鬼滅の刃 193 ネタバレ。 鬼滅の刃193話最新ネタバレ確定!無惨も老化する?

193鬼滅の刃最新話ネタバレ194あらすじと感想!無惨弱体!?珠世&しのぶの秘策!|ドラマ・映画・マンガの無料動画視聴!最新話ネタバレ

鬼滅の刃 193 ネタバレ

記憶の中の縁壱は、炭吉や妻のすやこに日の呼吸の全型を披露していましたね! まるで夢見心地な美しい型に、炭治郎を含む誰もが圧倒されていました。 やがて炭吉と縁壱に訪れる別れの時間、炭吉の決意は子孫である炭治郎にしっかりと受け継がれ、いざ無惨攻略へ! ここでは最新193話のネタバレ考察・予想をしていきたいと思います。 主要キャラの生死は描かれる? 前々話で見るも無残な姿に変わり果てた柱や炭治郎の同期たちは、前話では安否不明の状態でしたね。 手足が切断されて意識不明の重体となっている主要キャラたちは、現在大量出血中であると思われます。 早く応急処置をしてほしい!無事かどうか知りたい!という方は非常に多いかと思いますが、残念ながら第193話では「炭治郎と無惨の一騎打ち」がメインに描かれる可能性が高いです。 そのため、 主要キャラの安否は持ち越しとなりそうです。 あれだけのダメージを受けて後遺症なく回復、とは考えにくいため、今後の鬼殺隊の運営には大きな痛手となることは間違いなさそうですね。。 他の柱達と比べて軽症だった甘露寺ですら、現在どのような状況なのか全く情報がありません。 早く愈史郎に何とかしてもらいたいところですが、もうしばらく戦況を見守りたいと思います。 初めに復活するキャラは誰? 前話で瀕死状態になっている主要キャラ達のうち、初めに復活するのは誰になるか、考えていきたいと思います。 前項に記載の通り、前線で無惨と戦っていた柱・炭治郎の同期のうち、 意識があるのは栗花落カナヲただ一人でした。 しかしカナヲもかなり重傷を負っており、無惨を目の前にしても動くことができない状態でしたね。 カナヲは隠隊員に連れていかれたため、これから愈史郎のところで応急処置を受けられる可能性が高そうです。 となると、初めに復活して 炭治郎の元へ戻れるのは恋柱・甘露寺蜜璃ではないでしょうか? 一番初めに戦線離脱をしてしまいましたが、意識はしっかり保たれている状態だったことに加え 、誰よりも強く前線に戻りたいと願っていた点もポイントです。 おそらく愈史郎の治療も炭治郎の次に受けられると推察され、ある程度回復したところで無惨戦に復帰すると推察されます。 もし甘露寺が前線に戻ったタイミングで他の柱達がまだ悲惨な状況で放置されていたとしたら…、怒りが噴出してものすごい力を発揮しそうですよね! 是非甘露寺には復活してもらい、炭治郎のサポートをしてもらいたいと思います。 炭治郎は日の呼吸全型を出し切れる? 前話で日の呼吸十三の型の真相に気づいた炭治郎。 それは、12個の型を連続で繰り出すことで新たな型となる、ということでした。 12個の型は「全て流れるように繋げることができる」ことも、炭治郎はしっかりと認識しています。 しかし、ただでさえ消耗の激しい「日の呼吸」を12個も連続で繰り出すのは、 相当の気力・体力が必要となります。 また、途中で無惨の攻撃を受けて技が止まってしまった場合、一から技を出しなおさなければなりません。 果たして今の炭治郎に十三の型を出し切るだけの力があるのでしょうか…? おそらく、そう 簡単に型を出し切れる展開にはならないでしょう。 炭治郎自身もそれは認識しており、「縁壱や父のように自分には才能がない」ということ、また「命が夜明けまで持つかわからない」という不安を口にしています。 無惨の強さは計り知れないですし、炭治郎一人で倒しきれる可能性はそれほど高くないと思われます。 まだ到着していない禰豆子の力が必要になるのか、それとも回復した他のキャラの援護で技が完成するのか…? 第193話の終盤で戦いの大きな転機が訪れ、 炭治郎の日の呼吸を後押しする何かが現れるのではないでしょうか!? 無惨戦はこのまま終わりを迎える? 炭治郎が日の呼吸を無事に繰り出し、 無惨を倒してハッピーエンド…という展開にはまだならないと推察されます。 何故なら、まだ 肝心の禰豆子が炭治郎の元へ到着していないからです。 禰豆子が炭治郎の元に走りだしてからかなり時間が経過しているものの、その行動には必ず大きな意味があるはずです。 このまま炭治郎が無惨を倒してしまったら、この伏線が回収されずに物語が終わってしまう事になりますので、まさかそんな展開にはならないと思われます。 禰豆子が鬼の体でありながら日の光を克服した秘密、禰豆子を人間に戻す薬は効いたのか等、回収されていない重要な伏線も残されています。 次話ではまだ禰豆子の到着まで描かれない可能性が高そうですが、まずは炭治郎の日の呼吸の動向をしっかり注視していきたいと思います! 無惨が分裂増殖する可能性も? もし炭治郎がこのまま無惨を倒してしまったら本編が終わってしまう…ということで、そうならないように 無惨が鬼として新たなステージに進化する可能性もあると考えられます。 悲鳴嶼の「透き通った世界」による透視により、無惨には脳が5個、心臓が7個ということが明らかになっていますが、これは炭治郎が繰り出そうとしている「合計12個の日の呼吸の型」の数と一致します! 