導きの地 歴戦 痕跡。 【MHWアイスボーン】『傷ついたイャンガルルガ』出し方!歴戦ガルルガの出現条件・調査クエは…【モンハンワールドIB】

【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

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クエストアイコンが紫色のオーラになっているのでノーマルと違い禍々しい雰囲気になっています。 報酬は入手難易度の高い装飾品やHR50から受注できる歴戦個体クエストで入手できるものは以下になります。 カスタム素材• 錬金素材• 装飾品 歴戦個体古龍の場合のみ カスタム素材がランダムで抽選されるので目的によってクエストを選ぶことがおすすめです。 このカスタム素材を使用できるのはワールドで入手することの出来る武器のみです。 調査クエストをよく見ると通常とはクリア条件が異なっていることがあります。 死亡回数 1~5回• 制限時間 50分~15分• 参加人数 4人~2人 報酬枠が多いほど条件が厳しめなので参加する場合も自分で貼る場合も条件は入念に確認しましょう。 というのも調査クエストには回数制限あるので失敗してしまっては非常にもったいないです! 15分討伐や2人しか参加できないクエストで準備不足のためにキャンプで装備を整えたり、食事をしたりすることで時間をロスしてしまうのは同行者にとって非常に失礼です。 普段から準備はクエスト受注前にしておくように癖を付けておきましょう! 効率的な痕跡集め 上位探索で紫色の今世紀を集めるのもいいのですが歴戦クエストを受注して痕跡を集める方法が一番効率的です! 歴戦個体クエストを1つも持っていない場合は定期開催されるイベントクエストや探索で回収して調査レポートを集めましょう。 下記はワールドの例です• 危険度1 ボルボロス• 危険度2 ディアブロス• 危険度3 テオ・テスカトル アイスボーンではモンスターライドを行うことでモンスターの後ろについて痕跡を集めることが出来ます。 痕跡集め装備.

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【MHWアイスボーン】導きの地のレベル上げ方法

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導きの地のアップデート情報 溶岩地帯が新たに追加 10月10日 木 の大型アップデート第1弾にて、導きの地に新たなエリア「溶岩地帯」が追加されました。 新モンスター「ラージャン」の歴戦個体が登場する他、未登場であったブラキディオスやヴォルガノスも出現します。 リオレウスとリオレイア希少種に歴戦個体が追加 追加モンスター 入手素材 陸珊瑚地帯レベル7に「歴戦リオレウス希少種」が、荒地地帯レベル7に「歴戦リオレイア希少種」が新たに追加されました。 入手できる固有素材は、武器のパーツ強化に使用されます。 地帯レベルの仕様が調整 調整内容• ・自身の地帯レベルが一切変動しないよう、固定化できるように• ・モンスター発見時のレベル変動を消去 地帯レベルとは 地帯レベルとは、導きの地で各地帯に設定されているレベルのことを指します。 レベルはモンスターの狩猟と捕獲、痕跡集めで上昇しレベルが上がるほど強力なモンスターがエリアに出現します。 地帯レベルが減少するが特定の素材集めが可能に 地帯レベルは他の地帯のレベルが上昇すると、環境の変化により対象の地帯レベルが減少することがあります。 しかし、同モンスターでもレベルによって入手できるアイテムが変わるので完全なデメリットとは言えません。 地帯レベルの効率的な上げ方 上げたい地帯のみに出現するモンスターを狩猟 地帯レベルは、各地帯にのみ出現するモンスターを狩猟 捕獲 するのが効率的です。 複数地帯で出現するモンスターを狩っても上昇量が分配されてしまうため、目的の地帯に限定モンスターが出現していたら優先して狩るべきです。 複数を上げる時は両地帯に出現するモンスターを狩猟 最終的に複数の地帯レベルを上げたい場合は、目的の地帯の両方で出現するモンスターを狩りましょう。 ただし、オドガロン亜種やバフバロ、ラージャン等の全地帯で出現するモンスターは、狩猟してもほぼ上がらないので注意が必要です。 マルチで地帯レベルが低い人のところに入る 備考• ・画像左が低レベルのホスト、右が高レベルの参加者• ・狩猟したモンスターは「ドスギルオス」• ・Lv1とLv3でレベルに差があるのに入手ポイントが同じ 自身より地帯レベルが低い人の導きの地にマルチで入ると、探索の終了時に入る地帯レベルのポイントが通常よりも多く貰えます。 レベルを効率よく上げたい場合は低レベルの募集を探すと良いでしょう。 レベル上限によっては身内でもマルチができない 導きの地に行く参加者がホストよりも地帯レベルの上限解放の状態が劣っていると、身内であってもマルチプレイは出来ません。 逆に参加者の方が地帯レベルの上限解放が進んでいる状態ではマルチプレイ可能です。 また、部位破壊や痕跡採取もポイントに入るので平行して行いましょう。 地帯レベルを上げると隠しモンスターが出現 地帯レベル 出現エリア 出現モンスター レベル2 森林地帯 レベル3 森林地帯 レベル6 森林地帯 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 各地の地帯レベルを上げると、レベルに応じた隠しモンスターが登場します。 隠しモンスターは強力であるものの、倒した際に生産できる武具も優秀なものが揃っているため積極的に挑戦するのが良いでしょう。 最終的に3地帯のLv7を目指す 地帯レベルは、現状3箇所までLv7にできます。 導きの地の歴戦古龍素材は、出現地帯をLv7にしなければ入手できないため、地帯レベルは欲しい素材に合わせて3箇所をLv7にするようにしましょう。 陸珊瑚・溶岩・氷雪をLv7にするのがおすすめ 対象地帯 出現する歴戦古龍 出現する歴戦個体 森林 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 溶岩地帯 氷雪地帯 Lv7にする地帯は、陸珊瑚・溶岩・氷雪の3箇所がおすすめです。 最終的に錬金で入手できない歴戦古龍素材を考慮すると森林と荒地は上げる価値が低いです。 ただし、 歴戦リオレイア希少種に限り、通常種と同様に錬金で素材を入手できないため、あらかじめ荒地をLv7にして十分な数を集めておくか、マルチで歴戦リオレイア希少種に参加する必要があります。

