と ある 魔術 の 禁書 目録 アプリ。 とある魔術の禁書目録のゲーム

打ち止め役・日高里菜さんに『とある』アプリの魅力を聞いたらキャラ愛トークが止まらない!

と ある 魔術 の 禁書 目録 アプリ

モバゲーから出ているだが、これは言わずと知れたヒットライトノベル作品である。 アニメ化もされ一世を風靡した。 内容としてはある日インデックスという女の子が空から落ちてきて、特殊な能力を持った男の子と切磋琢磨していくという内容である。 この作品は「とあるシリーズ」と訳され他にも「とある科学の超電磁砲」とう作品がある。 これもライトノベルが原作でアニメ化されているのだが、この2つの作品は舞台が同じでそれぞれの作品でストーリーが交差する瞬間がある。 そこがこのライトノベルのクオリティーを向上させていると思う。 その「とある科学の超電磁砲」に出てくる。 御坂美琴も出てきて、一緒に戦うことができる。 そして対応媒体だが流石ガラケー時代のゲームを網羅したモバゲーといったところかスマホのiphone, Andoroidに対応しているのはもちろんガラケーにも対応している。 ガラケーを使っている人もこのゲームはプレイすることができる。 そしてとある魔術の禁書目録は、アニメ同様、豪華声優人が声をあてており、声優ファンもやらずにはいられない作品となっている。 モバゲーのゲームには、などある。 とある魔術の禁書目録について とある魔術の禁書目録のおすすめポイント とある魔術の禁書目録は、株式会社KADOKAWA アスキー・メディアワークス ブランドカンパニーが共同で運営しているスマホ向けゲームアプリである。 本作は『とある魔術の禁書目録』の人気キャラクターが勢ぞろいした、超能力カードバトルゲーム。 今回は、本ゲームのための描き下ろしカードのほか、スマートフォン用に録り下ろしボイス付カードが用意されている。 とある魔術の禁書目録において、プレイヤーは『とある魔術の禁書目録』の世界を舞台に、本ゲームオリジナルの能力を使って自分の好きなキャラクターを集めて育成 強化・進化・限界突破 ・デッキ構築しながら、他のプレイヤーと「組織」を組んでカードバトルを勝ち抜き、能力者の頂点を目指していくこととなる。 各キャラクターの能力を発揮させるブースターを駆使した戦略的な戦闘 バトル が展開されるとのことで、月末にはプレイヤーのLv レベル を決定するバトルイベント「頂点決戦 ストラグルバトル 」が開催されるということだ。 まだ遊んだことのない人はぜひチェックしてみてください。

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新作アプリ「とある魔術の禁書目録 幻想収束(イマジナリーフェスト)」が2019年内に配信。ティザーサイト&Twitterアカウントも開設に

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あらすじ・内容 上条当麻不在の世界。 彼が命を賭けて守った、様々な人たちの様々な安らかな日常があった。 ローマ正教の暗部 『神の右席』 最後の一人、フィアンマがロシアから起こした第三次世界大戦は、上条当麻の活躍により終結した。 彼の、消失と共に。 ここは上条当麻が存在しない世界。 魔術サイドは再編・改善がすすみ、信徒たちには安息の日々が訪れていた。 科学サイド総本山の学園都市では、最強の超能力者・一方通行が、『闇』 と手を切り、打ち止めや番外個体と共に騒がしくも穏やかな日常を過ごしていた。 そこには 『グループ』 の影も無い。 元スキルアウトの無能力者・浜面仕上は、ロシアで手に入れた『闇』との交渉材料を懐に、絹旗、滝壺、そして帰ってきた麦野と共に新生 『アイテム』 を結成、活動を再開する。 闇からの 『卒業生』 たちは、平穏を手に入れたのだ。

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新作アプリ「とある魔術の禁書目録 幻想収束(イマジナリーフェスト)」が2019年内に配信。ティザーサイト&Twitterアカウントも開設に

