スーパー カブ 改造。 厳選!スーパーカブに取り付けたいオプションパーツ6選

クロスカブを1年間乗ってみて感じたメリットとデメリット

スーパー カブ 改造

Photo by yorozuyawroks スーパーカブのカスタム車両の価格は、マフラーやシートを交換している程度の、いわゆるライトカスタムは9万円~15万円程度で販売されています。 また、15万~20万円クラスになるとボアアップやオイルクーラー、カムシャフトやビッグキャブレターのようなパワーアップされた車両です。 新車は20万円程度で販売されていますが、カスタム車両の場合は中古車であっても、それ以上の価格となっています。 ではどんな車両かというと、外装を載せ替えオールペイントを施された「ハンターカブ」や「クロスカブ」のレプリカや、フレームの延長や短縮加工された、スーパーカブのイメージとは変わっている車両などです。 特に30万円を超える車両においては、東京オートサロン、モーターサイクルショーなどで展示されるような、相当に手を加えた完成度の高い車両となっています。 ノーマルからカスタムを楽しむのか、またはすでに改造された車両を購入するのか迷うところ。 カスタムされた車両が気に入れば、ノーマルからカスタムをするよりも時間と費用の節約となるでしょう。 国内最大級のバイク情報からホンダのバイクを探せます。 スーパー カブのカスタムショップは? 基本的にはシンプルな構造なので、どこのショップでも整備やカスタムをしてもらえると思いますが、専門ショップであれば、そのお店のオリジナルパーツや、オリジナルのカスタム方法など、独自のセンスを活かした改造ができるでしょう。 また、専門店は同じようにスーパーカブを愛する人たちが集まるので、良い仲間と出会えるのも魅力といえます。 スーパーカブを得意とするショップは、探せば意外と近所にあったりするので検索してみてください。 ここでは代表的なお店をいくつかご紹介します。 AToRiKA gram ホンダ スーパーカブとスズキ ジムニーの専門店です。 最近流行の太いタイヤとホイールのいわゆる太足化に必要なパーツの製作に得意なショップ。 DIYで太足化を試みるときにぶち当たる壁である、フロントフォークの加工も低予算で行ってくれるので、頼りになりそうです。 また、ワイドリムのホイール加工なども販売しているので、プライベーターの強い見方となるはずです。 atorika521. 移転後は電話番号も変更になります(FAX番号は変わりません) 移転にともない 1)本日よりオンラインショップ上からのお問い合わせ返答は原則出来なくなります。 2)作業が絡む仕事は恐縮ではありますが移転完了後まで一切お受けできません。 motorhead-cycleshop. html カブ系なら同じエンジンのベンリィ、モンキー、ゴリラ、なんでもカスタムしてくれるショップです。 ショップ主催の走行会なども行っています。 また、カブ系のカスタム車両の販売もしているので、中古車情報誌などでご存じの方も多いかも? スーパー カブのカスタムパーツをご紹介 それではスーパーカブのカスタムパーツをご紹介します。 さまざまなジャンルにカスタムできるので、どんな方向性があるのかをパーツから探ることができるのがスーパーカブの魅力です。 スーパーカブのカスタムを知ることは、バイクそのものを知ることともいえます。 フレームやパーツの仕組みや役割、エンジンの改造の可能性や、エンジンの仕組みなど、基本さえわかれば理解できるはずです。 そうしてもっとスーパーカブが好きになったり、バイクが好きになったり、他人のバイクを見るだけでも楽しめるようになると思います。 カスタムの前に、パーツリストをゲット Photo by yorozuyawroks パーツリストとは、いわばプラモデルの説明書のようなものです。 展開図になっているので、バイクをバラさなくても構造がわかりますし、部品の形やそれがどの順番で付いているかがわかります。 また、大体の部品代もわかるので故障してもある程度は修理費の計算が可能です。 例えば上記の画像は、パーツリストでキャブレターを調べたページですが、例えばオーバーホールや掃除をする際に、どの順番で分解すれば良いのか、どの部品を揃えておけば良いのか、バラしてから組み立てるときに、どの手順で組めば良いのかも、図を見て考えることができます。 メンテナンスはもちろんカスタムをするにも重宝するので必ず持っておきたいアイテムといえるでしょう。 このパーツリストはバイク屋さんや、インターネット通販で手に入れることができます。 対象の年式やフレーム番号などでパーツリストが違うので注意してください。 ¥1,836 ミラーを交換する理由は、車体の印象を変えるため、後方の視認性をアップさせるため、主にこの2つが思い浮かびます。 純正ミラーはつや消しブラックで存在感に欠けますが、それをメッキタイプやカラフルな種類に交換することで、イメージチェンジ可能です。 