心屋仁之助。 心屋仁之助 言霊おみくじ

心屋仁之助(心理カウンセラー)

心屋仁之助

目次はこちら• 心屋仁之助とは?プロフィールや経歴・本名は? まずは心屋仁之助さんがどんな人なのか、 プロフィールや 経歴からご紹介します。 名前:心屋仁之助 こころやじんのすけ さん• 本名:佐伯仁志 さえきひとし さん• 生年月日:1964年11月10日• 出身地:兵庫県• 職業:心理カウンセラー 「心屋仁之助」という名前は、 心理療法家の矢野惣一さんからもらったのだそうです。 本名は、 「佐伯仁志」さんなんですね! 心屋仁之助さんは以前、 佐川急便の幹部で働いていたそうですが、 妻と離婚したことがきっかけで心理療法を学び始めたといいます。 そして驚きなのが心屋仁之助さんは 臨床心理士の資格を持っていないこと! 独学で心理学を学び、 独自のカウンセリングスタイルを生み出したそうです。 複雑な心理学を独学で習得するなんて、とても凄い! そして現在はセミナー、講演活動、カウンセリングスクールを運営し、多くの人の心を救っているようです。 心屋仁之助って人なんかすごいなー — ぼっち大学生が筋トレで変わる R14dJuzmx4NwZSS 「勇気出してやってみた自分を責めるな(心屋仁之助」ってこれ、すごい良い言葉だなあ… — ひらめきメモ shh7 私はよく深夜にぐぬぬー!って1人で悩むことが多くて、でももちろんそんな思考から抜け出したいっていつも思っててね。 だから最近たくさんの本を読んでたの。 ある女性が心屋仁之助さんの影響を受けて、「心屋仁之助カウンセリングマスターコース」という 約50万円の講習を受けたそうです。 その女性は 講習を受けただけでカウンセラーになれたそうで、友達に「仕事が嫌ならやめちゃいな」「やりたいことをやればいい」と勧めていたとのこと。 それが原因かは分かりませんが、その女性は 友達2人を失っていたそうです。 やっていることは、心屋仁之助を頂点とする、アムウェイやらニュースキンのようなネットワークビジネス、マルチ、ねずみ講。 不幸の人が不幸の人を勧誘してさらに不幸にする不幸の連鎖に組み込まれたのです。 たしかに宗教やアムウェイの特徴に似ている気がします…。 他にも、あるブログでこんなことを書いてる方もいました。 セミナーの卒業生がカウンセラーになって心屋式?心屋流?のカウンセリングをされていることも最近知りました。 その方たちのブログも心屋さんのところからリンクされていたりするので見てみたのですが、それにもやや違和感を感じました…。 コメント欄に同じセミナーで学んでいる人のコメントがあったり、ブログの書き方が心屋さんの書き方に似ていたり…。 この違和感も表現しづらいのですが…。 すべての方のものを見たわけでもないですが、なんか普通の感覚から浮いている感じ?がするというか…。 幸せそうだとか、楽しそうだとかというのとは違う、ちょっと不思議なテンション? 宗教っぽいのかな?とちらっと思ったのですが、ちょっと違う…。 MLMっていうんでしたっけ?アムウェイとかニュースキンとかハーバライフとか。 そういうのにハマっている人たちのグループの雰囲気に似ている感じがしました。 なんだか皆が同じ方向を見続けるために干渉しあっているような?そんな感じに見えてしまいました。 このように心屋仁之助さんのセミナーやグループに入って、違和感を覚えた人も多いみたいですね。 心屋仁之助の元信者からの評判がヤバイ! 心屋仁之助さんの 元信者からの評判もヤバいと言われています。 当時、 離婚問題で悩んでいたという心屋仁之助さんの元信者は、心屋仁之助さんのメルマガを読み込みはじめたそうです。 そのうち カウンセリングにも通うようになったそうですが、心屋仁之助さんの 話術に引き込まれていくうちに「心屋仁之助さんに会いたい」という気持ちだけになっていたとのこと。 カウンセリング自体は楽しかったそうですが、肝心な 悩みは一向に解決されなかったといいます。 「悩んで行き詰っているときは、誰かに『こうすればいい!』と明確な答えを示してほしくなるんですが、結局答えは自分の中にしかないんですよね。 今考えれば当然の結論なんですけど。 オープンカウンセリングにはだいたい10回くらい通いましたが、ぢんさんのアドバイスに答えが見つからなかったことに加え、彼のFacebookに前世が卑弥呼とかいう自称霊能者の天宮玲桜(あまみや れいか)や子宮委員長はるなどの胡散臭い人たちが出てくるようになって、これはヤバそうだと、足を洗いました。 また、オープンカウンセリングをぢんさん本人がやらなくなり、BeトレというLIVE形式のセミナーがやや高額になってきたことも理由のひとつです。 その頃ですかね、トークライブで歌を歌うようになったのも。 別にカウンセラーが歌ってもいいんですけど、人の悩みを解決するというより、取り巻きの女性にチヤホヤされるのが好きそうな人だったんだもんなあ……なんて、変に納得してしまいます」 カウンセリングを本人がやらなかったり、トークライブで歌を歌うようになったりと、少し方向性がずれているようにも感じます…。 これにも何か理由があるのかもしれませんが、真相は本人のみぞ知る、ですね。 以上、心理カウンセラーの心屋仁之助さんについてまとめました。