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日高さん:『とある』シリーズのゲームはコラボという形が結構多かったんですけど、今回は『とある魔術の禁書目録』や『とある科学の超電磁砲』などすべてを含めて『とある』シリーズだけで勝負していきますということで、ボイスも相当なボリュームになりますよというのは聞いていました。 『とある』プロジェクトとしてシリーズ作品のアニメ化が発表されてから『とある科学の一方通行』がついにということで、ここまで深く打ち止めに関わっていける年ということに喜びを感じました。 日高さん:そうなんですよ(笑)。 他のアプリでオリジナルストーリーのみの収録ということはあったのですが、本作では今までに演じたセリフも全部新たに収録するとのことでした。 『とある魔術の禁書目録』はTV放映からもう10年ぐらい、私がデビューした当時にお世話になった作品ということもあって感慨深さもありつつ、一方で当時とは声色もきっと変わっているだろうしという不安もありました。 あまりかけ離れすぎた声を出してしまうとファンの方は違和感を覚えてしまうのかなとか、今だからこそ出せるモノもあったりするのかなといった葛藤はありました。 でも、いざ収録したらすごく楽しくて、当時何度も練習したセリフであったり、繰り返し目にしたアニメシーンが思い浮かんでくるんですよね。 アニメの収録でもここまで密に「ミサカはミサカは」と繰り返すことはなかったので、途中でミサカがゲシュタルト崩壊を起こしてしまったというか、私もスタッフさんもちょっと感覚が麻痺してしまうみたいなことはあったので、そこは打ち止めならではの苦労というか体験でしたね。 日高さん:そうなんですよ、毎回つくので(笑)。 改めて思うんですけど、『とある』シリーズって登場するキャラクターの人数がすごく多いじゃないですか。 それをこのアプリでは相当な数を登場させて、しかも戦えるキャラも多いという意味でも、ファンにとっては本当に魅力的なのではないかと思います。 戦い方も個性豊かで、カバンで殴ったり足で蹴るとか、そういう特徴とかもしっかりと反映されているんですよね。 原作から応援してくださっている方は、アニメでは描かれていない動きとかをゲームで楽しめるというのもうれしいと思います。 このゲームから入ってキャラクターのことを好きになってもらったり、ストーリーを知ってもらって、そこから原作も好きになってもらうのも全然アリだなと思います。 そういう人たちに比べたら全然なので……(笑)。 もちろんスマホゲームのほうが気軽に遊べるので、据え置き型ゲーム機よりは遊ぶ機会はありますけど。 それこそ、追いかけきれていない細かなストーリーであったり、キャラクターであったり、私自身もたくさんあるんですよね。 私が演じているということもあるんですけど、個人的には一方通行と打ち止めのコンビが本当に大好きなんです。 ゲームの音声収録自体は1人だったので、いちプレイヤーとして2人の会話を楽しみたいなというのがありますね。 日高さん:絶対に一方通行と打ち止めの2人ですよ! これはもう絶対です!! ただ、アニメ『とある魔術の禁書目録』第1期の20話だったかな? 打ち止めが謎めいた文字をずっと羅列しているシーンがあるんですね。 それが当時の収録の仕方も特殊で、ローマ字とか記号をゆっくり読んで、あとから編集というか加工してもらう形だったんですよ。 そこはスタッフさんも「コレってアニメではどういう風に録っていたんですか?」って。 「ゆっくり普通にしゃべっていて、その後に加工してもらっていました」とお伝えしたら「なるほど、そうだったんですね」みたいな。 そのようなくだりもあったりして、懐かしいなと思いましたね。 てっきりものすごい早口でしゃべっているのかと思ったら……。 日高さん:実は加工だったりするんです(笑)。 日高さん:皆さんおそらくわかっていらっしゃると思うんですけど、私が本当に好きで一番に推しているのは、打ち止めと一方通行です。 その2人以外で言うと、白井黒子が好きですね。 インタビュー記事で読んだのか現場で聞いたのかうろ覚えですが、原作者の鎌池和馬先生が『とある』のアニメをご覧になって以降、黒子役の新井里美さんの声で再生されて書くようになったエピソードが記憶にあるんですよ。 原作者の先生に「そのイメージでしか出てこないんですよ」と思わせてしまうパワーはすごいなと。 台本を読む時は、他のみなさんの声であったり、こんなお芝居をしてくるんだろうなというのを想像するんですよね。 でも、新井さんのお芝居はすごく特徴的で、私の想像からさらにひとひねりというか「ここまでやるの!? 」という発見や驚きが毎回あって、だから余計に惹かれるというかどんどん気になるキャラクターになってきているのかなと感じています。 日高さん:そうですね(笑)。 でもたぶん、原作の最初もそこまでではなかったのではと思うんですよ。 美琴に対しての愛だったりとか、きっと新井さんのお芝居がプラスされてより情熱的になったのではないでしょうか(笑)。 とても突っ込みどころのあるキャラクターになっていると思いますし、こんなにも多くのキャラクターがいる中でここまで惹かれるキャラクターというのは、新井さんのお芝居あってこそかなと思います。 日高さん:嫉妬深いというか、なんか一方通行は打ち止めにしか見せない一面があるなって。 ほかの女の人に優しくしたり、新たな一面を見せるとすごく嫉妬しちゃうんですよ。 「なんで? 今までそんなじゃなかった!」みたいな(笑)。 そうなってしまうくらい2人のことが大好きなんです。 