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【モンハンワールド:アイスボーン】導きの地の基本情報と特殊痕跡の入手・解析方法について【MHWI】

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導きの地の専用素材はマカ錬金で交換可能 まず初めに知っておいて欲しいのは、導きの地の専用素材は一度入手したものなら、 ほとんどがマカ錬金を利用して交換可能となっています。 その為自分の地帯レベルが低くても、マルチプレイで一度でも素材を入手しておけば履歴がつくので、マルチプレイとマカ錬金を活用するのもおすすめです。 マカ錬金による交換が不可能なのは、古龍・金レイア・銀レウス・バゼル・ジョー・ラージャン・ティガ亜種・ジンオウガ亜種の歴戦素材は交換できないので、 登場したら最優先でストックしておきましょう。 最優先は歴戦イヴェルカーナ 歴戦イヴェルカーナから取得できる『 歴戦の冠角』は、ほぼ全ての素材へと交換可能な万能素材となっています。 もちろん歴戦古龍などのLv7で出現する歴戦素材には交換できませんが、それ以外は交換可能です。 その為、最優先として 歴戦イヴェルカーナが登場する地帯はどこでもいいのでLv7にしておきたいです。 おすすめは溶岩・氷雪地帯をレベル7固定にする まず筆者がおすすめする地帯のレベル上げ方は、最終的に 溶岩・氷雪地帯を レベル7にする方法です。 以前までは森林と荒地をレベル1にする『11777』がおすすめでしたが、現在は必要となる素材が多い 溶岩・氷雪地帯をレベル7で固定しておくと便利です。 その他の地帯は自分の欲しい素材と相談して上げましょう。 溶岩地帯の歴戦ラージャン素材は、カスタム強化の上限解放やラージャン武器の強化に要求される数が多いので優先してLv7で固定したい地帯です。 氷雪地帯はマカ錬金で交換素材の多い、歴戦イヴェルカーナが出現し、キャンプから遠くレベルが上げにくい地帯なので、Lv7で固定しておきたいです。 マカ錬金での交換ができない歴戦素材の出現地帯 森林:カーナ・クシャ 荒地:カーナ・ナナ・テオ・金レイア 珊瑚:カーナ・キリン・ネロミェール・銀レウス 瘴気:カーナ・ハザク・ティガ亜種 溶岩:クシャ・テオ・ナナ・ラージャン・バゼル 氷雪:カーナ・ジンオウガ亜種・ネルギガンテ 溶岩・氷雪地帯をLv7にしておけば、マカ錬金で交換不可能な8種類の歴戦モンスターを狩猟することが可能です。 全地帯をバランスよく上げるのは非推奨 全地帯をバランスよく上げると、レベル7の地帯が少なくなるor無くなってしまうので、登場するモンスターが少なくなってしまいます。 導きの地の素材はマカ錬金で交換可能な点や、歴戦古龍がレベル7から登場する事を考えると、『 レベルを上げるなら上げきる』事を推奨します。 レベルを上げきる前に素材の履歴を埋めておこう 地帯レベルを上げるのは大切ですが、 必ず素材を入手しながらLv7にしましょう。 マカ錬金で交換可能な素材なら、一度入手するだけでOKです。 バフバロのようなどこでも出現するモンスターならいいのですが、歴戦では無いトビカガチやクルルヤックなどは地帯レベルがあがると登場しなくなるので要注意です。 