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心屋仁之助さんが回答くれた

心屋仁之助

最近、車の運転で嫌な事する人が多くて困ってたと愚痴る 私は、結構前から心屋さんの書籍とかオンラインのセミナーのファンでした。 盛岡の講演会は少し遠いけど行ったりして、前者後者の話を聞いて帰り道は妻と大笑いして来て、そこから夫婦の喧嘩も激減して行きました。 グチから記念品ゲット そんな仁さんファンなので、仁さんが私のリブログを見てくれて回答まで書いてくれたのは、一生の宝物なのであります。 この一連のアメブロ記事は絶対に消さない様に気を付けたいのです。 きっかけの仁さんブログ さて、今回の発端となる、心屋仁之助さんの最初の記事がこちらです。 私は、昨日この記事を見て、心に何か響いてリブログして、その先に愚痴っておりました。 そして万に一つもないであろうけど、心屋さんのコメントが頂きたいなあ。 仁さんなら何というのだろう?と思ってました。 長年の悩みがあった この記事で、心屋さんの言う通りで、他人に変わって欲しいは無理だから。 それは百も承知だけど、車の運転での危険な他人だけは変わって欲しいぞ! みたいな内容で、自分の悩みを書いてました。 一つ間違えたら、昨日の記事は、心屋ファンの悩み事ではなく、アンチが仁さんにイチャモン付けたと誤解として受け取られる可能性もありました。 他人は変えられない、自分が変われと言われても・・・・・• 対向車のはみ出しが多い• 併走車がヘタクソでこっちの車線に入って来る• 命も危険だ• 事故は御免被る• 他人は合わせ鏡とか言ってらんない こんな具合に悩みと愚痴を書いてました。 アメブロで仁さんの記事をリブログして、その上で 「仁さんの言うそれが正解だと分かっているのに難しいなあ」 とか愚痴ってたのです。 なんと!仁さんがリブログ記事を見てくれた 運転マナーの無い人が許せない、危険運転が許せない、そんなドロドロ感情がコントロール難しい自分のその気持ちをアメブロに書いてた。 たら、 たら、 奇跡が起きたぞ あのリブログを心屋仁之助さんが見てくれただけで奇跡。 最近は仁さんはアメブロのコメント欄も閉じているし、リブログしたって見ないはずだった。 と思っていた。 そればかりか、翌日の仁さんのブログで回答まで書いてくれてた! 心屋さんもそうだったらしい なんと、あの心屋さんも、こう書かれてました。 僕も、怒りんぼだった頃は周りに腹の立つ運転や危ないひとや歩行者とよく出会ってたから。 答え 「東南アジアで運転してみよう」 この「そんなの危ない」が消し飛ぶから。 面白いのが僕も車を運転するのだけどこういう危ない目に遭うことは ほぼゼロ、てこと。 このひとがそういう目に遭うのには理由がありそうね。 「ちゃんと」「きっちり」「道交法守って」 してても事故には遭うし守ってる「つもり」だったのが 他の車からしたら危険行為だったなんてこともある。 クラクション鳴らされて初めて気づく、みたいな。 自分の中の道交法を緩めるとき、かな。 苦難福門、嫌な事が最高の幸せに逆転した瞬間 危険ドライバーが多いことが、心屋さん直々の回答をもらえるチャンスにつながって、私の一生の宝物の記事を頂けるなんて幸運に繋がってしまった。 人生何が幸運で、何が災いかなんて分からないとは言うけれど、本当だなあ。 人感万事塞翁が馬 嬉しいなあ。 危険運転の皆様ありがとう!• 先日の対向車のはみ出し野郎ありがとう! 本気で、そんな気分です! それより、何より、見てくれただけでも奇跡なのに、回答までくれて心屋さん、本当にありがとうございます。 そういえば、このブログは引き寄せ実験で立ち上げたブログで、いつの間にかコロナ時代になって、痛風との戦いまで加わって、何がなんだか分からないままに書いて来たけど、自分にとって幸せなことが合ったから、引き寄せは成功だな! この分なら俺もポルシェがやって来るのか 笑 落ち着いてこの先の運転を考える 心屋さんも、私に原因がありそうだと言われてます。 私も本当はそう思ってます。 