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浅見帆帆子さん『あなたは絶対!運がいい3 』を学ぶ夢実現の方法

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Contents• あの浅見帆帆子さんの記事とシンクロしていた!? 今日は記事をすでにアップしているのですが、驚いたことがあり、番外編を書かせていただきます。 夕方、移動中の電車内で、何気なくスマホを見ていました。 たまにチェックしている浅見帆帆子さんのブログを開いてみると・・・、 「お清めの効果ーー盛り塩について。 」 2018-07-14 21:43:21 なんと、最新記事が 盛り塩の話題ではありませんか! 盛り塩については、私も最近書いたばかりです。 自分が書いた記事の作成日時を、ワードプレスでチェックしたところ、 惜しくも翌朝でした~。 これだったら、普通に「帆帆子さんのブログ読んでから書いたな」「便乗?パクリ!?」と思われたりしないかな、と逆に心配になりました。 ですが私は先週、帆帆子さんのブログを開いていないので、偶然の一致である 「シンクロニシティ」と言えます。 そもそも私は、気になった記事は 「引用マーク」を付けて出典を明記するようにしているので、帆帆子さんの記事を読んだ後に書くとしたら、引用を用います。 上手く行き始めたらトントン拍子で事が運びます。 もちろん、「シンクロも起きているし、運気も上がってきている気がするけど、肝心の叶えたいことが叶わない・・・。 」そういうこともあります。 ですがそれは、 後になって意味が分かることもありますので、「どうせシンクロが起きても、願いは叶わない。 ただの偶然。 」と決めつけないで下さいね。 偶然を味方にするのです。 シンクロが起きても一番の願いが中々叶わないとき シンクロが起きても肝心の願いが叶わないとき、 今は条件が揃っていない(準備中)という場合だけでなく、 自分が気付いていない問題を抱えているという場合もあるでしょう。 それは、たとえるならば、お盆休みにママと子供たちはしっかりお休みを取れたのに、パパだけ休みが取れていないような状態です。 何かしらの事情があってタイミングが合わなかったのに、それを「何でパパだけ休みが取れないの!連休すら休めないなんて、これじゃあ、家族の意味がないじゃない。 」と、全てを責めたりしているようなものです。 休日に休めない職種かもしれませんし、もしかしたら口うるさい妻と連休を過ごすのが苦痛で、パパがあえて休みをずらしたのかもしれません。 プランAがどうしても上手くいかなかった場合、ポジティブな意味でのプランB、プランC 第二希望・第三希望のようなもの を用意してみるのが得策です。 この世に生きていると、強く願いさえすれば「毎回完全にパズルのピースがはまる」という訳ではなさそうです。 そもそも、 全てが揃ってしまったら、もはや地球の法則から外れてしまうのだとか。 これについては、美輪明宏さんのご本 「 」に詳しく書いてあります。 ネットですとこちらに美輪さんの講演の内容が記載されています。 コツコツ歩み、感謝を忘れず、花開こう 学生時代の同級生に、可愛くてモテて、お肌も白桃のようにみずみずしく綺麗で、ご両親も素敵で、結婚も早かった子がいました。 「同じ人間として、この違いは何だろう」と神様の存在を疑いたくなるときもありました。 ある日、彼女は ダイヤがずらっと並んだすごい指輪をしていて「結婚指輪は普段は使い道がないから意味がないのよね」と不満げな口調で話していたのを覚えています。 照れではなく、日頃から色々と不満を抱えているようでした。 私は、「こんなに色々なものを持っていても、不満があるのだなぁ」と不思議に思っていました。 その後 彼女は、私が結婚をするより先に、 離婚していました。 もちろん、離婚後に幸せになることだってあるでしょう。 活躍させていただきます!」と願い、立候補することがお勧めですよ!).

