アンダー テール 怖い。 UNDERTALE(アンダーテール)ネタバレありの感想!

語尾に☆付ければ何でも許されると思ってる奴、表出ろ【アンダーテール】#12

アンダー テール 怖い

サンズ戦で心が折れた一般的ヒューマンによるネタバレです。 もう2ヶ月ほど前の話になるんですけれど、N・Pルートを終わった私は泣く泣くGルートに突っ込んで行きました。 本当にこわかったー!! キャンディもいい子ちゃんなので、N・Pで1つしかとらなかったのですが、Gだからと取ってみたところ「お行儀の悪い子」と言われました。 もうこれだけで心が折れそう(ルートのせいではないんだけどね) 一応サンズ戦までたどり着き、最後のサンズのターン「横長の重力攻撃」までたどり着いたところで、 「これでクリアしたら2度とフリスクとしてできないんだ・・」と背中に這い寄るカルマにやられリセットしました。 リセットしそのままPルートに行こうと思ったのですが、何故かアンダインから電話が来ず、Nルートへ。 「フラウィにお前試してみたいだけだろと罵られるルート」をクリアしました。 解せないですね〜・・ 次こそPルートへいく。。 ということで心折れるシーンを振り返ってみました。 画像もつけたいところなのですが、switchにSDを入れていない為移せない!!追々付け足したいと思います。 やりたさ半分、やりたくなさ半分です。 リセットを嫌がるフラウィ 「きみ」はまだすべてをリセットする力を持っている。 みんなをそっとしておいて フリスクを幸せにしてあげて。 これは 心が折れるというより悲しい。 別にいきなりGルートに進もうと立ち上げたわけではなく、なんとなく立ち上げたらコレ。 残虐しようとしていると決めつけられていることも、Pルートに導いた 「プレイヤー」の存在を消されていることも悲しい。 向こうから壁を超えてきていたのに、私が歩み寄ろうとしたら 壁を作られた気分。 音楽が変わる、誰もこなかった モンスターを倒すと、現実では当たり前ですが、 「出会うモンスターが減る」 モンスターが減ると何が起きるか、というとエンカウントしづらくなる。 エンカウントする為にキャラを歩き回らせる訳ですが、この行為がもうキチガイじみてますよね。 ポケモンでもよく見かける、同じ地点で回転しまくる行為も、「モンスターを殺す」という目的でやってると思うと心が病む 20体倒した後も 「誰もいない」戦闘画面は一定で発生する上に、 BGMも怖いものに。 これはサントラにも入ってない トリエルママ1確 1周目で割と苦戦してしまったママも、経験値を積んだキャラの前では無力。 しかも1周目でも私はトリエルを倒してしまったのですが、言うことが全然違う。 「みんなを守る為にあなたを止めていたのね」だなんて、もう苦しい 早口のフラウィ * キミって… 『キャラ』 なんだろ? 先にネタバレを見てしまっているので(「キャラ」の存在を知っていました) フラウィが本当に長い時間、退屈な時を過ごして、キャラを待ち続けていたかと思うと、何も言えない。 これは怖いというより すごく切なかった。 感づいているサンズ * このままニンゲンの フリしてて もらえると たすかるぜ。 これも苦しい。 もう全部苦しいとしか言えないのですが、私はなんなんだと。 一度はPルートに行ったのに、もうニンゲンですらなく、「プレイヤー」としてゲームの世界からはじき出された異物として扱われてるのをすごく感じました。 * (おまえあての プレゼントは ない) ツリーの下、クリスマスプレゼントのところです。 死ぬ瞬間も信じるパピルス * だれだって どりょくすれば、 りっぱな ひとに なれるんだ! * これは… ちょっと よそうがい だった… * で… * でも きさまの ことは しんじてるよッ! * きさまは もっと りっぱな ひとに なれる! * じぶんでは そう おもって なくても! * オレさまが… ほしょうするよ… ここでなんのためにゲームをしてるのか分からなくなりましたね。 N・Pでパピルスがすごく好きになったのになんで倒す必要があるのか・・ アンダインがかっこよくて強すぎる 正直ここはこんなに盛り上がるとは思わなかった。 めためたに強くてかっこいい。 undertaleのヒーローはアンダインなんだなって感じ。 プレイヤーはヒーローになれない。 彼女は死ぬ瞬間まで自分がキャラを倒すと疑わないし、死ぬ瞬間も他の仲間が必ず食い止めると確信してる。 ただのセーブという認識しかなかったケツイを目の前にして心が折れそうになる。 なぜかいるバーガーパンツ これは笑ったところ。 なんでお前は働いてんだ。 かっこいいメタトン * 僕には… * 守りたい人たちがいる。 Nルートでアルフィとメタトンの仲は割と険悪なものでしたが、ここでメタトンがアルフィを逃がそうと頑張っていて、じわっときた。 Gルートになってメタトンがアルフィの事を見直したんですかね。 サンズがかっこいい * あなたは最悪の時間を迎えようとしている。 もうここまでくると、このルートを ・Gルートとして終わらせるか ・リセットするか しかないんですよ。 途中でサンズを見逃せるシーンはありませんが、これはサンズの罠。 サンズはもうここまでキャラがきてしまったら、殺すか殺されるしかないことを知っています。 見逃してもパピルスは帰ってこないですからね・・。 このままGルートをクリアしてしまうと、本当に彼らと過ごした時間が「ゲームの分岐」でしか無くなってしまう。 というのが怖くて断念。 まとめ 結論を言ってしまうと「やってよかったな、またいつか挑戦したい」って思います。 N・Pルートでundertaleが 「まるで生きているかのような心を持ったキャラクターたちと過ごす」という認識になったのに対して、 「それを全てぶち壊して、ゲームをゲームとして遊ぶ」のがGルートだと思います。 うまく言えませんが、Gルート(残虐行為)を通ることでわかることが多すぎるし、Gルートをすることでゲーム内のキャラクターも成長するし、覚醒する。 Gルートをしている最中に何度も「本当にこんなことをしていいのか」とも思わされて、トビー氏の演出はすごいと感服です。 ゲームの常識とも言える「倒す行為」をする度に、リセットしたくて仕方がなかったです。 今はサンズを倒したいというより、キャラに会いたい。