妻にも「あなたも自粛警察と同じだよ」と言われたばかりです。 (私は自粛警察が嫌いです) 多分、この警察官のように、周囲のドライバーの運転マナー、運転技量を見張っているのが原因なんでしょうね。 これやめます。 とりあえず辞めてみます。 私が見張ろうと、見張らないでも、ハミ出す人はハミ出す。 そして、私は運転が大好きだから、大半の危険運転は回避行動が簡単です。 若い頃は誰もいない広い雪原でスピンターンとか練習に明け暮れた甲斐があります。 だから、意識的に見張るのは辞めて、ハミ出して来たら、その時は対処する。 そして心屋さんも言うように事故は起こる時は起こると私も確信してます。 それは私の回避技術がどれだけ高くても、気を付けても、絶対に避けられない事故が起こる時は起こる。 半世紀以上生きて来て、バイクや車が人生の楽しみとして生きて来て、そう感じてます。 さあ、明日から道路に出て行くのが楽しみです。 ウエルカム違反者、感謝しますよ 明日から、私は、危険運転が目の前に来たら、淡々と、避けます。 びっくりしたなーと驚きながら。 私の中の道交法を緩める時期ですからね。 運転以外もイラッと来たらチャンス到来 きっと運転以外でも、私の法律が沢山ある気がしてます。 それも一つ一つ、気付いたら緩めて行きます。 自分の染み込んだ法律、探そうと思っても普段は難しい。 透明な法律になっていそう。 きっと、その気づく為にやってくるんですね。 違反者が 笑 ウエルカム違反者さん、待ってます。 自己肯定感について 心屋さんは、嫌な車と遭遇しやすかった時代のことを、こんな風に話してくれました。 今から思うと自己肯定感が低かったんだと思う。 バカにされた軽く見られた大事にされてない そう「感じる」 そんなことが多かった、のかな。 今の私もそうだと思います。 幅寄せされたり、無理な割り込みされたら、馬鹿にされた気がするのかもしれない。 車の運転以外でも、お店で邪険にされたら、馬鹿にされたと思う。 夫婦の会話でも、人の話を遮られたら、俺の言う事が軽んじられたと思う。 事が今でもあるし。 その先の様子も教えてくれました そんなことが多かった、のかな。 自分のこと大事にしてやなことも笑ってたら変わって来たよ。 私も日々、自分のことを大切にして行きたいと思います。 実は、私のApple Watchの待ち受け画面は、前から心屋さんの書いた色紙です。 Apple Watchでの写真の撮り方がわからなくて、変な画像になったけど。 私の好きな心屋さんの言葉 優先順位の一番に自分の心を置こうじゃないか アメブロにも心屋さんにお礼を書きました 心屋さんはコメント欄を閉じられてますので、直接はお礼を書けないから。 凡人で、高齢者(定年退職の年齢)で、特別なにも無い人、いまさら引き寄せの法則に興味を持ち実験して果たして物になるのか? ポチのアメブロのやってます。 そんなブログですが、今更ブームも終盤の引き寄せの法則に、高齢者が実験中のブログ公開して誰が見るのか? とか言っている間に、実験スタートしたばかりでコロナ時代になって景気後退、さらに痛風に襲われて死ぬほど痛い中でも気分だけは俺の自由だと強がっている。 そして誰の役に立つのか? と言われそうですが、それは私の役に立つからです。 ブログを書こうと決めた事で、日々の生活の中で思考を眺め続けるモチベーションになる事を発見! 引き寄せに大切な良い気分の選択を持続する為のモチベーションにつながるからです。 引き寄せの法則的なブログの人や著者達は沢山いるけれど、彼らの人生を読んでみると、子供時代から普通と違っていたりして、そもそも最初から違うんじゃ無いか?彼ら彼女らは特別な人類だと思うエピソードを目にする都度、この人も別格か。 そう思ってゲンナリします。 それでも諦めきれない私がいます。 超凡人だし、間もなく定年退職年齢だから若人と違って知識と経験と体力をこの先に付けられる状況にない。 こんな私にも引き寄せなんて出来るのか?常識的に無理すぎる現状からスタートする引き寄せ実験をブログに加えました。 アメブロは主として自分の備忘録として他人の興味あったブログをブックマーク目的で活用中。