また、狭い道でも走れるように、小さいタイプ(すり抜けミラーと呼ばれることも)にしても良いでしょう。 ミラー1つとっても楽しめるはずです。 ちなみにスーパーカブのミラーの取り付けネジ径は8mm正ネジです。 そのほか10mmや逆ネジ(通常とは逆に回してネジを締めるタイプ)のカスタムミラーも販売されているのでサイズを間違えないように注意しましょう。 もし間違ってもネジ変換アダプターが販売されているので焦る必要ありません。 スーパーカブのカスタムパーツ:ブレーキシュー ¥2,683 スーパーカブのシートは多くのメーカーから販売されているので、種類も豊富で迷いどころでしょう。 そこでシートの選びのコツをご紹介します。 シートは薄いと足つきが良くなり、小柄な女性などにおすすめです。 しかしその反面、クッションが薄くなってしまうので、運転時間が長くなるとお尻が痛くなりやすい傾向があります。 逆にシートが厚いと、座り心地が良く長時間の運転でもお尻が痛くなりにくいのですが、シート高が上がるので、足つきが悪くなることは避けられません。 このことから、足つきを求めるのか、運転時間は長いのかなどを想定しながらシート選びをしてください。 スーパーカブのカスタムショップなどは実際にシートをいくつも取り扱っているはずなので相談できますが、ネット通販などではレビューなどを頼りにしたり、質問したりするといいですね。 理想は実物を手にとって確かめたいところです。 ¥27,772 スーパーカブで一番選択肢が広いであろうパーツがマフラーです。 有名パーツメーカーからノーブランドのものまでたくさんあります。 性能を重視するなら長めの設計の有名メーカー品がおすすめです。 マフラーが長いタイプはトルク重視の傾向があり、短いタイプは材料が少なくて済むので軽いモデルが多く、エンジンパワーがアップする傾向があるようです。 これはエンジンの排気特性の兼ね合いがあるようで、少し専門的な話になるので割愛させていただきます。 また、短いとスペースの関係で、消音器をコンパクトに作らなければいけないので、排気音が大きくなることも覚えておきたいところです。 マフラーは太くなるとエンジン特性が高回転型になり、細くなると低回転型になる傾向があります。 メーカーによってはノーマルマフラーとの馬力差をグラフで数値化し公表していることがあるので、それを参考に選んでみてはいかがでしょうか? ¥7,895 サスペンションも性能で選ぶのか、見た目を重視するのかで選び方が変わってきます。 例えばコーナリング性能を重視したサスペンションの傾向としては、純正よりも硬い乗り心地ですが、しなやかにストローク(沈み込み)し、純正と同じくらいの長さです。 これによりコーナリングの安定感が良い方向に変化します。 見た目重視のサスペンションの特徴は、派手な見た目で低価格、ローダウン機能が付いていたり、乗り心地がただ硬いか純正よりも柔らかく、コーナリングが不安定になることも。 ゴージャスな見た目と高性能を両立した、オーリンズ製サスペンションをワンオフ製作する手もありますが、推定ですが10万円を上回る高価な値段となるでしょう。 ドレスアップだけならちょっと手が出ないかもしれません。 ちなみにローダウンすると、コーナリングで浅い角度でもマフラーやステップなどを地面で擦りやすくなります。 なので単純にコーナリングしにくくなり、ドレスアップの意味合いが強いと考えられるでしょう。 なるべく低価格でサスペンションを交換し、コーナリング性能をアップさせたいと考えるなら上記の武川製のリアサスペンションがおすすめです。 特にサスペンションがヘタっている車体は、交換することで変化を感じやすいと思います。 ¥941 エンジン出力をアップさせるわけではありませんが、カブの最高速度をアップさせる目的があるなら、スプロケットの歯数を増やすもの一つの手段として上げられます。 スーパーカブ50の場合は、純正は13Tで最高速度は60キロ程度ですが、これを14Tにして65キロ程度、15Tなら70キロ程度を狙うことが可能です。 しかしその半面、加速が悪くなるので最高速度までの加速区間は遅くなる可能性もあります。 ストップアンドゴーの多い街乗りなどではあまりおすすめしませんが、単純に最高速度を求めるのであれば、スプロケットの歯数を増やすといいですね。 ではスプロケットの歯数を増やす必要性についてですが、例えばボアアップなどで飛躍的なパワーアップを遂げたとき、ノーマルのスプロケットではあっという間に吹け上がり、忙しなくシフトアップをしなければいけないと思います。 このようなケースでは、デメリットよりメリットの恩恵を受けるはずです。 がむしゃらに歯数を増やしてもエンジンパワーが追いついていないと、逆に最高速度まで加速することができなくなり、遅くなってしまうこともあるので注意しましょう。 ¥8,600 タコメーター(エンジン回転数メーター)が採用されていないスーパーカブですが、上記のように1つのメータ内にスピードとタコメーターが表示できるタイプや、下記のような個別のツインメーターを装着することも可能です。 