わろてんか。 【わろてんか】の全話あらすじ・感想と最終回ネタバレ!葵わかな、松坂桃李夫婦で笑活!

【わろてんか】隼也の恋人?加納つばき 演じる女優は水上京香

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nhk. nhk. nhk. nhk. nhk. html キャスト・大阪編 籐吉の実家・北村家 籐吉は、大阪船場(せんば)の老舗米問屋「北村屋」の長男。 父親は他界していて、母の啄子が北村屋の暖簾を守ってきた。 藤吉の母 北村啄子(きたむらつえこ) ・・・・・鈴木京香 寄席に反対だった啄子でしたが、なかなか客足が伸びない「風鳥亭」を見るに見かねて手伝うことに。 そこで啄子はてんに改めて、北村屋の家訓、商いとは何かを教え込み、商いの心がてんにしっかりと受け継いだことを確認すると、てんと藤吉の祝言を許します。 そして風鳥亭は「北村笑点」へと、北村の名を掲げた店名をつけることとなりました。 心残りのなくなった啄子は、アメリカで会社を経営する知り合いからの誘いでアメリカへと旅立ちました。 藤吉の許嫁 杉田楓(すぎたかえで) ・・・・・岡本玲 てんと藤吉が駆け落ちをして、藤吉の実家に戻ると啄子が決めた藤吉の許嫁の楓がいました。 愛想がなく「結婚に愛情は必要ない」と言う楓は、てんに冷たく当たります。 てんの恋敵となる楓ですが、てんとの出会いで人生を見つめ直し新たな一歩を踏み出した楓。 後に女性記者として、てんと再会を果たしました。 小さい頃から母・啄子が籐吉ばかりを溺愛した反動のようです。 なので、家族に愛されているてんに対して、てんが嫁入りのために用意してもらった喪服を燃やそうとするなど、意地悪をしますが最終的にはてんと和解することとなりました。 芸人・寄席関係者 芸人 秦野リリコ(はたのりりこ) ・・・・・広瀬アリス 子供の時から藤吉とともに旅芸人として過ごしていたリリコ。 そのため籐吉を慕い、いつまでも籐吉への想いが吹っ切れない。 東京で娘義太夫として人気絶頂期に、芸人はやめたと言って突然大阪に戻ってきたリリコ。 伊能栞に誘われ活動写真の女優として活躍。 今でも藤吉とは家族同然の付き合いをしている。 新しいお笑いを探していた時、アサリとの漫才を見出し大成功。 そんなキースが突然世界一の芸人になるためアメリカ行きを宣言し、渡米。 数年後、藤吉が東京で偶然キースと出会います。 キースは日本に帰っていたのですが、東京で一旗挙げてか連絡するつもりだったようです。 その後、関東大震災をきっかけに大阪に戻り、アサリと再結成することとなりました。 しかし、突然のキースの渡米により、キースとはコンビ解消。 他の芸人とコンビを組むものの、なかなかうまくいかない。 キースが東京にいることがわかり、キースのことが気になるアサリだったが、素直になれない。 しかし、関東大震災をきっかけにアサリとキースは再結成することとなりました。 そのケンカが面白いということで、ウタコ・キチゾーという夫婦漫才で人気に。

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連続テレビ小説「わろてんか」

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NHK連続テレビ小説「わろてんか」に登場する隼也の恋のお相手・加納つばきについてまとめます。 また、加納つばきを演じる女優・水上京香についても、プロフィールなどを簡単にまとめます。 加納つばき 隼也との出会い 加納つばきが登場するのは、第20週放送(2月12日〜)から。 第20週放送では、伊能の下でショービジネスの修行を始めた隼也が、アメリカで見て憧れを持ったというレビュー団「マーチン・ショウ」の日本公演を実現すべく、奔走することになります。 隼也はその過程の中で、マーチン・ショウ代理人、ジェイソン・ハミルの通訳を務める加納つばきと出会い、二人は次第に惹かれ合っていくことになるのですが…。 令嬢とボンボンの恋 その行く手には… つばきは、父が大手銀行(中之島銀行?)の頭取だというお嬢様育ち。 箱入り娘として大切に育てられましたが、一方で父の仕事の関係でアメリカでの生活経験も持ち、当時としては先進的な考えを持っています。 ともにアメリカでの生活経験を持ち、マーチン・ショウの話でも意気投合するなど、お似合いのカップルにも見える二人。 しかしNHKの事前紹介文によれば、「二人(隼也とつばきの恋)の行く手には大きな障害が待ち受けている」とのこと。 隼也が前のめり気味に進めるマーチン・ショウとの契約の動向にも次第に暗雲が立ちこめるとともに、つばきには親が決めた結婚相手もいるらしく(?)、二人の恋は一筋縄ではいかないようです。 ・ 女優・水上京香 加納つばきを演じる女優・水上京香(みなかみ・きょうか)は、滋賀県生まれの22歳で、日大芸術学部映画学科に在学中。 2014年に「トップコート20thスターオーディション」でグランプリを受賞し芸能界入りを果たすと、女優として2015年に日本テレビ系ドラマ 「学校のカイダン」、テレビ朝日系ドラマ 「民王」、2016年にTBS系ドラマ 「仰げば尊し」、映画 「ドクムシ」などに出演。 ベルリッツで英語の特訓経験 また、2015年には英会話教室「ベルリッツ」の広報動画に出演。 「短期集中レッスン」を受ける様子が記録されています。 レッスン開始当初は英語が上手く口から出て来ずに困惑していた水上京香でしたが、次第に発音、語彙力等がグングン上昇しており、彼女の努力家としての一面が垣間見られます。 この動画の中で水上京香は英語を生かして女優の仕事の幅を広げていきたいと語っており、今回の「わろてんか」での通訳役は、こうした経験が生きるものとなるかも知れません。 主演はあの松坂桃李。 関連記事 ・ ・.