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心屋仁之助氏「不倫告白」、八木さや「市長選出馬」!? 2020年スピリチュアル界隈の“注目株”(2020/01/10 21:00)|サイゾーウーマン

心屋仁之助

アンダーグラウンド、ゴシップ、スキャンダルがお得意な〈コアマガジン〉で、ついに当連載も注目している〈スピリチュアル男子〉が取り上げられていましたね。 媒体は、アンソロジーコミックス コアコミックス。 登場したのは、子宮委員長の元夫である岡田哲也氏に、胎内記憶を主張する産婦人科医・池川明氏、そして自称キチガイ医こと内海聡氏。 そこには、彼らの主張である「虐待、障害、難病等は、自分が招いたことである」が描かれ、「増殖!! このラインナップへ、心理カウンセラーである心屋仁之助氏が出てこなかったのが、ある意味残念。 前回の記事でもご紹介しましたが、流産体験の苦しさや悲しみを訴える女性へのアドバイスとして「あなたがそう望んだ」と回答しているのですから。 2018. 04 さて、しょっぱなから話がやや脱線してしまいましたが、前回に引き続き〈性格リフォーム心理カウンセラー〉心屋仁之助氏を追っていきたいと思います。 第2回目となる今回は、心屋氏が活動初期に行っていた、〈オープンカウンセリング〉へ通っていたという30代女性N代さんの体験談です。 メンタルの不調からカウンセリングへ N代さんの話の前に、心屋流のオープンカウンセリングとは何か? をご紹介しておきましょう。 いわゆる「グループワーク形式」のようで、ネット上ではこんな説明がありました。 ・参加者が長机をロの字にして座る(カウンセラーがお誕生日席、参加者は左右に座るという形らしい)。 他人の悩み相談を聴いているだけで、自分の悩みが解決することがある。 ・心屋塾では「カウンセラーがふと思ったこと」を大事にしている。 ・自分以外の人の悩みを聞き、解決していく過程を見ていると「自分との不思議なシンクロニシティ(不思議な偶然)」が起り始めることがある。 ・2時間その場を過ごし、その時の気持ちを「お気持ち金」として納める。 N代さんがこれへ通うようになったのは、メンタルが疲れていた時期に鬱を患い、カウンセリングを希望したことから。 初めは会社の保険診療内で受けられる、国家資格を持つ心療内科を受診したところ、「自分には合わない」と感じて中断。 そして、心屋氏のカウンセリングに行きついたと話します。

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