汎用品なので取り付けは自由ですが、どこに設置するのかは悩みどころでしょう。 取り付け場所によっては純正カウルの加工なども考えられます。 いかにかっこよく、スマートに設置するかがセンスの見せどころです。 純正メーターでは60キロまでしか刻まれていませんが、アフターパーツのスピードメーターは、60キロ以上も刻まれていたり表示されるので、実用面でもアップします。 エンジン回転数や油温計のセンサーなどはボルトオンタイプのように、簡単に取り付けられる設計となっているモデルが一般的なので、初心者でも説明書を見ながら作業できるでしょう。 ¥7,547 スーパーカブなどの4ミニの醍醐味でもあるボアアップ。 75cc~90ccの排気量から100ccを超えるものまで幅広く販売されています。 一般的に75cc程度であれば交通の流れに乗れますし、トルク感も十分に楽しめることでしょう。 スポーツ走行を行うなら100cc以上がおすすめですが、馬力が増えるとギアやエンジン内部への負荷も自ずと増えてしまいます。 そうなると寿命を縮めることになりますが、75cc程度なら寿命を損なうことなくパワーアップが可能です。 速さを取るか、寿命を取るか、これも考えどころでしょう。 なかには故障を楽しんでいる人もいるので、気の持ちようも大切です。 しかし75cc程度でも、純正に比べると故障率が上がる傾向にあり、ボアアップで故障を経験すると、あらためて純正エンジンの丈夫さを感じることでしょう。 ¥1,255 初心者はまずスーパーカブと触れ合って、自分の手で交換することでカスタムに馴染んでみてはいかがでしょうか? おすすめはミラー交換やテールレンズ交換のような簡単な作業です。 ミラーは12mmまたは14mmのスパナで交換可能ですが、モンキーレンチが一つあれば十分でしょう。 交換方法ですが、ミラーの付け根を見ると六角のネジになっていると思いますが、そこにスパナ(モンキー)を掛けて反時計回りに回してください。 すると緩むと思います。 一度緩めば手でクルクル回せばスムーズに作業が運ぶでしょう。 それを左右同じようにしてください。 次は新しいミラーを取り付けます。 前述していますがスーパーカブのミラー取り付けネジ系は8mmで正ネジです。 これが違っていると、ミラーを取り付けることができませんので注意して購入してください。 付け方は時計回りにミラーをクルクル回しましょう。 手で回らなくなったミラーの角度を調整しながらスパナで本締めしてください。 これを左右同じようにしてください。 するとミラーが交換できたと思います。 テールレンズ交換【予算:1,000円~6,000円】所要時間3分程度 ¥1,853 中級者にオススメなのはグリップ交換です。 グリップ交換は簡単そうに思えますが、ちょっとしたコツが必要です。 グリップはどのように取り付けられているかというと、ハンドルにすっぽりハマっているだけとシンプルな構造になっています。 しかし、走行中取れそうになることはありませんよね? 普通に引っこ抜こうにも抜けません。 では交換手順にまいります。 用意するものは、CRC、細くて長めのドライバー、グリップボンドです。 まずドライバーにCRCを軽く吹き付けてください。 そしてグリップの隙間に差し込み、CRCをグリップとバーの間にスプレーしながらドライバーを一周させます。 すると今までビクともしなかったグリップが軽く抜けるように動くはずです。 これを左右繰り返してください。 そしてバーに付着したCRCをパーツクリーナーで脱脂し、ウエスなどで拭き上げたらグリップボンドを薄く塗って用意したグリップを差し込みましょう。 これで交換完了です。 初めはグリップを外す作業が難しいと思いますが、CRCを隙間に吹き付けるようにドライバーを回しましょう。 ¥1,011 スーパーカブでフルスロットルをすると、手首を返す量が多く、握り直さないといけないことがあると思います。 それを解消するのが「ハイスロットルキット」です。 ワイヤーをテコの原理で引っ張ることで、少ない開度でフルスロットルが可能となります。 レスポンスも良くなり軽快で、素早いスロットルワークで普段の走行が楽に感じるでしょう。 グリップ交換はこちらの動画を参考にするといいですね。 上級者におすすめなカスタム:エンジンに手を入れてパワーアップ! 上級者ともなると、やはりエンジンや足回りに手を入れたいと思います。 ここではその中でも、自分でボアアップをするときの心得をお伝えしておきます。 (1)エンジンの基本を知っておくこと エンジンの基本とは構造のこと。 4ストロークの仕組みや、パーツの役割を知っておきましょう。 そうしないと、説明書通り(商品によっては付属していない)に組むことしかできません。 (2)エンジンが組めなかったときの手段を用意しておくこと もしもエンジンが組めなかったら、おそらくその瞬間、廃車になることでしょう。 それがキッカケでバイク愛が冷めるかもしれません。 