが、個人的には本当に歌うことが好きでもっと高みへ、もっと多くの人に届いてほしいと思いながら今日も歌を歌っているんだろうなぁと感じれる部分だと思います あくまでクソオタクの勝手な想像です。 歌が上手い人は世の中にごまんといて、その中で人の心を震わせることのできる歌い手だけが感動を届けることができる。 樋口楓にはその魅力があると確信しています。 とこちゃんの歌を世に知らしめたのは、やはり上記のRE:I AMのMVだと思っています。 まさに圧巻の一言のこの1曲は、にじさんじ最初の歌姫が樋口楓ならば、次世代の歌姫は戌亥とこと思わせてくれた革命的なものでした。 等身大でパワフルなのがでろーんで、本格派でクールなのがとこちゃんという印象があります。 歌動画も歌配信も好きですが、だれかにおススメしやすいのは短い歌動画の方で、そういう意味ではとこちゃんにはすでに唯一にして至高の歌動画があるというのは非常にありがたいです。 スナック戌亥の雑談と歌のまったりした雰囲気も、ゴリゴリに作りこまれた歌動画もどちらも良き…。 これからも無理のないペースで歌を聞かせてくれればと思っています。 歌ってみたでチョイスされる楽曲というのはボーカロイドや人気のJ-POP、アニソンなどでVtuber間で被りがちなものですが、そういう場合はぼくは自分の中でランク付けをして「この歌は誰々、この歌は誰々で聞く」と決めています。 その中で「乙女解剖」に関しては詩子がダントツのナンバーワンです。 鈴鹿詩子はにじさんじライバーの中でも完成度と存在感の強さが随一な人だと思っていますが、本当に隙がない。 なんでもできてしまう。 キャラクター性からはうかがいづらいですが、すごく大人の女性として確立されているからこそ、様々なポジションに立って活躍できているんだろうなと思っています ただし結婚はできない。 そんな緑の歌を聞け 緑仙はにじさんじでいちばんのカバーのやり手と言っても良いくらい多くの楽曲を歌っていて、本人のチャンネルの再生リストに入っているだけで70本以上にもなります。 ぼく個人としては守備範囲外だった楽曲をたくさん歌ってくれているので、引き出しを増やしてくれるありがたい存在でもあります。 選曲の独自性も緑仙の大きな魅力ですね。 緑仙はとにかく顔が良い、声が良い。 それが彼あるいは彼女、いや、緑仙という存在の大きな武器なわけですが、どの歌を聞いても最初からすっかり緑仙のものだったかのように歌えてしまっている。 選択している曲的には決してメジャー的なものばかりではないものの、むしろそうであるからこそ、緑仙を緑仙たらしめているのではないかと思うわけです 書いててよくわからなくなってきた。 切ない歌が似合うライバーを3人選ぶならば、ぼくは森中花咲、後述する竜胆尊、そして町田ちまを選びます。 それはライバー自身の個性すべてをひっくるめたとき、それぞれが持つ魅力がそうさせているからだと思っています もちろんそのイメージに対抗するような元気な歌やポップな歌を歌ってくれてもそれはそれでちがうエモが生まれて良き。 ライバー自身のセルフプロデュースによる賜物か、それともぼくらリスナーの思い込みによるものなのかはわかりませんが、原曲の良さとライバー自身の歌唱を含めた魅力が合わさったとき初めて、リスナーの心は震える。 それをちまちゃんはフリージアを始めとした楽曲で見事に表現してくれた。 これに感謝以外の感情は出てきません。 耳心地の良さはライバーナンバーワン クレア様はだれもが認めるにじさんじ清楚枠筆頭ですが、お歌の方も素晴らしく、特に歌枠での活動が活発です。 歌動画は現在10本ですが、歌枠リストには40本以上の動画が上がっていて、定期的に耳を癒していただいています。 