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あの浅見帆帆子さんの記事も盛り塩。シンクロニシティは引き寄せの前兆☆

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こんにちは。 やまざきたかし( )です。 このブログで何度か取り上げている作家の浅見帆帆子さんによる『 』を読みました。 前の2作を何度も読み他の作品も読んでいるのですが、やはりいいですね。 何か新しいことが書いてあるわけでないのにそう感じるのは、 エピソードや表現がアップデートされているから。 本書でも触れられている「引き寄せ」の話題について興味を持ったのは「嫌な予感」を見事(? )に的中させてしまった経験があるからでした。 とはいえ、人間ほとんどの人が不安や疑念を持っているものでしょう。 そのあたり、無理矢理「ポジティブシンシングだ! 」「ネガティブは撲滅! 」のノリでいては疲れてしまいます。 自然体でいながら夢を実現したい人にオススメしたい一冊です。 第1章 あなたは本当に自分の望みを考えているか まず、この質問に対して答えが「イエス」なら、ぜひ本書を手にとってほしいです。 学生時代の授業中、たった一問だけある「絶対に当たりたくない問題」に限って当たったことはありますか? この章のタイトルには「望み」という言葉が入っています。 ただ、この辺りのカラクリを理解しないと、引き寄せや願望の実現をいくら学んでも「やっぱり自分にはできないんだ、関係がないんだ」と疑念に駆られてしまうんですね。 被害者意識が強い分野はどうしてもこのワナにハマってしまいがち。 せっかく持っている強い想いは、うまく軌道修正して使えればいいですね。 第2章 引き寄せの力を効果的に使おう ぼくは、たとえ冗談であっても良いことがあった時に「これで運を使い果たしちゃったな」と言いません。 「言葉の力」といったこともありますが、わざわざ不利になることを口にしなくてもいいと考えているからです。 この章では「引き寄せ」に関してついつい考えてしまいそうなことに対し、良い意味で釘を刺してくれる内容が取り上げられています。 具体的には以下のような内容です。 心地よくなるように捉える• 楽になるように捉える• 楽しくなるように捉える• 明るい気持ちになるように捉える• ホッとするように捉える あるいは、ピッタリくる表現を見つけてしまうのもいいかもしれませんね。 第4章 目の前の「今」が夢実現につながっている 気にする方が良いことと、気にしすぎない方が良いことがあります。 これは人によってスタート時点が異なりますから、気づいた部分から変えていくとうまくいきます。 ある本に書いてあったこととして、「(子供が)いじめられませんように」という願い事が書かれた絵馬を見て、著者の方の胸が苦しくなったというエピソードがあります。 願い事の内容としてはいいのですが、フォーカスしているのが完全に「いじめられる」ですね。 例えば「楽しく学校生活を過ごすことができますように」と表現を変えれば楽しさにフォーカスすることができます。 もっと日常的なことであれば、家族が出かける時に「事故に気をつけてね」もあまり良くないですね。 やはり「安全」にフォーカスする表現が好ましいでしょう。 第5章 心地よい人間関係を得るための習慣 人は「自分が望む事項に目を向ける」ことで、望まないことが起こらないようになります。 とはいえ、どうしてもやってしまうのが「避けたいこと」に目を向けてしまい、さらに避けたいことに巻き込まれてしまう状況がやってくること。 しばしば引用されるマザーテレサのエピソードを思い出します。 「反戦集会」には行かないけれど、「平和集会」になら行くわ。 まとめ 思い切り自戒を込めて書きますが、ついつい人は過去の嫌なことや未来への不安で「今」を汚してしまいます。 意識したいスタートは、「今」何を考えているか。 本書もまた、何度も読み返して基本に立ち返るために活用する一冊になりそうです。 それではまた。

