ナダル と フェデラー。 ナダルが語る「誰もフェデラーが負けるとは思っていなかった」(THE TENNIS DAILY)

ラファエル・ナダルは性格も超一流!フェデラーとのライバル関係も素晴らしい

ナダル と フェデラー

【フェデラー関連記事】 フェデラー支持派の人にオススメの記事です。 ピート・サンプラスのコメント 「ここ5年間で彼が達成したことは、それまでに誰も出来なかった偉業で、これからも起きないだろう。 ローランギャロスで勝っても勝たなくても、すでに史上最高にふさわしかったけど、今回の勝利で再確認させてくれた。 」-サンプラス 「私にとっては、とても明白な事だが、ロジャー(フェデラー)が史上最強の選手。 しかし、ラファ(ナダル)はまだ絶頂期にいる。 これからも、もっとグランドスラムでも優勝出来るだろう。 彼(ナダル)は同世代の選手には全て勝ち越しているし、デビスカップやオリンピックでの優勝経験だってある。 」-サンプラス 「技術や体力だけなら、僕もあと数年プレーできたと思う。 しかし僕は、移動と旅の繰り返しの生活に、心身ともにすり減ってしまっていた。 だから……僕にはロジャーが分からないんだ。 なぜ彼が今も高いモチベーションを維持し、過酷なツアーを戦っていられるのか」-サンプラス アンドレ・アガシのコメント 「彼はただ本当に偉大な選手だ。 テニス界で賞賛を得るだけでなく。 若い選手に良い影響を及ぼしている。 さらにテニスそのものも素晴らしい。 グランドスラム14勝の選手を倒すことはとてもタフなことだし、彼はこの先もっとタイトルを獲得するだろう。 」-A・アガシ 「正直に言うと、(サンプラスより)フェデラーが1クラス上だと思う。 つまり私達はどのサーフェスでも他を圧倒していた選手を言っているんだ。 あの頃も唯一クレーのナダルだけに勝てなかったけど、それ以外はどのサーフェスでもほとんど負けなかったからね。 」-A・アガシ 「ピート(サンプラス)は速いサーフェスでは他を圧倒していたけど、クレーシーズンではみんな彼と対戦したがった。 彼から勝利を飾れるチャンスだからね。 でも、フェデラーにはそれがなかった。 彼はまさにワールドクラスのオールラウンド・プレーヤー。 ナダルがどのサーフェスでも活躍し始めるまでは、フェデラーが確かに史上最強の選手だと言えただろう。 」-A・アガシ 「最強の選手には、ほど遠いよ。 その選手のリストにもあがらない。 何とか全てのグランドスラムで優勝する事も出来たけど、それは最初の基準にすぎないと考えている。 私にとっては、その2人(フェデラーとナダル)か、R・レーバー(オーストラリア)がその議論に値する選手だと思う。 」-A・アガシ トニー・ナダルのコメント 「彼(フェデラー)こそがふさわしい。 数字が物語っている」と語り、「ロッド・レーバーと並んで史上最高の選手。 それは認めざるを得ない」とした。 トニー・ナダル 「フェデラーは17回グランドスラムを制し、ラファエルは14回だ。 しかもナンバーワンに5年君臨していた。 ラファエルは3年だ。 だから議論するまでもない。 彼が一番だ」トニー・ナダル ラファエル・ナダルのコメント 「僕とロジャーの、どちらが上かなんて議論はばかげているよ。 タイトル数が全てを物語っているじゃないか」 「ロジャーは僕にとって、 最高のお手本なんだ。 僕と彼はプレースタイルは全く異なるけれど、彼は常により上にいこうと努力し、実際にそうしている。 僕はそんな彼を見習おうとしてるんだ」 「 この準決勝をロジャーと対戦することは名誉なこと。 37歳の彼がこの大会を通してトップレベルのができることには脱帽だ。 彼のような史上最強のテニスプレーヤーとこんな大舞台で試合をする時は、いつだってにモチベーションが上がるんだ」 ノバク・ジョコビッチのコメント 「僕のようなベースライナーは、ポイントを奪うには時間が必要だ。 だって僕は、ロジャーほど才能に恵まれていない。 30秒でサービスゲームを取ることはできない」ジョコビッチ マッツ・ビランデルのコメント 「フェデラーはもっと強くなった。 ナダル、ジョコビッチは過去のテニス史上でも強い選手だ。 でも 史上最高の選手はフェデラーだ。 グランドスラムを16回優勝したのは彼だけだ。 