当初はシスターというくらいだから選曲も固い感じの歌が多いのかなと思っていましたが、全然そんなことはなく多ジャンルに渡ってJ-POPからアニソン、ボカロ、アイドルソングと多岐に渡っています。 とにかく耳にやさしい、たぶんそのうち癌にも効くようになる。 それがシスター・クレアの歌声。 歌枠無限リピートで聞き続けられますね。 ライバーの配信を何か見たい、聞きたいけれど、雑談は何かちがうし、ゲーム配信って気分でもない。 そういうときはぜひクレア様の歌枠をいかがでしょうか。 きっと心が少しやわらかくなると思いますよ。 尊様も曲の幅が広く、アニソン、ボカロ、懐メロ、J-POPなどなど様々な毛色の楽曲をその凛とした声色に乗せてくれています。 普段とのギャップか、それともいつもの姿かで言えば、尊様は普段通りの姿で歌ってくれるタイプだと思います。 普段のままの愛らしさと、茶目っ気と、ほんの少し覗く深淵の闇のような恐ろしさ。 それらをメロディに乗せて、人の子らに届けてくれる。 萌木3姉妹の最終兵器、疑惑の11歳童田明治がここで登場です。 動画のサムネもかなり凝っててかわいいのも個人的にはすごく好きです。 歌動画のけいおん主題歌が当初原曲認定を受けて公開できなかったという話もあるくらい、その歌声があまりにも本物で良い意味でリスナーを震撼させたわけですが、普段の「がぶがぶ~」とのギャップがすごくて引き込まれてしまうわけです。 そもそも11歳でけいおんをチョイスするという辺りがそもそもゲフンゲフン…。 童田の主戦場は驚くほどに明確で、「アニソン」、これに尽きます。 徹底的なまでのアニソン縛り 時折それ以外も歌いますが、9割以上はこれ は清々しく、自分の好きなジャンルにこだわる強い意志を感じます 選曲が少し古いときもあったりで本当に11歳ゲフンゲフン…。 選曲が特徴的なライバーとしてかざちゃん、緑仙を挙げましたが、ドーラ様もその1人で、あまり歌ってみたでは歌われない、メジャーシーンで活躍するアーティストの楽曲を多く歌ってくれているという意味で特徴的だと思っています。 今回厳選した中でもドリカム、Crystal Kay、Do As Infinity、大塚愛、星野源といったメジャーアーティストからアニソン、ボカロと幅広く歌われているので、歌ってみたの界隈では新鮮に映ると思います。 低音系のライバーはにじさんじ内外を見渡しても貴重なので、これからのますますのご活躍をお祈り申し上げております なんか手紙の締めみたいになった。 ルージュの伝言の歌い出しで声がグッと低くなるところ目覚ましにしたい 絶対に絶対に絶対に、このセンシティブ魔女は歌ってもセンシティブだってわかってたんだ、にじさんじを10年見てきた俺ならわかる。 初配信だったかどうか、活動の初期に「自分の声があまり好きじゃない」という旨の発言をしていましたが、大丈夫、ぼくが好きだから。 正直、ニュイの声はにじさんじ内でもトップクラスに好きな声なので「多少歌がヘタだとしても好きだから推せるだろうなぁ」と思っていましたが。 いやはやいやはや。 超絶、堂に入った歌い方してるやん!?!? と歌枠を聞いていて思いました。 しかも合間合間のトークで声の調子が全然ちがうのに、歌パートになるとグッと胸を鷲掴みにされるのに、自分でも驚いた。 今回はまだ歌枠が1回しかないからこちらの期待枠 プロ野球で言えば育成枠 に入れましたが、間違いなく有望株です。 みなさん是非すこってください。 スナック戌亥の横にスナックソシエがあったら両方通い詰めて破産するよなぁ…。 ということで、このVtuberの歌がすごい! にじさんじ編でした。 次回はにじさんじ以外のVtuberを紹介したいと思います。

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特定!戌亥とこの中の人(前世)はYMDじゃなく歌い手のくろくんだった!