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人気作家・浅見帆帆子が明かす好運が長続きしない3つの理由|人間力・仕事力を高めるWEB chichi|致知出版社

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「あなたは絶対!運がいい」「宇宙につながると夢はかなう」などなど、累計400万部を誇るベストセラー作家の浅見帆帆子さんが、まぐまぐから有料メルマガを発行しました。 現在、人気急騰中なので、さっそく誰でも身につけられる「運がよくなる方法」についてインタビューさせていただきました。 メルマガならではの制限されずに書かれている感じがあります。 心の流れるままに生み出される文章というのが、すごく伝わってきます。 じつは、こんなに長い文章を毎週載せるのは、私にとって初めての媒体なんです。 いろんなところで書いていますけど、字数制限があるものも多いので。 それに不思議なことに、今まであまり長文を書きたい気持ちはなかったんです。 自分の本の中で十分に書いているので、「書きたい欲」が満たされていたんでしょうね。 なので、なぜ今まぐまぐさんにこんなに「書きたい欲」が出たのか、とっても不思議なんです。 メルマガならではの最新の浅見さんの考え方に触れられるのがいいですね。 読者が今感じている事柄のタイミングとも合うから、本当にスっと入ってきます。 なにかのメソッドがあって、それに基づいた文章構成とかではなくて、本当に思いが入ってきますね。 メソッドという意味では、私自身の生活での実験結果に基づいている、というだけですね。 そしてできるだけ内容のテーマを事前に決めずに、自由に、毎週の提出日のその時に浮かんだことを書くというのが、いいんだろうなと思って。 ただ、だからこそ、書きだめもできないんですよね。 いつも直近の1週間分のことじゃないと出てこないというか。 でも、それが本当に心地良いんです。 大学を卒業したあとに2年間、ロンドンにインテリアデザインの勉強をしに留学したんですけれど。 当時のロンドンは、一人暮らしをしようとすると、とにかく大変だったんです。 ポンドがすごく高くて、東京よりも物価が高いくらいだったんですね。 ロンドン内の安全な場所で女性が1人暮らしをして、ある程度、環境もいいところとなると、本当に高いお値段の物しかなくて。 私は、親に「とにかく留学は1人でやるから」と宣言して出て行ったので(笑)、不動産屋さんも1人で回っていたんです。 同じように部屋を探している現地の学生もいっぱいいたし、そんなに簡単に見つかるはずなくて、いつも長蛇の列だったんですよね。 その時にふと、「こういう時に運のいい人というのは、ちょっとしたご縁で紹介していただくとか、何かそういうタッチの差で運が良かったね、ということが起こるんだろうな」と思ったんです。 それで私は「まずは運を磨こう」と思ったんですよ。 まあ、時間もあったんでしょうね。 「しょうがない、運を磨くしかないかぁ」という感じでした。 「じゃあ、できることはなんだ?」といったときに思いついたのは、幼稚園のときに言われていたような、電車の中ではお年寄りに席を譲るとか、道に落ちているゴミを拾うとか……。 当時はそんな程度のことしか思い付かなかったので、それを徹底的にやりました。 当時はホームステイをしていたので、そこで与えられていた自分の部屋をきれいにするとか、ホストファミリーや日本の自分の親に、今留学できていることを感謝するとか、そういう徳を積む行いを実験したんですね。 そういうことを始めて1カ月ぐらい経ったときに、また同じ不動産屋さん回りを始めたら、私の番になったときに、近くにあったファックスがカタカタカタと鳴って、「今、あなたがお探しの物件に空きが出ました」って言われたんです。 当時は予約のシステムもなくて、とにかくご縁を待って、物件が空くのを待つみたいな状態だったんです。 だから1人早くても遅くても、私には回ってこないご縁だったんですね。 自分の行動を変えると運が良くなる、運も実力のうちというのは、本当なんだと思って、すごく嬉しかったんです。 気休めではなくて、本当のことだったんだと実感して、そこから私の実験生活が始まったんです。 