今のままだと無惨の相手は炭治郎一人で十分ということにもなってしまいます。 したがって、無惨がさらに進化して鬼殺隊に攻撃を仕掛ける!という展開が推察されます。 炭治郎の力の扉が開放! 巻頭カラーの無惨の心の内の描写から、第193話はスタートしました。 今や無惨の高速の攻撃を、炭治郎はしっかり捉えて対応できるようになっています。 より強い力を手に入れて前線に戻ってきた炭治郎の変化に、無惨も気づいている様子。 一度無惨の攻撃により瀕死の状態に陥っていた炭治郎は、「眠っていた力や感覚が研ぎ澄まされ 新たな力の扉を開放することができた」と無惨は冷静に戦況を分析しています。 圧倒的なパワーアップで凄まじいポテンシャルを発揮する炭治郎は、次々と技を繰り出していきます。 禰豆子の力を借りずに赫刀を発現させた炭治郎、それぞれ工夫して赫刀に成功した鬼殺隊の柱たち。 しかしそれでも遠い昔に自分を追い詰めた縁壱には誰も適うはずが無いんだと高を括っていました。 縁壱の赫刀は、それほどまでに素晴らしかったということでしょう。 炭治郎の体はボロボロ! 瀕死状態になって力が強化されたとはいえ、無惨から受けたダメージが回復しているわけではない炭治郎。 肺も心臓も手足も想像を絶する損傷で、強烈な苦痛に耐えながらの戦いとなっています。 愈史郎の応急処置も所詮はその場しのぎのもので、疲労は急速に蓄積し、 大量の汗が噴き出てとても辛そうです。。 懸命に日の呼吸で応戦するものの、無惨の急所の位置は常に移動しており確実に捉えることができません。 さらに異常なまでの無惨のスピードにより、炭治郎の心臓には負荷がかかり破裂寸前。 12個の型のうち、 ようやく6つの型を連続で繰り出すことに成功しますが…。 どうしても攻撃に圧倒され、無惨の胴体にまで刀で到達させることができない状況です。 炭治郎の技の精度は徐々に落ちており、無惨は依然として冷静な表情。 まさか自分がこのままやられてしまうとは夢にも思っていない様子です。 炭治郎はこのまま残りの型を放つことができるのでしょうか!? 夜明けまでの1秒を繰り返すべく、集中力を最大限まで引き出していきます! 珠世の薬で無惨の体に違和感が! 目にも止まらぬスピードで炭治郎へ攻撃を繰り出していく無惨。 一方、炭治郎の技の精度は徐々に落ちていきます。 やはり縁壱にを及ばないと改めて分析する無惨でしたが、ここにきて 自分の体に違和感を覚えます。 疲労困憊の炭治郎が、無惨の速度に追いつき攻撃を避けるようになっているのです。 まさか自分のスピードが遅くなっているのか…? これはいったい何なんだ…?なぜ瀕死の者にとどめを刺せないのだ…?と無惨は戸惑いを見せ始めます。 自身の体に起こった違和感の原因にはもしや「あの女」が関係しているのではないか…? 「あの女」とは、 「鬼を人間に戻す薬」を無惨に投与した珠世です! 薬の影響でいったんは危篤状態にまで陥った無惨でしたが、結局珠世を取り込み復活していましたよね。 またしてもあの女の仕業か!と怒りに満ちた無惨は、体内に取り込んだ珠世を召喚します。 生首姿の珠世は、無惨の問いかけに応じる様子はありません。 細胞状態になっても、無惨の言いなりにはなっていないようですね! 投与された薬に人間に戻す効果があることはわかっていたものの、それだけでは説明がつかない変化に、無惨の苛立ちもさらに募っていきます。 無惨の体が急速に老化する! 脳が5つに増殖している無惨に対し、その増えた脳で少しは考えたら?と挑発する珠世。 今や自分の体の一部となった珠世の反抗心に、無惨の怒りは頂点に達します! 生首姿の珠世は、容赦なく捻りつぶされてしまいます。 たとえ従わなくても、珠世の細胞に残された記憶を辿れば無惨には全てお見通しです。 珠世の記憶の中には、亡き胡蝶しのぶの姿が…。 しのぶの話によると、 珠世の薬には体を老化させる効果もあったようです。 もしも人間に戻す薬が効かなかったときのため、複数の成分を混ぜ合わせていたんですね!! 残った薬の効果は、さらに強力になるような細工も施されているとのこと。 なんと 一分で五十年も老化を進行させることができるというのです。 無惨が薬を打たれたのは5時間近く前のことでしたが、すでにその効果は3時間以上は出ていたはず…。 無惨の体の年齢は、すでに 9000年にまで達していたのです!! あまりの年数に驚き目をカッと見開く無惨、もっと早く気付くべきだったと焦りを見せています。 日の呼吸全型が完成! 夜明けまであと59分! 無惨と炭治郎の一騎打ちの場面は相変わらず続いています。 炭治郎は自分のことだけにしっかり集中し、日の呼吸を繰り出し続けています。 炭治郎に技を出し切ることができるのか…。 諦めずに型を繋ぐ炭治郎、ついに初めて 1~12までの型を途切れることなく放つことに成功しました! ここからがスタートライン。 この12個の技を夜明けまで繰り出し続けることが、勝利の必須条件です! より速く、より確実に、縁壱から受け取った技を今ここで紡ぐ…!! 次話へ続く…。 無惨戦もいよいよ佳境を迎え、炭治郎は炭吉の記憶を頼りに日の呼吸全型を繰り出すべく奮闘します! 無惨は珠世の薬の効果で、なんと九千年も老いてしまったようです。 ようやく全ての型をつなぐことができた炭治郎、このまま無惨を倒すことができるのでしょうか…? 次話の展開も楽しみに待ちたいと思います。