一方通行は他人には結構厳しく当たったりもするけど、打ち止めにだけは優しかったり、ちょっと不器用ながらも愛情を持っているというのがひしひしと伝わってきて、たぶん打ち止めもそれが分かっているんですよね。 だから三期のあのシーンは落ち着いた表情になるんだなと私は思っています。 今回のゲームに関しては、TVシリーズで掛け合った素敵なシーンももちろんあるんですけど、アプリならではの新しいセリフもたくさんあって、それがめっちゃきゅんきゅんするんですよ!!!! 私はコレを待っていたと。 もうどうしようってなるくらい、すごい2人がかわいらしかったり、一方通行がちょっとデレるというか、優しい表情をするみたいなお話もあるので、そこはもう本当たまらんかったですね(笑)。 日高さん:もう本当に! みなさんにも「この2人が好き」とかいろいろな組み合わせがいると思うんですけど、打ち止めと一方通行の組み合わせが好きな人には本当に見てほしいというお話があるので、ぜひそこはプレイしてみてください。 でも、打ち止めの場合は急に現れてわ~っとしゃべって退場するみたいな感じだったんですよ。 私がまだデビュー間もない14歳だったことに加えて、セリフ量の多さであったり、短い尺の中で「ミサカはミサカは」という特徴的な口グセもこなさなければいけないということで、すごく不安な状態で現場に行ったんです。 でも案の定、自分が思ったようにはいかなかったり、もっとできるはずなのにマイクの前で出せなかったり、いろいろな思いがあふれて、収録後のロビーで大号泣してしまったんです。 もちろんスタジオ内では泣いてはいけないし、そんなことで収録を止めてしまっても申し訳ないし、途中で泣いたら鼻声になっちゃうじゃないですか。 だから「はい、終了です」ってなった瞬間に我慢していたモノがあふれ出しちゃって端っこで泣いていたら、「あれ? 泣いてる? どうした!? 」って岡本さんをはじめ他のキャストさんが私を元気づけようと励ましてくれたり、笑わせようとしてくれたりしたことはすごく印象に残っています。 それから2~3年後くらいまでは黒歴史扱いというか、いけないことをしてしまったかなとか、プロとして失格だなという思いの方が強くて自分から話すようなことはなかったんですけど、10年経ってようやく「あの時は必死だったな」とか、懐かしく思い返せるようになりました。 日高さん:いや~、ダメですけどね、本当は(笑)。 だから本当に現場の皆さんが温かくて。 数える程度しか役者さんがいない中、岡本さんは完璧に一方通行を作り上げてきて、素敵なお芝居をなさっていることもあって、初登場の私はどうキャラクターを決めていけばいいんだろうって。 そんな風に孤独と戦っていた時でも、休憩時間とかにすごく話しかけてくださって、本当に助けられていたなと思います。 日高さん:確かにそうかもしれないです。 でも、岡本さんは全然違いますよ? あんな悪じゃなくて、本当に善人というか優しい人みたいな、こんなに真逆な人もいないなと思います。 だから演技のスイッチが入った時は今でもゾクッとしますね。 実は岡本さんのお芝居から学んだものを電撃さんの別の作品で意識的に出してみたり、そういった意味でもいろいろ勉強になっているなと思います。 日高さん:主人公は一方通行ですが、ダークヒーローで、結構ひどいことをずっとしてきたわけじゃないですか。 本当にたくさんの被害者を出してきたわけで、ヒーローらしくカッコイイ部分が見られるのかな? とか、相変わらずブレない悪のまま行くのかな? と想像していらっしゃる方もいると思います。 これが絶妙なバランスで……。 なおかつ、今までのシリーズで描かれなかった新たな一面というのもちゃんと見せてくれるんですよ。 尺の関係もあると思いますが、打ち止めと一方通行のほのぼのとした会話とか、一方通行のちょっとかわいらしい表情ってほとんど描かれてこなかったと思うんですが、『とある科学の一方通行』ではそういった部分も存分に見ていただけますし、むしろそういったほのぼのとしたオリジナルのシーンを追加で入れてくれているんです! そこは見どころのひとつなんじゃないかと思っています。 たしか第4話あたりだったと思いますが、原作にはない2人のデレデレシーンがもう衝撃なんですよ! 「ここまで出しちゃう!? 」みたいな。 日高さん:本当にビックリしますよ? 今までの一方通行を知っているからこそ、普段は描かれていなかったけどこんな会話しているのかなという、ちょっと妄想してしまうというか、個人的にきゅんきゅんしていましたね。 日高さん:でもちゃんとダークな一面というか、一方通行らしさもちゃんと描かれているのでそこは安心してください。 日高さん:まずはプレイしてくださって本当にありがとうございます。 『とある』シリーズは原作の小説もすごく長くて、TVアニメも『とある魔術の禁書目録』と『とある科学の超電磁砲』を含めたら結構なボリュームです。 きっとこのアプリから入った方もいらっしゃると思うんですけど、本当に『とある』シリーズのよさや魅力がこのアプリにぎゅっと詰め込まれているなと、私も収録をしながら、そしてPVを見せてもらったりした中ですごく感じています。 そして、開発スタッフさんの『とある』シリーズにかける愛情というのも本当に深くて、それはやっぱり役者としてもすごくうれしいんですよね。 スタッフの皆さんがここまで大事に思って愛情をかけてくれているのだから、いい作品になっていると思います。 元々のファンの方も新しく入った方もぜひ、ゆっくりと時間をかけて目一杯楽しんでいただけたらと思います。 よろしくお願いします。

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