あまりそう思われていないんですが、私は感激屋だったり、目に見えないものをはじめから信じたり感じたりするような子ではなくて、なんにでも「それ、本当?」と一度は疑ってみる子だったんですね。 斜めに見るということではなくて、「本当かどうかわからないからちょっと実験してみるか」という感じで、それは今も同じスタンスなんです。 「徳を積もう」とかと言われちゃうと、なんか気分が重くなりますもんね。 そうですよね。 たとえば風邪薬とかビタミン剤も、1週間2週間は続けないと効果は感じられないじゃないですか。 だからまず1、2週間は続けてみる。 「変わらなかったらやめるよ」という気楽なスタンスなんです。 その方法で部屋が見つかってから、同じ方法で他にもたくさん成功例が出てきたんです。 たとえば入りたかった学校も、当時は空きがなかったんですけど、自分の身の周りの行動を変えていたら、本当に空きの知らせが来たんですよ。 とにかく徳を積むような行いをする、するとタイミングのいいことが起こる、ロンドンでは、そんなことだらけだったんです。 そうなんです。 ロンドンでインテリアデザインの勉強をして帰ってきたんですが、当時の日本は就職氷河期だったし、日本のインテリアコーディネーターというのはヨーロッパのそれとはかなり違っていたので、企業に就職して、そこの社員として動くというような道しかなくて、私のイメージしているものとはだいぶ違ったんですね。 そこで、学生のときからやっていた家庭教師を再開したんです。 私は小学校から私立の一貫校に通っていたので、7~8人の生徒さんを学校から頼まれることもあって、その続きをやることにしたんですね。 同時に私の親が・・・・・・今思うと本当に柔軟でポジティブな考え方をする親なんですが、「将来にやりたいことが特にないのであれば、今無理に決める必要はなく、自分が居心地良く幸せに仕事をしている姿をイメージしなさい。 そして、今目の前にあることを一生懸命やれば、道は必ずどこかにつながるから」と言われたんですよ。 でも、当時はその意味がよく分からなかったんです。 なんて言うか、私は妙に真面目で親より型にはまった考え方をする子だったので、「まったく、そんな悠長なことを言って」みたいな感じで、一生懸命、企業に就職しようとしていたんですよ。 でも、親がそう言うので、自分が幸せに仕事をしているところだけをイメージしながら、その時目の前にあった家庭教師を一生懸命やったんです。 家庭教師は好きだったんですよね。 なので一生懸命やっていたら、ひとりの生徒さんのご両親が「自分の知り合いの会社で会議室の内装をやり直したいという話があるから、イギリスで習ってきたインテリアの技術でちょっとやってくれないか」と言われて。 それで機材を担いで行って、23才とか24才の女の子が、トンカン、トンカンとひとりで始めたんですよ。 そうしたらその会社で「君はここで一体何をやってるんだ?」と、おじいさんに声をかけられたんですね。 これこれこういうことをやっていますと話したら、そのおじいさんも暇らしくて、よく部屋にやってくるんです。 話のついでに、私がイギリス時代にわかった運が良くなる方法というのを話したんです。 あとから知ったんですけど、作業をしていた近くに社長室があったらしくて、そのおじいさんは、その会社の社長さんだったんですね。 でも私はその時はそれを知らないので、70代の社長に向かって運がよくなるコツをとうとうと話したんです。 今考えると、ホントに恥ずかしいのですが……。 そうしたら、その社長が「君の話は、経営哲学的にも精神世界的にも、すごく理にかなっている話なんで、本にしてみないかい? うちは出版社なんだよ」と言われて。 それで『あなたは絶対!運がいい』という本を書いたら、それがミリオンセラーになったんです。 その時に親が言っていた「イメージをする力」のすごさを痛感しました。 それから、家庭教師をやるのと本の世界とは何の関係もなかったはずなのに、目の前のことを一生懸命やっていると、道はつながっているということにも心から納得したんですよね。 単なる偶然とはまた違いますもんね。 私は、偶然なことはひとつもないと思っているので。 