それが答えだ」(2011年) ボリス・ベッカーのコメント 「彼は 歴代で最も偉大なスポーツ選手のひとりだと思う。 モハメド・アリやマイケル・ジョーダンやペレの領域にある」(2017年) 松岡修造のコメント 「 テニスプレイヤーとして言わせていただきたい。 フェデラー、あなたは最強です。 メンタルが最強です。 35歳。 テニス愛によってすべてを支えているプレー。 本当に彼は歴代1位のテニスプレイヤーです。 」 (2017年) 2. 彼らを王座から引きずり下ろすような男が、順調に姿を現しているか? そうは思わない。 ベルディヒ、ツォンガ? うん、彼らは時にそのレベルまで達する事もある。 そして現在、我々はそういった対戦を見ているんだ。 」-P・サンプラス アンドレ・アガシのコメント (ジョコビッチとあなたが対戦するとしたら? どう戦えば彼を倒せるでしょう。 に対して)「試合前に、ロッカールームでこてんぱんにしてしまうことですね。 最もチャンスがあるのがその時だと思います(笑)」-A・アガシ トニー・ナダルのコメント 「ジョコビッチは素晴らしい選手だ。 フェデラーのレベルに手が届く位置に来ていると思う。 とても良い選手だ。 ラファエルとどっちが優れているのか、甲乙つけがたい。 タイトル数ではラファエルが勝っているが、プレーの面では何とも言えない。 最終的には、それぞれの見方の問題になるね」-トニー・ナダル(ナダルのコーチ・叔父) ラファエル・ナダルのコメント 「誰かが状況を変えない限り、モンテカルロ・マスターズはジョコビッチが優勝候補だろう。 今の彼は、信じられないくらいダイナミックなテニスをしているよ。 」-ラファエル・ナダル 「今のノバクのプレーは、全選手と比べても上のレベルにある。 それは明らかだ」 「今はノバクの時代だ。 ここ1年、2年は彼が圧倒している。 正直やり過ぎかもしれないけれど、称賛に値するよ」 グスタポ・クエルテンのコメント 「(全仏優勝の後)ジョコビッチは毎年確実に向上している。 それはとても恐ろしいこと。 」-グスタポ・クエルテン(全仏3勝をあげたブラジル人プレイヤー) 【ナダル 関連記事】 ナダル支持派の人にオススメの記事です。 ピート・サンプラスのコメント 「私にとっては、とても明白な事だが、ロジャーが史上最強の選手。 しかし、ラファはまだ絶頂期にいる。 これからも、もっとグランドスラムでも優勝出来るだろう。 彼(ナダル)は同世代の選手には全て勝ち越しているし、 デビスカップやオリンピックでの優勝経験だってある。 」-P・サンプラス アンドレ・アガシのコメント 「ナダルは史上最強の選手の議論には異義を唱えるかもしれない。 」アガシ 「私は ナンバー1をナダル、ナンバー2をフェデラーとする。 ナダルはフェデラーにできなかったこともしている。 四大大会すべてを制し、全豪以外は複数回優勝している。 それをフェデラーの全盛期にやるというのは目を見張るべきことだ」アガシ 「ナダルはフェデラーだけではなく、ジョコビッチやマレーなどが活躍している男子テニス界のゴールデン・エイジと呼ばれる時代に、それらの選手達と戦わなければならなかった。 そんな中でここまでこれだけの成績を修め、そしてナダルの現役生活はまだ終わっていない。 」 【関連動画】 歴代の名選手たちがフェデラーとナダルの最強説を語っています。

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フェデラーvs.ナダル

ナダル と フェデラー

史上最高のテニスプレイヤー。 2000~2009年は彼の時代。 4大大会最多優勝記録、世界ランキング1位最長通算在位記録、世界ランキング1位最長連続在位記録、年間最終戦最多優勝記録など数々の記録を持つ。 なんだただの神か。 キャリアの長さと華麗なプレー、そして溢れ出るテニス愛からファンはおじさん、更に略してフェデおじと呼んで親しんでいる。 テニスはやるのはもちろん見るのも大好きで「大会中はいろいろな試合を追いかけるのが大変だよ」というコメントが出てくるほど。 招待された地元のサッカーチームの試合観戦中にスマフォでテニスの試合を見ていたエピソードは一部で有名 ちなみに見ていたの同輩ワウリンカの全仏決勝。 30代も半ばになった近年はさすがに年齢による衰えが…少しずつ見えてきていますがそれでもまだ強い。 