戌亥 とこ 歌

ぼくの好きなVtuberの配信ジャンルの1つに歌があります。 以前から声優やアニメキャラのカバーソング 特にアイドルマスターシリーズのカバーシリーズ が好きでしたので、元々カバー曲を好む傾向がぼく自身にあったのでしょう。 その例に漏れずVtuberでも、歌ってみたが好き、オリジナル曲も好き。 ガッチリ作りこまれたMVも好き、次々と歌われていく歌枠配信も好きなわけよく聞いているわけですが、今回はそんな中でも歌巧者の多いにじさんじの中から10人を抜粋して紹介したいと思います 次回はにじさんじ外のVtuberを紹介します。 紹介のための埋め込み動画が膨大になってしまったせいで、ページ自体が非常に重くなってしまっているかもしれません、申し訳ないです…。 ・1人目:樋口楓 言わずと知れたにじさんじの歌の女王、Zeppを埋めた女、それが樋口楓 でろーんの歌で感動した人が狂気の絶叫配信 テトリスやらプニキやら を見て「俺この人の歌で泣いたんだよね…」とコメントするのがお約束。 でろーんは歌巧者の多いにじさんじの中でも特に歌うことにアクティブで、歌うことを活動の主軸に掲げているライバーでもあります。 リスナー提供のオリジナル曲を数多く歌っているため、楽曲数ではにじさんじでもトップクラスです。 特にオリジナル曲は、等身大のでろーんをイメージしたものが多く、JK樋口楓が学園生活の中で歌っているかのような想像をさせてくれます。 歌以外の配信のときとのギャップなどもでろーんの魅力ではありますが、個人的には本当に歌うことが好きでもっと高みへ、もっと多くの人に届いてほしいと思いながら今日も歌を歌っているんだろうなぁと感じれる部分だと思います あくまでクソオタクの勝手な想像です。 歌が上手い人は世の中にごまんといて、その中で人の心を震わせることのできる歌い手だけが感動を届けることができる。 樋口楓にはその魅力があると確信しています。 とこちゃんの歌を世に知らしめたのは、やはり上記のRE:I AMのMVだと思っています。 まさに圧巻の一言のこの1曲は、にじさんじ最初の歌姫が樋口楓ならば、次世代の歌姫は戌亥とこと思わせてくれた革命的なものでした。 等身大でパワフルなのがでろーんで、本格派でクールなのがとこちゃんという印象があります。 歌動画も歌配信も好きですが、だれかにおススメしやすいのは短い歌動画の方で、そういう意味ではとこちゃんにはすでに唯一にして至高の歌動画があるというのは非常にありがたいです。 スナック戌亥の雑談と歌のまったりした雰囲気も、ゴリゴリに作りこまれた歌動画もどちらも良き…。 これからも無理のないペースで歌を聞かせてくれればと思っています。 歌ってみたでチョイスされる楽曲というのはボーカロイドや人気のJ-POP、アニソンなどでVtuber間で被りがちなものですが、そういう場合はぼくは自分の中でランク付けをして「この歌は誰々、この歌は誰々で聞く」と決めています。 その中で「乙女解剖」に関しては詩子がダントツのナンバーワンです。 鈴鹿詩子はにじさんじライバーの中でも完成度と存在感の強さが随一な人だと思っていますが、本当に隙がない。 なんでもできてしまう。 キャラクター性からはうかがいづらいですが、すごく大人の女性として確立されているからこそ、様々なポジションに立って活躍できているんだろうなと思っています ただし結婚はできない。 そんな緑の歌を聞け 緑仙はにじさんじでいちばんのカバーのやり手と言っても良いくらい多くの楽曲を歌っていて、本人のチャンネルの再生リストに入っているだけで70本以上にもなります。 ぼく個人としては守備範囲外だった楽曲をたくさん歌ってくれているので、引き出しを増やしてくれるありがたい存在でもあります。 選曲の独自性も緑仙の大きな魅力ですね。 緑仙はとにかく顔が良い、声が良い。 それが彼あるいは彼女、いや、緑仙という存在の大きな武器なわけですが、どの歌を聞いても最初からすっかり緑仙のものだったかのように歌えてしまっている。 選択している曲的には決してメジャー的なものばかりではないものの、むしろそうであるからこそ、緑仙を緑仙たらしめているのではないかと思うわけです 書いててよくわからなくなってきた。 切ない歌が似合うライバーを3人選ぶならば、ぼくは森中花咲、後述する竜胆尊、そして町田ちまを選びます。 それはライバー自身の個性すべてをひっくるめたとき、それぞれが持つ魅力がそうさせているからだと思っています もちろんそのイメージに対抗するような元気な歌やポップな歌を歌ってくれてもそれはそれでちがうエモが生まれて良き。 