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漫画『鬼滅の刃』ついに十三ノ型の正体判明!192話のネタバレと191話おさらい・193話以降の考察|イツキのアンテナ

鬼滅の刃 193 ネタバレ

前回 192話 の振り返り ・日の呼吸 ヒノカミ神楽 は 全12個の型を繰り返し繋ぐことで円環を成し 十三の型に至ると考えられる ・炭治郎は夜明けまでの1時間あまり、無惨を倒すまで日の呼吸の全十二の型を放ち続けることを決意する ・炭治郎が 禰豆子に頼らず自力で日輪刀を 赫刃に覚醒させる 最新話 193話 の確定ネタバレ 炭治郎と縁壱 炭治郎が攻め続ける中、無惨は縁壱のことを思い出します。 「今の炭治郎はかつての縁壱には叶わないな」と。 必死に日の呼吸の型を繋ぐ炭治郎ですが、なかなか無惨にダメージを与えることができません。 徐々に限界に近づいていく炭治郎ですが、 とにかくヒノカミ神楽を1秒1秒繋いでいくことに集中します。 無惨が感じる違和感 無惨は攻撃の手を緩めず炭治郎を追い詰めていきますが、なかなか致命傷を与えることができません。 「炭治郎の体力は徐々に落ちているはずなのにどうしてトドメを刺すことができないのか?」 無惨は自分の体に違和感を覚えるのでした。 珠世の薬の効果 この違和感は珠世の薬のせいと察した無惨は、自分の細胞に取り込んだ珠世に問い正します。 「お前に使った薬は人間に戻すもの。 それと……。 いや言わない、あとは無駄に増やした脳みそで考えろ笑」 と嘲笑う珠世を、怒り狂った無惨は再び消し去ります。 それならばと無惨は、珠世の細胞から記憶を覗き見ることにします。 そして、薬には 『 鬼を人間に戻す効果』に加えて 『1分ごとに50歳の老化を引き起こす効果』があることを知ります。 珠世が無惨に薬を使ったのは約5時間前。 無惨が自分の体を調べると、 9000年の老化が進んでいるのでした。 繋がる日の呼吸 ヒノカミ神楽 烏が 「夜明けまであと59分」と告げます。 無惨の変化を知る由もない炭治郎は、その間も日の呼吸の型を放ち続けます。 そして試行錯誤の末、 遂に初めて全十二の型を繋げることに成功します。 ですがここで終わりではありません。 十二の型を、丁寧に、もっと速く、もっと正確に放ち続けなければなりません。 「 繰り返すんだ!この十二の巡りを夜明けまで!」 まとめと考察.

