ご連絡遅くなりました。 「連絡が遅くなりました」と「連絡が遅れました」

「ご連絡が遅くなり申しわけありません。」自分の行動に敬意...

ご連絡遅くなりました

日本語としてはどちらも間違っていないと思います ただ、私なら『連絡が遅くなりました』を使いますね…連絡の遅れを自分の責任として捉えている印象があります 何か自分の都合以外の理由があった場合に、『~のため、連絡が遅れました』と使うべき、と私は考えます 『申し訳ありません』という言葉を付け加えたいならば 自分の都合の場合、『連絡が遅くなり、申し訳ありません』 それ以外の理由がある場合、『~のため連絡が遅れました。 申し訳ありません』 が適切かなと思います ただ、私は日本語に特別詳しいわけではない、極々普通の一般人です 他の方と意見が食い違うこともあると思うので、参考にする程度にして下さい 質問文には全く問題ありません、あなたより適切な日本語が使えない日本人もたくさんいますよ 日本語の勉強、頑張って下さいね 日本語の専門家ではありません。 万一、間違いがあればお許しください。 (1)「連絡が遅くなりました」 「遅く」は、形容詞の「遅い」の連用形 (2)「連絡が遅れました」 「遅れ」は、動詞の「遅れる」の連用形 どちらも日本語としては、正しい使い方です。 私個人としては、無意識に「連絡が遅くなりました」を使っています。 (2)の表現でも、「連絡が遅れまして、申し訳ありません」や 「連絡が遅れまして、(大変)申し訳ございません(でした)」とするのなら、支障はないと思います。 回答者の1番さんが書かれているように、「自分に責任がある」と思っていると、自然に(1)の表現を使います。 どちらにしても、「連絡が遅くなる・連絡が遅れる」場合、相手に迷惑がかかりますので、「謝罪の言葉」は必要と(個人的には)思います。 Q 細かいことなのですが、最近TVのCMで 「ご利用は計画的に」 というフレーズを耳にします。 これが 「ご利用はご計画的に」 となると、「ご利用」と「ご計画」と二重の敬語になり おかしいから後の「ご計画」は「ご」を無くしても 問題はないと思うのですが、それでは 「ご連絡をお待ちしております」 と言う場合「ご連絡」と「お待ち」というふたつの 丁寧語が重なりますが正しい敬語としては差し支え 無いのでしょうか? 個人的な意見ですが、異なる敬語の音「ご」と「お」 なので音だけとってみると耳に触ることもなくて 良いと思うのですが、正しい言葉を使いたいと思います のでご意見をお聞かせください。 A ベストアンサー 簡単です。 ご利用、ご連絡、ご到着、ご出発..... これらは顧客など上に位置する者の行動に対して謙譲した言い方。 一方、計画的、積極的...... これらは単なる形容詞。 したがって「お」や「ご」をつける必要はありません。 「ご注文はお早めに.... 」、こうした言い方も実によく耳にしますが、これはもともと「ご注文をなさいます際はなるべく早めにお願い致します」を縮めたものですから、本来は「ご連絡は早めに..... 」で十分だったはずの言い方。 それがいつしか「お早め」といった言い方として慣用されたもの。 これ、「ご連絡は お早めにお願い致します」と口にしてみるとどこかおかしいはずです。 よく似た例では「生ものですから早めにお召し上がり下さい」という言い方もよく聞きますが、こちらはちゃんと「早め」のほうが多いものです。 その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。 ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、 もしかしたら出ていないかもしれません・・・。 と思い、教えて欲しいです。 宜しくお願いします。 その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 A ベストアンサー 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 見積もり依頼書 下記条件で見積もりをお願いします。 ~~の見積もりを取って欲しい。 ~~して欲しい。 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 そう言われると、B社...

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遅くなりましたが/遅ればせながら /文例・敬語の使い方・意味