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最近やったゲームのRPGの話を書くよ(Under tale編2)Gルートをひたすらネタバレしていく

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僕が PCので最高傑作だと思っている Undertaleの購入方法と日本語化のやり方の記事を書きたいと思います。 その前にUndertaleとは何か少し紹介。 公式の紹介文程度なのでネタバレはなしです。 Undertaleとは Undertaleとは、 Fox氏を中心とするチームが制作した「誰も死ぬ必要のない」である。 」と書かれているように、プレイヤーの選択次第で全ての敵と和解したりすることができる。 ・・・以上です。 このゲームはネタバレご法度なので これ以上の情報は決して調べないでください。 等で動画がUPされていますが見るなんて言語道断。 プレイせずに動画で見たら人生損するレベルです。 僕はSteam(販売サイト)をあさってたらのゲームを見つけてなんとなーく買ってみたので一切ネタバレなしで楽しめました。 レビューも一切見ずに購入したあの時の自分に感謝しています。 Undertaleの購入方法 まずはSteamというPCゲーム販売サイトに登録します。 世界一と言っていい程有名なゲーム販売サイトなので安全性等は確かです。 このような画面が出てきたら一番右上の ログインをクリック。 次にSteamに登録をクリック。 アカウント名やパスワード、メールアドレスを入力します。 以上でSteamのアカウント作成は完了です。 カートに入れるが3つあります。 一番上は本編。 真ん中は本編+サウンドトラック。 下はサウンドトラックのみとなります。 ハマった人はみなサウンドトラックを買うことになるので同時に買った方がお得ですが、取り敢えず本編のみ(一番上)を買いましょう。 カートに入れるをクリックします。 自分用に購入を選択。 支払い方法を選択します。 クレカを持っていない場合、コンビニ払いや払いが簡単で便利です。 はコンビニに入ってすぐ左や右のカード売り場にあります。 (カードやカード等が売っている場所) 購入が済んだら次にインスを行います。 Steam最初の画面の右上で緑色のSteamをインスをクリック。 クライアントソフトをダウンロードしインスし終えたらログインしてライブラリという所からUndertaleをインスします。 次に日本語化を行います。 英語でやりたい!って人は飛ばしてもらって構いません。 日本語化は有志の方々が作った非公式のパッチを使います。 非公式と言っても訳が素晴らしいのでもうこれが公式でいいような・・・ ここのDownloadPatchをクリックしダウンロードして解凍します。 解凍して生成されたフォルダの中のUnderpatcher. exeを実行します。 (自分でインス先を変えた場合はそこを選択) 起動してオープニングのテロップが日本語になっていたら成功です。 後は楽しんでください。 ( 追記 版も日本語化が可能ですががないとできないようです。 やり方は[undertale 日本語]で検索).

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Undertaleとは (アンダーテールとは) [単語記事]

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目次!• Undertale アンダーテイル とは 製作者はToby Foxさんであり海外の方。 個人でゲームを作成するためにクラウドファンディングで資金調達を開始。 2015年9月から英語版のアンダーテイルがPCゲームとしてsteamからwindows、Mac、Linux版が発売されました。 その2年後2017年8月に日本版がsteamから発売されました。 ゲーム内容が話題となり現在徐々に話題となっている作品です。 ゲームシステム ゲームの流れとしてはダンジョンや町を冒険してパズル等を解いていく普通のRPG。 しかし「 誰も傷つかない優しいRPG」がテーマであり途中で出会う魔物達とは戦うこともできますが説得して和解することも可能。 ボスも例外ではありません。 一応レベルを上げて主人公を強くすることもできます。 また戦闘システムも一風変わっておりターン制のRPGながら敵の攻撃をかわすことができる。 敵の攻撃ターンには四角いエリアが用意されプレイヤーは自由にその中を動き、敵は様々な攻撃を仕掛けてくる弾幕シューティングを採用。 作者のToby Foxさんはこのゲームを作る際、任天堂の「マザーシリーズ」シューティングゲーム「 東方Project」の影響を受けておりそれら2つが混ざったような世界観があります。 [ Undertale アンダーテイル の平均クリア時間 アンダーテイルのゲームストーリーは短くスタートからクリアまでおおよそ6時間程でエンディングを見ることができます。 またこのゲームはプレイヤーの行動でエンディングが変わります。 大きく分けて三つのルートがあり ・Nルート ・Pルート ・Gルート と呼ばれるエンディングがあります。 それら三つの平均クリア時間は ・Nルートは初見で6時間、慣れたら4時間 ・Pルートは初見で6時間、慣れたら4時間 ・Gルートは初見で5時間、慣れたら2時間 でクリアができると思います。 ゲームの戦闘システムは シューティングなのでクリア時間はプレイヤーの腕次第。 特にGルートはシューティングの難易度が他二つとは異なり難しいのでストーリー全体は短いですが初見ではバトルで何度もゲームオーバーになってしまいます。 なので初見クリア時間と慣れた時のクリア時間で差がかなりあります。

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