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【鬼滅の刃193話ネタバレ】日の呼吸十三の型完成なるか?|ワンピースネタバレ漫画考察

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発売日の2月3日は節分 豆 ということで禰 豆 子登場の噂も有りましたが、登場はまだ先のようです。 — ゆう 鬼滅の刃 sendai2future31 前話では13個目の日の呼吸が明らかになってきましたが今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 無惨戦が終わったらどうなる? 最近ネットでも話題になっているのが、無惨を倒したらどうなるということです。 最初の目標は無惨を倒すことでした。 その無惨を倒してしまったら、もう鬼滅の刃は終わってしまうのでしょうか? それともまた物語が続いていくのでしょうか? 禰豆子のこともありますし、人間に戻すことができるまでは続くのではないでしょうか? 今度は人間に戻す旅をしつつ、残った鬼を掃討していくのではないかと思われます。 炭治郎も無惨の毒で禰豆子のように鬼になってしまう可能性もあります。 いずれにせよ、炭治郎と禰豆子が幸せに暮らせる日が来てほしいものですね。 193話への感想・予想ツイート 12ある型を続けることでできる円環が13の型……待て…?たしか鬼滅の題字にも円環があったよな……… アァーーーーーーッッッ!!!!!!!泣く!!!!!!!鳥肌!!!!!! — とろろたべる tororotaberuyo 以下が鬼滅の刃192話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 と同時に、縁壱さんの規格外さがよく分かる。 よりいちの存在を無価値じゃない。 よりいちが生んだ呼吸を後世に伝える。 と、きっとよりいちが欲しかった 私は焦がれていたと思う 人の温かさを炭吉さんから受け取ることが出来て良かった…。 、 — オクショウ/漫画原作者 okushou 鬼滅の刃最新話193話の内容がわかりましたので、文字のみでお届けします。 ここからネタバレを含みますので注意してください。 無惨の体に異変 無惨は炭治郎の攻めを防ぎながら、縁壱のことを思い出していました。 縁壱の赫刀、斬撃はこんなものではなかったようです。 炭治郎の斬撃より、縁壱に斬られたときの方が再生が遅かったのでしょうか? まだ炭治郎の斬撃は縁壱には及ばないようですが、以前より無駄がなくなり正確にはなっています。 そんな時に無惨は自分の体に違和感を覚えます。 この違和感は珠世の薬のせいだと思い、細胞から珠世を呼び出します。 薬は人になるものだと言っていましたが違うようです。 珠世の顔のみを出し聞きますが、人間に戻す薬としかいいません。 それと…と言いかけますが、止め無駄に増やした脳で考えろとあざ笑います。 そういわれて無惨は怒り再び珠世の頭を握り潰します。 珠世の薬には老化の効果も 無惨はそれならばと珠世の細胞から記憶を覗き見ます。 その記憶には珠世としのぶが出てきました。 2人で薬を作っている様子です。 しのぶはこの薬には人に戻す効果と、老化させる効果があると言います。 それを聞いて無惨は自分が老化してしまっていたことに気づきます。 自分の体を調べてみると、老化は9千年進んでいました。 この状況に無惨は驚愕します。 炭治郎の攻撃が続く 烏が夜明けまであと59分と告げます。 その間にも炭治郎は日の呼吸の型を打ち続けていました。 そしてようやく日の呼吸の12の型が繋げて打てたようです。 あとは無惨の脳と心臓を狙ってもっと正確に早く繰り返すのみです。 炭治郎も夜明けまで12の型を繰り返し続けようとします。

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