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堀田真由(藤岡りん)役で『わろてんか』出演!バレエの実力は?カップは?家族、愛犬?

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連続テレビ小説 わろてんか おもな出演者発表! ~今回はおもに京都編~ 葵わかな(あおい わかな) ヒロイン 藤岡てん 【連続テレビ小説初出演】 京都の老舗薬問屋「藤岡屋」の長女で、いつも周りを朗らかにしながら自分もよく笑う、いわゆる笑い上戸(=ゲラ)な女の子。 ところがある日、父から笑い禁止を命じられ窮屈な日々を過ごすことに…。 そんな時旅芸人の藤吉と出会って笑いの力を再認識、てんは「笑って生きる」ことこそが人生の希望だと確信します。 なので、てんのモットーは笑顔を絶やさず、人にやさしく、そして商売に厳しく。 日本中に笑いを広める夢を叶えるべく懸命に働きます。 《てんの人生にかけがえのない人々》 松坂桃李(まつざか とおり) ヒロインてんの夫 北村藤吉 大阪船場の老舗米問屋「北村屋」の長男。 家業を継ぐのがイヤで旅芸人一座にまぎれ込んでいた時、てんと出会い恋に落ちる。 笑いが大好きだが芸の才能はなく、てんと結婚するため船場に戻って家を継ごうと決心する。 心優しく人を信用し過ぎて失敗するのが玉にキズだが、てんを「一生笑わせてやる」という誓いを忘れず、その実現のために突っ走るロマンチストでもある。 濱田岳(はまだ がく) てんの従兄 武井風太 【連続テレビ小説初出演】 「藤岡屋」の親戚の子で使用人として働いている。 幼い頃からてんと一緒に育てられ、仲の良い兄のような存在だが、てんからは常に弟扱いを受けている。 じつはてんのことを密かに好いており、てんを守るためなら命もかける熱いの青年なのだ。 てんが藤吉と一緒になって以降も、てんのために身を粉にして働くことをいとわず、終生の忠誠を誓う一本気さが可愛い男。 高橋一生(たかはし いっせい) 青年実業家 伊能栞(いのう しおり) 東京生まれの東京育ち。 大阪の伊能薬品社長の息子だが正妻の子でないため、神戸で貿易会社を興して実家とは距離を取っている。 てんの結婚相手になるはずだったが、てんが藤吉を好きだと知って、てんを後押ししてやる度量の広い男。 エンターテインメントに関心があり、それが縁で藤吉やてんと親交を深め、日本に華やかなショービジネスを根付かせていくことになる。 《てんの家族 藤岡家(京都)》 遠藤憲一(えんどう けんいち) てんの父 藤岡儀兵衛 京都の老舗薬問屋「藤岡屋」当主。 番頭の時の仕事ぶりをハツに見込まれ入り婿になった。 一言で言えば、堅物で仏頂面のまったく面白味のない男だが、本当は家族を想う気持ちの深い慈悲の人でもある。 鈴木保奈美(すずき ほなみ) てんの母 藤岡しず おっとりとした天然キャラの奥様だが、料理が得意で「藤岡屋」の台所を取り仕切っている。 入り婿として重圧に耐える夫のことを誰よりも理解して、子供たちと父親の仲を取り持つ聡明さを兼ね備えた女性でもある。 てんの笑い上戸はこの母がいればこそであり、てんの笑顔と優しさはこの母をなくしては語れない。 竹下景子(たけした けいこ) てんの祖母 藤岡ハツ 老舗「藤岡屋」の伝統を誰よりも重んじる厳しい人で当主の儀兵衛も恐れる大奥様である。 だが、普段は茶目っ気たっぷりの女性で、てんの見合い相手・伊能のことが気に入った時も、もし自分があと40歳若かったら…と残念がる乙女な心を持ち合わせるキュートな女性でもある。 千葉雄大(ちば ゆうだい) てんの兄 藤岡新一 【連続テレビ小説初出演】 薬学科の学生。 小さい頃から病弱で、どんな病気でも直せる薬を開発したいと思い、将来は研究のためドイツへの留学を夢見ている。 厳しい父に反抗する時もあるが、薬問屋の仕事に誇りを持ち実直に働く父を尊敬もしている。 