長年に渡って多くの試合をこなしながら故障知らずの選手でもあったのだが、2013年からは背中や腰が時折痛むようになり 2016年は膝に大怪我をしてしまい欠場が増え、ランキングは16位まで落ちることに。 なおこの膝の怪我、テニス由来の怪我ではなく自宅の風呂掃除中に娘に声をかけられ振り向いた際に痛めたというもの。 長年の蓄積疲労のダメージもあるのだろうが。 しかし2017年の全豪にて決勝まで進み、同じく手首の故障から復活して決勝まで進んだ長年の好敵手ナダルをフルセットの末に制し、35歳で復活優勝。 その後はハードコートの大会にいくつか出た後、芝のウィンブルドンに全力を注ぐため全仏オープンを含めたクレーコートの大会を全て欠場することを表明。 そして迎えたウィンブルドン。 他の上位シードが次々と敗れていく波乱のなかでフェデラーは全ての試合をストレートで制し、5年ぶり8度目となる悲願の優勝を達成。 フェデラーが2016年度と2017年度に休養を多く取ったのも、全ては「ウィンブルドンでもう一度優勝したい」という思いからだったのである。 2018年には1位復帰も成し遂げた。 2019年にユニクロと複数年契約を結んでおり、各種イベントのための来日機会も増えている。 そのスピン量は並の選手の2倍に及び、ポールと審判チェアの間を通したのにインにするという強烈なカーブショットを何度も叩き込んでいる。 無尽蔵のスタミナと脅威の身体能力を誇り、長いラリーや試合終盤でも敏捷性は衰えず、相手のウイニングショットすらスーパーショットで返してしまう超人。 なおプロテニスは各プレー間に使える時間が決められており、「ルーティーンで規定時間を超えてないか」と対戦相手から苦情が来たり審判から時間超過の警告を受けたりする場面が度々あった。 ナダルには指摘しなかったり警告しないという暗黙の了解があったが。 2018年から各種インターバルの残り時間がコートに表示されるようになり、 仕方なく残り時間を見ながらルーティーンに入るナダルの姿が見られる。 上に書いたフェデラーの世界ランキング1位の連続保持記録を止めた人物。 通算対戦成績でもフェデラーに24勝16敗(2019年12月現在)と勝ち越しているただの神その2。 フェデラーの次点や一部で上回るほどの実績を持ち、直接対決でも勝ち越していることからナダルを「史上最強のテニスプレイヤー」と呼ぶ者もいる。 4大大会制覇に加えてオリンピックで金メダルを獲得している数少ないゴールデンスラム達成者の一人。 4大大会を制覇するだけでも相当に困難なものであり達成者は歴代で10人もいないが、ゴールデンスラム達成者はわずかに2人。 フェデラーやジョコビッチも4大大会制覇は達成しているが五輪のシングルス金メダルは持っていない。 特にクレー(土)のコートでは無敵の強さを誇る「クレーコート・キング」。 あまりの強さに一部では「土魔神」と呼ばれている。 クレーコートで行われる4大大会の1つ全仏オープンには2005年に初出場しなんとそのまま19歳で初優勝。 全仏出場を始めてから優勝を逃したのはわずかに3回 2敗1棄権 のみ。 なお優勝できなかった残り3大会もナダルは優勝者と直接戦っていない。 つまり現在、ナダルに勝って全仏に優勝した人物はいないのである。 2019年に全仏12勝目を上げ、ついに「男子シングルスでのGS単独大会の優勝回数」の記録を更新した。 かつての全仏オープンは人によって得手不得手があるクレーコートという特性から度々番狂わせが発生したため「全仏には魔物が棲む」と言われていたが、 ナダルの登場以降は 「ナダルが不調の年でないと他の人が優勝できない」という別の意味で魔境と化している。 もちろんクレー以外が弱いという訳では決してなく、それは2019年9月に 2005年以来750週で連続ランキングトップ10継続を記録したという偉業からもわかるだろう。 事前のデータ分析と鋭い推理観察力で相手の打つコースを読んで先回りし、他の追随を許さない変幻自在のチェンジ・オブ・ペースによりゲームの主導権を奪い取る。 4人の中で特に気性が激しく、1位を経験してからも時折試合中にラケットを散々な形に破壊する姿に「王者としてふさわしくない」と批判を受ける場面も。 