レベルの微調整は痕跡集めがおすすめ! 導きの地では地帯レベルを上げていると、レベルMAXの地帯レベルが下がってしまうこともあります。 その場合。 わざわざモンスターを倒すよりも簡単で、時間もかからないので、痕跡を集めて地帯レベルを微調整していきましょう。 逆にLvを上げたい地帯以外の痕跡を入手してしまうと、レベルが下がる原因になるので、しっかりと痕跡を見て入手するようにしましょう。 陸珊瑚ならキリン、瘴気ならラドバルキンやヴァルハザクといったように、 その地帯にしか登場しないモンスターの痕跡の方がゲージ上昇率が高いです。 ちなみにLv7の地帯は通常では地帯ゲージが表示されませんが、 ギルドカードならLv7の地帯でもゲージが表示されます。 ギルドカードで確認しながらLv7地帯を調整することをおすすめします。 効率良く地帯レベルを上げるなら、罠と痕跡を活用しよう 地帯レベルが上昇する要因は、モンスターの狩猟だけでなく、罠・痕跡採取・部位破壊といった調査ポイントが入手できるものでも上昇します。 その為、普通に狩猟するよりも、痕跡集めをして罠を何度も使って狩猟する方が地帯レベルは上昇します。 陸珊瑚ならキリン、瘴気ならラドバルキンやヴァルハザク、氷雪ならベリオロスといったように、 その地帯にしか登場しないモンスターの方がゲージ上昇率が高いです。 といった方法で地帯レベルを上げる事も可能です。 この方法はソロよりもマルチプレイで行なうと効率がいいです。 この方法は罠の補充が必要なので、キャンプから遠い氷雪地帯ではやりにくいです。 マルチプレイでの地帯レベル上げがおすすめ 2019. 12月のアップデートで、『他のプレイヤーが特殊痕跡を入手した場合、自分も特殊痕跡が入手可能になる』という変更がありました。 その為4人でのマルチプレイだと、特殊痕跡の入手量が4倍になるので効率がかなり上がります。 モンスターの強さによってゲージの上昇量は変わらないので、森林地帯ならドスジャグラス、荒地地帯ならクルルヤックを呼び出してマルチプレイでタコ殴りにすれば特殊痕跡を回収しながら簡単にレベル上げ可能です。 痕跡集めと罠も利用すればさらに効率がいいです。 しかしあくまで導きの地は探索なので、自分の狩猟したいモンスターと別のモンスターを狩りに行くプレイヤーや、狩りに参加せずに採取を行うプレイヤーも参加する事もあります。 その為、絶対にマルチプレイが最高率という訳ではありません。 まとめ ・導きの地は全ての地帯をレベルMAXにできないので、レベルを上げる地帯を選ぶ必要がある ・溶岩・氷雪地帯をレベル7で固定するのがおすすめ ・歴戦イヴェルカーナの素材で、ほとんどの素材がマカ錬金で交換可能。 リオレイア希少種などの素材は交換できないので集める必要あり ・地帯レベルを7にするまでに、マカ錬金で交換可能な素材を入手して履歴をつけておく アップデートの度に仕様が変わる導きの地ですが、2019年12月5日現在ではこの方法がおすすめだと思います。

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