それを防止するために、近所のバイク屋さんなどで、エンジンを組み上げられるのかなど調べておきましょう。 (3)ボアアップ作業のブログや動画をたくさん見て、覚えておくこと 初めてエンジンをバラしたときは複雑な構造を目の当たりにし、不安が襲うと思います。 そんなときはインターネット上にはたくさんの人がボアアップの手順をブログや動画がありますので、これを何度も見て慣れておきましょう。 (4)必要な工具は全てそろえておくこと 必要工具をそろえておくのは基本中の基本です。 エンジン分解中に工具が足りず、買いに行っているうちに、次の作業工程を忘れたりするので失敗に繋がりやすくなります。 プロでもありがちな事例なので工具は揃えておくべきです。 (5)エンジンの出来栄えは作り手によって左右すること ボアアップするとす確かにノーマルエンジンに比べれば寿命は短くなるようです。 その原因は、ボアアップキットの素材や精度の問題だったり、ハイパワー化することで部品に負担が掛かり破損することが考えられます。 以上を踏まえて、自分でボアアップをするかどうかを考えてください! スーパーカブ50におすすめなカスタム:非力なエンジンだからこそスプロケット交換 純正のスプロケットでは60キロでエンジンが吹け上がってしまうスーパーカブ50。 もう少し最高速が伸びないかな、と考える人も多いでしょう。 そこでスーパーカブ50には、スプロケットの交換がおすすめなのです。 スプロケットの歯数を多くすると高速重視、少なくすると加速重視となります。 純正は13Tが採用されており、この「T」の前の数字が歯数を示しているのです。 一般的には14Tや15Tに増やす傾向が見られます。 ではやり方ですが、シフトペダル(10mm)、左クランクケース(8mm)の順で外しましょう。 そしてフロントスプロケットのネジを2本(10mm)緩めておきます。 次にリヤタイヤのアクスルシャフトです。 14mmと17mmで左右につながっているので軽く緩めます。 次にチェーンのテンションを張っている後ろ向きの2本のネジ(8mm)を緩めましょう。 するとフロントスプロケットを外せる状態にできたので、ネジを指で外し、スプロケットもチェーンを上げながら取り外し、用意したスプロケットと交換してください。 そして取り外したのと逆の手順で組んでいきましょう。 チェーンの張り具合は1. 5cmくらいを目安にしてください。 スーパーカブ110におすすめなカスタム:110ならマフラー交換でパワーアップ ¥402 数あるスーパーカブシリーズの中でも、マフラー交換の恩恵を受けやすい傾向にあるのがスーパーカブ110です。 一般的なモデルであれば低回転域を犠牲にしてしまいますが、スーパーカブ110なら相性の良いマフラーであれば全回転域においてパワーアップが体感できるでしょう。 マフラー交換の手順ですが、外すネジは3本です。 初めにエキパイの付け根にある2本のネジを外しましょう。 ネジの径は10mmです。 ここは熱により固着していることが想定されるので、前もってCRCを吹き付けておいてください。 そうすることでネジが回りやすくなります。 そして少し長めの10mmのメガネレンチを使用しましょう。 レンチでも良いのですが、ナメやすいのでしっかりホールドするメガネレンチがおすすめです。 まずはここを緩めます。 緩めたら次はリアのスイングアームの付け根のナットを外しましょう。 17mmのレンチで外すとマフラーを取り外せると思います。 外せたら逆の手順で取り付けましょう。 このときスイングアーム側のナットは仮止めしてください。 次にエキパイ付け根のナットを締めますが、力ずくで締め込むとネジが折れる可能性があるので、適度な締め付けを意識しましょう。 エキパイが締め付けられたらスイングアーム側を本締めするとスムーズに装着できます。 これで交換完了です。 スーパー カブのカスタムのまとめ フレームやエンジン、ブレーキにサスペンションなど、どれをとっても単純な構造のスーパーカブ。 パーツも豊富に販売されているので、カスタムを楽しみながらバイクの勉強をするにもピッタリです。 カスタムを自分でするのか、ショップにお任せするのか、どちらも楽しめると思います。 愛好家の多いスーパーカブはインターネットのオフ会ミーティングや、イベントなども盛り沢山なので、とにかく楽しいバイクです。 興味があるならぜひ乗ってみてください! バイクが欲しい方や修理などで気軽にお問い合わせできるバイクショップをご紹介しておきますのでチェックしてみてください。 快適なバイクライフを、バイクの事なら【Bike Shop MONX】 日々のメンテナンスからエンジンの不具合。 また、ヴィンテージバイクの販売等、何でもお問い合わせください。 街中で頻繁に見かけるスーパーカブですが、みなさんはどれだけこのバイクのことをご存知ですか? 燃費が良いといいますが、実際の燃費をご存知ですか? 実は郵便屋さんのカブは市販のタイプと違っていた? 猟師さんモデルのカブがあった!? などなどスーパーカブの深い世界を覗き見しましょう!.