この気性の激しさと相手の長所を封じ込めてしまうプレースタイルとを合わせて「最凶のテニスプレイヤー」と呼ばれたりする。 ちなみに相当にユーモアのある神様で、上の二神や、ポゥ!ことシャラポワ、殺人サーブのロディックなどのハイレベルなモノマネをする。 実際にプレーするわけではなく、あくまで一発芸だが ウィンブルドン優勝時にはコートの芝を食べる。 2014年の全仏では雨のために傘をさしにきたボールボーイをベンチの隣に座らせ、自身のラケットとボーイの傘を交換し相合傘に。 トップ選手のラケットに触れてボールボーイは大喜び。 さらにボーイに飲み物を差し出して2人で乾杯する姿を見せ、周囲の観客からは大歓声が起きた。 サッカーチームのファン。 もじゃもじゃした髪の毛をコンパクトに整えているその髪型から「タワシ」とか言われる事も。 2017年は全豪オープンでまさかの2回戦敗退など成績の低迷が続き、また故障のドクターストップが出て大会出場を急遽取りやめるなど不調のシーズンを送った。 そして肘の故障でウィンブルドンを途中棄権して以降は2017年度の全ての大会を欠場した。 2018年1月にツアー復帰。 シーズン序盤は痛みの再発もあって全盛期には程遠い状態だったが、4月のクレーシーズンから往年の強さの片鱗も見せ始めており、 7月のウィンブルドン、9月の全米オープンで立て続けに優勝し完全復活を果たした。 また8月第二週のシンシナティ大会優勝で現役中にマスターズ 全9大会を制覇する キャリア・ゴールデン・マスターズも達成している。 2012年全米にて、ジョコビッチとの4時間54分の激闘を制し悲願の4大大会初優勝。 翌年2013年のウィンブルドンでは、実に77年振りとなる地元優勝を果たした。 この頃はまだ「4人にするための人数合わせ」「TOP3とそのおまけ 」「人間希望の星 」等、非常に微妙な評価だったが、 2015年頃から人間の殻を破ることに成功。 2016年にはウィンブルドンで二度目の優勝を飾り、リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得してロンドン五輪に続くオリンピック連覇を達成。 さらに秋のツアーで連勝を重ねて11月6日にはついにジョコビッチを超えてついに世界ランク1位に到達。 本当の意味で神々の仲間入りを果たした。 2017年は昨年の反動か序盤から成績が振るわず、また全仏オープン以降はかつて手術もした古傷の腰や臀部の痛みが再発して思うような成績を残せず 8月14日付けのランキングで1位の座をナダルに明け渡した。 その後は大会エントリーと欠場表明の繰り返しが続き、ランキングは10位代に落ちそのまま2017年度を終了。 2018年度に入っても怪我は治らず全豪オープンも欠場。 開催中に手術を決断。 芝シーズンからツアー復帰し、2週連続出場や5セットマッチを控え体の負荷を抑えることを重視した慎重なツアー生活を送った。 欠場によるランキングポイントの失効を取り戻すほどには勝利できず、年始に10位代だったランキングは年末に200位代まで落ちてしまったが、 イギリス国民を始めとするテニスファンは彼の再起を期待している。 シングルスへの復帰希望を語っていたマレーだが、人工股関節手術後のスポーツとしてシングルステニスを禁則事項とする アメリカの発表もあり、その選択は注目されていた。 リハビリを経て芝シーズンからダブルスツアーへの参加を始める。 引退試合に考えていたそウィンブルドンでもダブルスで元気な姿を見せたが、彼はシングルスへの復帰を選択する。 8月のシンシナティ大会でシングルスに復帰。 その結果全米ダブルスの出場を取りやめて裏開催の下部大会 にシングルスで参加。 その後もプロテクトランキング や主催者推薦を得てシングルス出場を続け、10月半ばのアントワープ大会で復帰後初のツアー優勝を果たした。 大会のグレードとしては小さいものだが、決勝の相手が実績で度々比較されていたワウリンカ であり、トロフィーがテニスのサーブフォームの像なのも何かの縁であろう。 男子シングルス1位在位週数 2020年全豪終了時 1位 ロジャー フェデラー 310週 1位連続在位237週も歴代トップ 2位 ピート サンプラス 286週 なお「年間最終ランキング1位の回数」は6回で現在もサンプラスが1位。 