てんにとっては、とても優しい兄で笑いに目を向けさせてくれた人生の先輩でもある。 堀田真由(ほった まゆ) てんの妹 藤岡りん 【連続テレビ小説初出演】 笑顔を絶やさない姉てんのことが大好きな妹。 いつも問題を起こすてんとは違って、母親似で控えめなりんは父から怒られることもない。 だが、てんが駆け落ちを覚悟した時、りんはそれまで見せなかった大胆な行動に出て周囲を驚かせる。 じつは母のしずと同様に、怒らせると怖いタイプの女性? 徳永えり(とくなが えり) てん付きの女中 トキ 「藤岡屋」の従業員。 てんの身の回りを世話する付き女中である。 てんにとっては姉のような存在で、とくに恋愛に関してはいろいろと意見をくれる大切な相談相手なのだが、じつはトキ自身は恋などしたことがなく、すべては恋愛小説に書いてあることの受け売り。 風太のことを憎からず思っているが、恋は成就するか。 藤吉と一緒に現れたてんのことを快く思わず、何事につけとても厳しい態度で接する。 てんにとって大きな壁となって立ちはだかる相手だが、さて勝機はあるのか? そのほか、当時の大阪の笑いを牽引する芸人たちも続々登場。 乞うご期待! 【音楽担当 作曲家決定!】 横山克 (よこやま まさる) 1982年生まれ 国立音楽大学作曲学科卒業。 ドラマ・映画などの映像音楽のほか、アーティストやアイドルへの楽曲提供、CMなどの作編曲も手がける。 主な作品は、テレビドラマ『天使とジャンプ』 NHK 『Nのために』『僕のヤバイ妻』『夜行観覧車』、映画「ちはやふる」「ヒロイン失格」「心が叫びたがってるんだ。 」など。 【出演者発表にあたって】 チーフ・プロデューサー 後藤高久 ヒロインてんの周りにはじつにユニークな人々が登場します。 怖い顔が印象的な父の儀兵衛(遠藤憲一)さん、普段は厳しいがじつは面食いでおとぼけな祖母ハツ(竹下景子)さん、おっとり天然だけど怒らせたら怖い母しず(鈴木保奈美)さんなど、家族だけでもかなりキャラが立った人物ばかり。 そのうえ、てんを巡って火花を散らす?男性3人のキャラは注目です。 藤吉(松坂桃李)さんは誠実で優しくて、ちょっとダメな部分を含めて母性本能をくすぐるタイプ。 風太(濱田岳)さんは口では嫌いと言いながら、じつはてんへの秘めた想いを抱えるガキ大将。 伊能(高橋一生)さんは完全無欠の王子様キャラ…かと思いきや、根深いコンプレックスに悩む青年実業家。 こんなバラエティー豊かな人々が登場する『わろてんか』は、家族ドラマとしても恋愛ドラマとしても、そしてコメディーとしても面白いこと間違いなし!です。 私がそう断言できるのは、今回お集まりいただいた役者さんの顔ぶれを見ればこそ。 ヒロインてんちゃんのほかに、ぜひ皆さんのご贔屓キャラを決めてご覧いただければ、毎日の楽しみが倍加するはず。 さて、キャストのみなさんがどんな笑いを見せてくれるか、ぜひご注目下さい。 平成29年(2017年)度後期 連続テレビ小説 『わろてんか』 【放送予定】 2017年10月2日(月)~2018年3月31日(土) 《全151回》 【制作スケジュール】 2017年5月 クランクイン予定 【演出】 本木一博 東山充裕 川野秀昭 ほか 【プロデューサー】 長谷知記 【制作統括】 後藤高久 新着記事• Javascriptを有効にしてください。 カテゴリーから選ぶ 開く• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 2013年 開く• 2012年 開く• 2011年 開く• 2010年 開く• 2009年 開く• 2008年 開く• 2007年 開く• 2006年 開く• 2005年 開く• 2004年 開く• 2003年 開く•

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