ご連絡遅くなりました

最近「申し訳ございません」の代わりに「失礼致しました」「失礼しました」を多用する人によく遭遇します。 私は社会人になり数年経ちますが、業務中は基本的に「申し訳ございません」しか使いません。 例えば電話で 「お待たせして申し訳ございません、~」や 「申し訳ございません、、00は外出しております」という具合です。 「すみません」や「失礼しました」は商慣行上ふさわしくないと思います。 学生時代のスーパーのアルバイトで接客用語を覚えさせられましたが、そこでも 謝罪言葉は「申し訳ございません」のみでした。 ただポイントカードの有無を聞いて無いと答えられたら無言でなく「失礼致しました」と言うように指導されました。 この場合に「申し訳ございません」はふさわしくないですね。 私の思う「失礼しました」は 飲食店等で大きな音を立てた人が発したり 手などが相手に触れたり、前を横切る(英語でExcuseMeに相当するような場面) などです。 「すいません」は、人を呼ぶときぐらい。 謝罪言葉とは思いたくありませんが、親しい先輩等でちょっとした謝罪に使う程度ならいいかも。 よって店員等がお客様に謝罪するときには「申し訳ございません」がスラスラでて当たり前だと思っています。 (「ごめんなさい」なんて論外です) 昨日店舗側の従業員の100%不手際で責任者から謝罪の電話があり、彼は「申し訳ございません」とありました。 最後に「当事者から謝罪させたい」ということで、電話を代わってもらいましたが終始「失礼致しました」のみで「申し訳ございません」という言葉は無かったです。 「失礼いたしました」=「申し訳ございません」と同等と考えている人が多すぎる。 お客様への謝罪言葉は「申し訳ございません」を使うべきですよね? まったくshukudaiさんの仰る通り。 ただ、相手の声を聞いたり表情や行動を見ていたら、本当に「申し訳無かった」と思っているかどうか、ある程度は判るかと思います。 謝罪の気持ちがわかれば、言葉はともかく、その気持ちを汲んであげるほうが精神衛生上よいのではないでしょうか。 言葉遣いがいくらきちんとしていても、儀礼的に「申し訳ございません」と言われるより、「あ、済みません!」という人の方が好感が持てますよね。 いつだったか新聞のコラムで、「世の中で、本当に悪意を持って為されることというのはごく僅かで、殆どの人はわざとやっているわけじゃない」というような記事を読みました。 そう思えば腹も立たないのかも知れない。 確かに言えてますが、それよりも、スミマセンを感謝の言葉として使っている方が気になります。 でも必要なので、と言われれば、だったらお願い致しますと言えばいいのにと思います。 お礼の電話を掛けるのも変だと考えています。 此方の都合も考えず一方的に電話口に呼び出して礼を述べるのは大嫌いです。 電話は簡単で便利なツールですが、今は皆さんやってますね。 ハガキの方がスマートなのにと考えています。 失礼しましたと申し訳ないを同列にしても構わないと思うのですが、余りにも簡単に申し訳ないを使うと本当にそこまで反省というか謝罪の気持ちがあるのかとは思います。 失礼しましたと使われてもあまり気にしません。 一緒懸命が一生懸命になった辺りから世の中変わったなあと思います。 言葉に厳しい学校を出て、サービス業に7年以上従事していましたが、私は必ずしもそうは思いません。 二者が同等ではないという点には賛成ですが、「申し訳ございません」は文字通り「言い訳のしようがない」という意味だと私は思っています。 なのに、最近のサービス業者の多くは、軽々しく「申し訳ございません」と言っては、その不祥事に至った「訳」をベラベラ説明しますし、大したミスでないのに、この言葉を安売りしたりもします。 「過剰サービス」という言葉がありますが、バカ丁寧に感じて白々しく思える時さえあります。 なかには(緊張して、つい、そうなってしまうのは同情の余地があるとしても)、「申し訳ない」を立て続けに唱える人もいて、聞かされる身としては、なんだか、それ自体が「申し訳」を繰り返されているような気になってしまいます。 一方で、「失礼いたしました」は、あくまでも礼を欠いたという意味ですから、軽いことから重いことまで何でも使えると思います。 もちろん、重い場合は「これはたいへん失礼いたしました」くらいに言ったほうが説得力を持つとは思いますが。 「従業員の100%不手際」なら「申し訳ない」で問題はありませんが、「失礼した」で間違っているとも思いません。 ただし、どんな言葉でも、気持ちがこもっていなければ、むなしく感じるのは事実です。 >「お待たせして申し訳ございません、~」 電話を無言で10分間も保留にした場合はふさわしい言葉ですが、15秒間の保留には大げさです。 「お待たせして失礼いたしました」でいいでしょう。 >「申し訳ございません、、00は外出しております」という具合です。 申し訳ないはずがありません。 外出するのが仕事なのですから。 なお、「すみません」は30年ほど前までは、使うべき言葉ではないと教えられた人が少なくありませんでした。 今は市民権を得ていますが、私はとりわけ年配者に対しては避けるようにしています。 A ベストアンサー こんにちは、No. 4です。 「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、 自信が無いようには感じませんよね。 主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、 意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。 ケースバイケースですが、 自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので 文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。 A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? 話す時はどちらでもいいですよ。 ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。 「すいません」はちょっとくだけた感じかな。 でも、これはあくまで私個人の語感。 人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。 書くときはもちろん「すみません」にしましょう。 これも、話す時にはどちらでもいいです。 「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

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ご連絡が遅くなり|#話術.com

ご連絡遅くなりました

ご連絡が遅くなり、申し訳ありません• 電話が入っていることに気づかず、ご連絡が遅くなり、失礼しました。 ご報告が遅れて、申し訳ございません。 ご連絡が遅くなり、失礼いたしました。 お返事がたいへん遅くなり、申し訳ありませんでした。 今さらこのようなことを申し上げて、大変恐縮[キョウシュク]なんですが・・・。 お約束の時間を失念しており、ご連絡が遅れまして本当に申し訳ございません。 ちょうど、こちらから連絡しようと思っていたところです。 「折返しが遅くなり... 折返しお電話するとお伝えしていたのにご連絡が遅れ、たいへん失礼いたしました。 折返しのお電話が遅れてしまい、失礼しました。 こちらから連絡すべきところを、たいへん失礼いたしました。 会議に入っておりましたのでお返事が遅れ、申し訳ございませんでした。 電話での謝罪• いつもお世話になっております。 この度はご迷惑をおかけいたしまして、申し訳ございません。 私では分かりかねますので、担当者に代わります。 そのまま少々お待ちくださいませ。 何度もお電話をいただき、申し訳ありません。 外出先にまでお電話して申し訳ありません。 先ほどは失礼しました。 内線が伝送中に(電波の状態が悪くて)切れてしまいました。 頂[イタダ]いたお電話で長く話して、ごめん。 あいにく私どもでは、お答えできません。 お客様のお役に立てず、申し訳ありません。

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