続いて2019年末時点で7フェデラーナダルジョコビッチが5回で並んでいる。 マレーのウィンブルドン初優勝時のコーチ。 5位 ジミー コナーズ 268週 1970年代に活躍したアメリカの選手。 39歳で全米ベスト4に進み、44歳まで現役を続けた鉄人。 6位 ラファエル ナダル 209週 中略 14位 アンディ マレー 41週 []• ウィンブルドン、フェデラーとナダルが早々に消えたけど結局決勝はジョコビッチとマレーと言う… -- 名無しさん 2013-07-06 13:04:07• なんでや!デルポトロ強いやろ! -- 名無しさん 2013-07-06 13:09:28• デルポトロは強かった、昨日のジョコビッチとの試合も接戦だったし…でも勝ったのはジョコビッチ。 -- 名無しさん 2013-07-06 15:57:19• まぁ地元だからしゃーないんだが色々と偏った試合だったな… -- 名無しさん 2013-07-08 04:55:13• マレーはもう完全に神の仲間入りしてるだろう、逆にフェデラーとナダルは最近翳りが見え始めてる -- 名無しさん 2013-08-31 09:50:20• 錦織が最近迷い込みつつあるな。 完全に迷い込んでしまえw -- 名無しさん 2014-09-07 16:28:57• 時代が変わりつつあるかもしれん。 ていうか、フェデラーとナダルに関してはトップクラスに長くいすぎたw -- 名無しさん 2014-09-08 17:08:08• ホントに五大明王になっちまった、たまげたなぁ... -- 名無しさん 2014-11-03 18:13:43• ついに錦織はマレーにも勝ったか。 まだナダルには勝ててないんだっけか -- 名無しさん 2014-11-10 08:52:38• 昨日のフェデラーなんなんあれ。 あいつマシーンだ、キラーマジンガだよ。 -- 名無しさん 2014-11-12 08:29:47• 今はワウリンカが4位だし五大明王ってよりか最後の一枠を何人かで争ってるって感じになってる -- 名無しさん 2014-11-12 09:08:43• ベンツのCMのルイージってジョコビッチだよなw面長な顔といいウザさを醸す雰囲気といいパーフェクトだわw -- 名無しさん 2014-11-15 01:14:19• プジョーと契約しているジョコビッチがベンツのCMに出れるのかな -- 名無しさん 2014-11-15 20:15:32• 当たり前だけどトップの奴らはちょっと強すぎィ。 まさに神だわ -- 名無しさん 2014-11-15 20:28:14• だからあれ別人。 -- 名無しさん 2014-12-07 23:41:07• 錦織も強いけどやっぱ人間の領域だと思う、ナダルとフェデラーの強さは逸脱しとる -- 名無しさん 2015-04-06 18:37:02• 人類最強が神々に挑むって、厨二ぽくて格好いいやん -- 名無しさん 2015-04-06 20:36:38• big4の次点にバブが推される事が多いけど個人的にはフェレールだと思う。 四大大会優勝がないのが寂しいけどそれ以外の実績(ツアー勝利数、通算勝利数)はbig4以外では抜けてる。 -- 名無しさん 2015-09-07 10:19:25• ナダルはついに錦織に負けたな。 まあ、怪我もあったから全力が出せてなかったのがあるけど。 -- 名無しさん 2015-09-07 10:28:36• 去年チリッチが全米勝ったし今年はtop4も崩れるかと思ったが全然だったな。 ホント活きのいい若手が現れてほしいわ。 何年もtop層が代わり映えしなくてつまらん -- 名無しさん 2015-12-11 09:26:59• 錦織も人外の領域に辿り着けそうなのにトップ層が遠いな これが所謂越えられない壁ってやつか… -- 名無しさん 2016-04-12 03:04:29• あ -- 名無しさん 2016-10-29 03:19:13• まぁデルポトロは怪我で長期離脱してただけで滅茶苦茶強いからな… -- 名無しさん 2016-10-29 09:47:13• マレー遂に1位か -- 名無しさん 2016-11-06 03:17:45• デルポトロは地獄から舞い戻った鬼神よ… 不動の四天王と、それを含む八傑集ってイメージだな、最近のプロテニスは -- 名無しさん 2016-11-07 16:50:53• マレーはまだ生涯GSがあるから良いかな。 