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コンセプトは「ビジネスツアラー」仕様のカブ 仕事柄スーツでカブ50を乗り回し、オフでも同じカブで遊びに出かけるため仕事と遊び、どちらにも柔軟に対応できるカブちゃんにしなければなりません。 そんな思いで選別したパーツをご覧ください。 圧倒的に荷物を載せるスペースのないバイクですのでコイツを選びました。 追記:装着しました。 オススメ度MAXの逸品。 カブで色々と楽しみたい方には必須の装備です! リアロングキャリア カブの荷台部分のオプションパーツで、巨大ボックスを荷台に積む僕には必須のカスタムです。 通常サイズが 330(長さ)X250(幅)mm に対して、この手のロングキャリアは 470(長さ)X285(幅)mm という巨大さ!テールランプの上まできてますねー。 実はこのロングキャリア以外の選択肢として、• 純正オーバーキャリア• 純正オーバーキャリア(延長タイプ) もあるのですが、それぞれ• メガボックスを付けるには長さが足りない• 後ろが跳ね上がっているためボックスが安定しない という欠点がありましたので、フラットでロングでワイドなこのキャリア一択です。 このパーツは色々な方のブログで紹介されている「アウトスタンディング(通称アウスタ)」さんのです。 ちなみに、私が購入するのは上の製品よりやや幅広なです。 そしてこのアウスタさんは輸入カブパーツ、ビンテージモーターサイクル・パーツの販売に特化したショップのようです。 カブパーツに関してはベトナムにカブ大好きのスタッフさんがが常駐しているので、ベトナムカブパーツに関てはほぼ何でも要望に応えて頂けるとのこと。 追記:装着しました。 安定感抜群、大きなリアボックスを付けるには必須の装備ですね。 ベトナムキャリア(ベトキャリ) カブの白いレッグガードの真ん中に装着するキャリアです。 キャリアの中央がバネ仕掛けになっているそうで、皆さん地図を挟んだり、買い物袋を置いたり、ペットボトルを挟んだり・・・と色々な使い方をされています。 個人的にはあまり使い道が無いかもしれませんが、レッグガードを靴で傷つけてしまうのを防ぐことと、何より見た目が好みなので購入しちゃいました。 ベトナムキャリアの派生で、弁当キャリア、バンクキャリアもあるようです。 弁当キャリアはフラットな作りなので、その名の通りお弁当を置いても大丈夫な作りみたいです。 バンクキャリアは特徴的なつるにバッグを引っ掛けたり巻きつけたりして運ぶようです。 追記:装着しました。 今はドリンクホルダーを装着するためだけのパーツになっていますが、見た目が良いのである程度満足。 何か活用方法は無いものか・・・.

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あなたのセンスで世界に一台のカブを仕上げてみませんか? スーパーカブ・ベーシック スーパーカブは究極のビジネスバイクとして誕生しました。 同時に、レッグシールド(泥よけ)を取り外すだけで、軽快なレジャーバイクに変身することが、発見されました。 CUBカスタムの原点を、磨き上げてデザインしたのが、ベーシックです。 軽量ボディにパワフルなエンジンで、軽快に街を走り抜ける。 クラッチの有無、スポークとキャストホイールが選択できます。 ご希望のカラーでオールペイント、あなただけのCUBでカフェテラスやブティックにお出かけください。 リトルカブ・パリジェンヌ パリの街角に映えるような、お洒落なCUBをデザインしました。 ご希望のカラーでオールペイント、あなただけのCUBでカフェテラスやブティックにお出かけください。 ワイドハンドルでリラックスしたライディングが楽しめます。 つまり本物のヴィンテイージと言うことが出来ます。 このオリジナリティーを活かして、古き良き時代のヴィンテイージ・スポーツとしてデザインしました。

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