ライバー自身のセルフプロデュースによる賜物か、それともぼくらリスナーの思い込みによるものなのかはわかりませんが、原曲の良さとライバー自身の歌唱を含めた魅力が合わさったとき初めて、リスナーの心は震える。 それをちまちゃんはフリージアを始めとした楽曲で見事に表現してくれた。 これに感謝以外の感情は出てきません。 耳心地の良さはライバーナンバーワン クレア様はだれもが認めるにじさんじ清楚枠筆頭ですが、お歌の方も素晴らしく、特に歌枠での活動が活発です。 歌動画は現在10本ですが、歌枠リストには40本以上の動画が上がっていて、定期的に耳を癒していただいています。 当初はシスターというくらいだから選曲も固い感じの歌が多いのかなと思っていましたが、全然そんなことはなく多ジャンルに渡ってJ-POPからアニソン、ボカロ、アイドルソングと多岐に渡っています。 とにかく耳にやさしい、たぶんそのうち癌にも効くようになる。 それがシスター・クレアの歌声。 歌枠無限リピートで聞き続けられますね。 ライバーの配信を何か見たい、聞きたいけれど、雑談は何かちがうし、ゲーム配信って気分でもない。 そういうときはぜひクレア様の歌枠をいかがでしょうか。 きっと心が少しやわらかくなると思いますよ。 尊様も曲の幅が広く、アニソン、ボカロ、懐メロ、J-POPなどなど様々な毛色の楽曲をその凛とした声色に乗せてくれています。 普段とのギャップか、それともいつもの姿かで言えば、尊様は普段通りの姿で歌ってくれるタイプだと思います。 普段のままの愛らしさと、茶目っ気と、ほんの少し覗く深淵の闇のような恐ろしさ。 それらをメロディに乗せて、人の子らに届けてくれる。 萌木3姉妹の最終兵器、疑惑の11歳童田明治がここで登場です。 動画のサムネもかなり凝っててかわいいのも個人的にはすごく好きです。 歌動画のけいおん主題歌が当初原曲認定を受けて公開できなかったという話もあるくらい、その歌声があまりにも本物で良い意味でリスナーを震撼させたわけですが、普段の「がぶがぶ~」とのギャップがすごくて引き込まれてしまうわけです。 そもそも11歳でけいおんをチョイスするという辺りがそもそもゲフンゲフン…。 童田の主戦場は驚くほどに明確で、「アニソン」、これに尽きます。 徹底的なまでのアニソン縛り 時折それ以外も歌いますが、9割以上はこれ は清々しく、自分の好きなジャンルにこだわる強い意志を感じます 選曲が少し古いときもあったりで本当に11歳ゲフンゲフン…。 選曲が特徴的なライバーとしてかざちゃん、緑仙を挙げましたが、ドーラ様もその1人で、あまり歌ってみたでは歌われない、メジャーシーンで活躍するアーティストの楽曲を多く歌ってくれているという意味で特徴的だと思っています。 今回厳選した中でもドリカム、Crystal Kay、Do As Infinity、大塚愛、星野源といったメジャーアーティストからアニソン、ボカロと幅広く歌われているので、歌ってみたの界隈では新鮮に映ると思います。 低音系のライバーはにじさんじ内外を見渡しても貴重なので、これからのますますのご活躍をお祈り申し上げております なんか手紙の締めみたいになった。 ルージュの伝言の歌い出しで声がグッと低くなるところ目覚ましにしたい 絶対に絶対に絶対に、このセンシティブ魔女は歌ってもセンシティブだってわかってたんだ、にじさんじを10年見てきた俺ならわかる。 初配信だったかどうか、活動の初期に「自分の声があまり好きじゃない」という旨の発言をしていましたが、大丈夫、ぼくが好きだから。 正直、ニュイの声はにじさんじ内でもトップクラスに好きな声なので「多少歌がヘタだとしても好きだから推せるだろうなぁ」と思っていましたが。 いやはやいやはや。 超絶、堂に入った歌い方してるやん!?!? と歌枠を聞いていて思いました。 しかも合間合間のトークで声の調子が全然ちがうのに、歌パートになるとグッと胸を鷲掴みにされるのに、自分でも驚いた。 今回はまだ歌枠が1回しかないからこちらの期待枠 プロ野球で言えば育成枠 に入れましたが、間違いなく有望株です。 みなさん是非すこってください。 スナック戌亥の横にスナックソシエがあったら両方通い詰めて破産するよなぁ…。 ということで、このVtuberの歌がすごい! にじさんじ編でした。 次回はにじさんじ以外のVtuberを紹介したいと思います。

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