ジョコは生涯GS達成した直後のウィンブルドンで負けて年間GS ないし年間とキャリアゴールデンスラム の可能性消えてから、もちろん身体の状態もあるだろうが燃え尽き症候群と言うか、目標を失ってる感はあるな… -- 名無しさん 2016-11-07 16:58:26• 2017年全豪OPの決勝がまさかのフェデラーvsナダルで、フェデラーがフルセットで勝利。 両者とも復活劇を見せる。 今年のグランドスラムは荒れるでぇ。 -- 名無しさん 2017-01-29 21:48:35• フェデラーとかナダルはそろそろ世代交代するかなとか思ってて大変すみませんてました…っていうかもうみんな化け物すぎんよ -- 名無しさん 2017-01-29 23:22:10• 全豪の録画を見終わったので分かる範囲で内容を現在に合わせてみた。 決勝戦から表彰式の二人は見事だったなあ。 -- 名無しさん 2017-02-01 19:32:47• やっぱ神は年齢の影響で多少コケたところでただでは起きないと実感させられた全豪オープンだった。 -- 名無しさん 2017-02-01 19:37:18• よくわからないから羽生善治さんのコピペのアレで教えてほしい -- 名無しさん 2017-02-01 19:42:14• 外国人選手だからなのかテニスという競技の特性なのか。 -- 名無しさん 2017-02-01 19:57:37• 羽生さんのコピペ風に言うなら「21世紀になってから今までに4大大会優勝者はのべ65人いる。 そのうち47人はこのTOP4の誰かだ」となるか。 ちなみにTOP4同士による決勝戦が65回中30回ある。 -- 名無しさん 2017-02-02 02:16:29• 錦織は天才だけどやはり人間だったね ガッカリ。 まさか今に至るまでBIG4の人外共のせいでGSどころかMSすら取れないとは思わなかった。 MSはさすがにいつかは取れると思うけど・・・ -- 名無しさん 2017-02-11 12:13:34• テニスの春の祭典と言われるパリバオープンでナダル、錦織を破ったジャック・ソック、そして決勝のワウリンカを破りフェデラーが優勝。 しかも相手の棄権を除き全てセットカウント2-0のストレート勝ち。 全豪のメディカルタイムアウトを聞いて心配だったけど復調してるっぽいなあ。 -- 名無しさん 2017-03-24 17:17:03• 2017年全仏にてナダルが10回目の優勝を飾る。 相手のワウリンカだってグランドスラムで複数優勝してるしここ数年はランキングも4位以内、プレーからも十分強いのが伝わってきたがナダルが完全に上回っていた。 ここまで差がつくのかよ・・・ -- 名無しさん 2017-06-12 12:44:22• BIG4の2018年全豪結果。 マレー:尻の手術を行い欠場。 ジョコビッチ:5ヶ月ぶりの公式戦だったが4回戦で肘の痛みが再発しストレート負け。 ナダル:準々決勝で足の筋肉を負傷し途中棄権。 フェデラー:決勝では危うい場面を見せるも勝ち切り優勝。 全豪最多タイとなる6度目の優勝&GS20勝達成。 なんで最年長者が一番活躍してるんでしょう。 驚き&呆れ -- 名無しさん 2018-01-29 00:48:27• ナダルとフェデラーが上がってこないとは言ってない -- 名無しさん 2018-01-29 01:56:24• フェデラーついに世界ランク1位に復帰。 マジ何なんすかこの人。 -- 名無しさん 2018-02-20 21:29:58• 今年のウィンブルドンはナダルと錦織破ったジョコビッチって新人が優勝したらしいな 白目 -- 名無しさん 2018-07-16 17:35:04• ジョコビッチも終わったか、と思った矢先に錦織はおろかナダルもボコって優勝だものなぁ・・・ -- 名無しさん 2018-07-17 14:37:37• はいはいジョコジョコ知ってた。 錦織君だってトップクラスに強いのにあの化物共に勝てないのはしゃーない、みたいになってるのがね・・・。 -- 名無しさん 2018-09-11 14:32:10• あの化け物共は踏んだ場数からして違い過ぎる。 -- 名無しさん 2018-09-11 15:04:06• 決勝はスコアだけ見たけどデルポトロですらセットも取れないってなんやねん。 3月までボロボロだったのに復活早すぎよ。 -- 名無しさん 2018-09-11 23:31:30• マレー引退か…怪我が相当重かったんだろうけど早すぎて悲しい -- 名無しさん 2019-01-11 11:48:43• 今年の全豪、ナダルにストレート勝ちとかジョコビッチとんでもないな。 そしてマレーェ…。 -- 名無しさん 2019-02-07 07:10:08• スポーツ漫画で地方大会だと「決勝はまたあの2校か・・・。 」みたいなのがあるけど、四大大会で複数回それがあるってだけでもおかしいよなぁ? しかも何回ぐらいやってるんだろうと思って「ジョコビッチ ナダル」で検索したら『ジョコビッチvs. ナダル』という本家wikipediaの個別項目があって草とかそんな次元じゃなかった。 -- 名無しさん 2019-02-07 09:51:31• 将棋テニスで羽生さんと対局! -- 名無しさん 2019-03-15 10:34:16• 今回の全仏でもそうだったけど、もう完全にビッグ3だよね -- 名無しさん 2019-06-05 17:08:55• ズべレフやティエムはこいつらと比べられ続けるんだろうなと思うと… -- 名無しさん 2019-06-10 21:21:53• テニス星人に対抗するためにマレーもサイボーグ化するという -- 名無しさん 2019-07-12 23:09:03• テニスは4大大会の優勝を身内で廻し合っているだけの終わったスポーツ。 -- 名無しさん 2019-07-14 15:17:27• 錦織が人類最強でそれ以上はテニス星人という尊称(?)すき -- 名無しさん 2020-04-27 15:02:15.

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フェデラー「ナダル涙した」

ナダル と フェデラー

グランドスラム通算優勝回数で、2019年シーズンに「全豪オープン」と「ウィンブルドン」を制したジョコビッチは現在16回。 最多であるフェデラーの20回に徐々に近づいている。 ただし、ナダルも今シーズンの「全仏オープン」「全米オープン」で優勝して19回と、フェデラーにあと1回で並べるところまで追い上げてきた。 現在32歳のジョコビッチが、38歳のフェデラーと33歳のナダルを追い越すチャンスはあるが、少なくともあと5回優勝しない限り、名実ともに最も成功した男子テニス選手になることはできない。 グランドスラムタイトルの記録では2人の背中を追い続けるジョコビッチだが、生涯獲得賞金額では抜きん出ている。 生涯獲得賞金額のランキングでの彼は、3位のナダルに約2070万ドル、2位のフェデラーに約830万ドルの差をつけてトップに君臨している。 ジョコビッチの生涯獲得賞金額は、1億3,585万1,985ドル(約147億7,485万円)。 シングルス生涯成績は884勝185敗だ。 フェデラーの生涯獲得賞金額は1億2,750万4891ドル(約138億6,705万円)。 シングルス生涯成績は1,235勝268敗。 ナダルの生涯獲得賞金額は1億1,517万8,858ドル(約125億2,651万円)。 シングルス生涯成績は967勝196敗。 彼ら3人の次にランクインしている(イギリス)の生涯獲得賞金額は6,154万4,007ドル(約66億9334万円)で、シングルス生涯成績は672勝196敗だ。 グランドスラムタイトルでは3位に甘んじるジョコビッチだが、母親は彼がそちらでもトップに立てると考えている。 母親のディヤナさんは、「あの子ならやってのけると思うわ。 目標は世界で一番になることだから、グランドスラムでもっと優勝しなければならないと考えてはいるでしょう」と米誌GQのインタビューに対して語った。 「とにかく、あの子には健康でいてほしいわ。 身体に問題さえなければ、グランドスラムタイトルの記録も更新できるはず。 どの試合にもしっかり準備して臨むけど、ナダル、フェデラーと対戦する時は特に念入りよ。 彼らとの対戦とても特別なことですからね。

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