自分のエネルギーが良い状態で、波動の質を良くしていると、ただの偶然を装って必然のことが絶妙のタイミングでやって来るんです。 たとえば、もしその会議室の内装の依頼が、5、6年後だったら、私が就職していたかもしれないし、もう噛み合わなかったはずですよね。 そんなふうに、その方法や経過はわからないけれど、意外な方法で、必然のことが起こっていくんです。 具体的にどうやったらいいのかなと思っていたんです。 今話していた「自分の行いを正す、見直す」ということも、解決方法のひとつなんですね。 そうですけど、「見直す」とか「行いを正す」という言い方をすると、苦しいと思うんですよ。 そうではなく、抱えているトラブルはいったん脇に置いといて、考えるとワクワクすることに集中したり、今目の前にあることを楽しんだりして、自分の気持ちを楽しいほうへ向けることなんです。 たとえば、さっきの話も、「将来がわからなくて不安」ということに意識を向けるのではなくて、それは脇に置いといて、そのとき目の前にあった家庭教師を楽しく進める、ということです。 自分の好きなことをやったり、今日の会食を心から楽しんだり、日常にある小さな楽しみに心を向けて、自分の心をプラスの波動にするんです。 そうしていると、問題やトラブルが自然と片付いたりするんです。 今で言う「引き寄せの法則」ですよね。 自分の心と同じ波動のものがやって来るという……。 だから考えても答えがわからないことは、一度脇に置いといていいんですよ。 昔は、苦しいことに向き合って、自分の悪いところを直してというのが王道だったと思うんです。 でも、それで解決できることなら、もうみんなやっているんですよね。 それでもどうにもならないから、みんな悩むのであって、そういうときには自分の意識を楽しいほうへフォーカスする。 意識を向ける方向を変えるんです。 これは問題をほっぽり出すことではなくて、考えても解決しないことに意識を向けて、マイナスのエネルギーを増やすのをやめる、ということです。 そうです。 私の読者の方は、皆さんそうやって実験し続けた結果を報告してくれるものがたくさんあります。 たとえば嫌な上司がいて、いじめ抜かれたとか、ありますよね。 会社で逃げ場がないまま、執拗ないじめを繰り返されて、解決策がないときに、ためしに実験として、その問題にフォーカスしないで自分の気持ちが明るくなることに集中していたら、突然、上司が部署変えになったとか、他にもいろんな場合の報告が来るんですね。 しかも、これは別に、嫌な人にしっぺ返しが起こってしめしめという暗い話ではなくて、その上司にも、いろんなストーリーがあって、もしかしたら、栄転で異動したのかもしれないんです。 こっちが仕返ししたとかではなく、みんなにとっていい話が起こったりする。 でも、それが1年遅かったら、1年苦しみ続けるわけじゃないですか。 その出来事がベストなタイミングで起こるようになるんです。 ワクワクまでする必要はなくて、そのどうにもならない問題から、自分の気持ちを「そらす」ことが大事なんです。 掃除をしてそれる人もいれば、友達としゃべることで気持ちがそれる人もいます。 たとえば、自分のテンションが上がるお気に入りの本や映画、音楽ってあるじゃないですか。 それを見た瞬間に、嫌なことを忘れてその世界に浸れる。 そんなふうなモノを使ってでも、まずは自分の気持ちがその問題からそれることをやるといいんです。 でも、ご年配の方とお話をすると、そういうのは逃げだと思ってしまうんですね。 楽しいことに逃げてるだけじゃない? 実はそうではなくて、考えても解決策が出ないことを考え続けるというのは、マイナスのエネルギーや意識が増えるだけなので、その心配や不安の意識が、現実をそっちにもっていくんですね。 これがいわゆる「引き寄せの法則」なんですけど。 ですから心が少しでも問題を忘れられていると、マイナスのエネルギーがなくなるので、それ以上悪化しない、むしろ、心をプラスにしていると、さっきの「突然上司が転勤になった」というようなことが起こって、問題が解決しちゃうことが起こるんですよ。 だから逃げじゃないんです、全然。

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