暗闇武器。 【アナザーエデン】第25章「時の暗闇」攻略

【白猫】イナンナモチーフ武器/無の杖の評価

暗闇武器

嗚呼!天外魔境2 =天外魔境II攻略サイト= ひさびさに敵一覧に取りかかっています。 ジャンルはRPG。 西洋などの舞台が主流だったのに対して 日本が舞台というめずらしい設定でした。 当時10万本で大ヒットに対し約50万本の売上げを記録! これはPCエンジンCD-ROM2の最高売上となりました。 いまだに天外2を超えるRPGは少ないと思います。 今後の予定(かなり未定) 聖剣のあるBOSS城MAPの完成 でもラスダンは増やしたい。 済 敵一覧を完成・・・できるのか!? 登場人物住所に顔アイコンをつける 済 ラストまで マントードリルをあと4つ作りたい スマホやガラケー用の壁紙を増やす リンクフリーです。 また、商用・営利目的で作成しておりません。 天外魔境2の良さを紹介したいという願いで作成しています。 何らかの問題がある場合はご連絡下さい、対処いたします。 管理人.

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【新キャラ参戦】暗闇の雲性能解説【2019.9.30アプデ情報】

暗闇武器

概要 [ ] 本作は雑誌連載を中心にラジオやイベントなど様々な形での展開が行われ 、仮面ライダーZXを主人公とするテレビシリーズは実現しなかったものの1984年1月のテレビスペシャル『』での映像化を果たすまで、約1年半続いた。 また、「仮面ライダー10号制作委員会」という形でファン有志が意見を提出し、その制作や展開にファンサイドの大きな協力があったことも特徴である。 主に雑誌展開のみという作品の性格上、は本作の玩具展開を行わなかった。 に発売した旧サイクロン・ハリケーン・カブトロー・スカイターボのプルバックゼンマイ式のプラモデルにヘルダイバーも予定されたが、未発売に終わっている。 その後、『』終了後のソフビシリーズとして初めて商品化された。 からはぬりえやらくがきちょう、アルミ製弁当箱や水筒等も発売されていた。 企画経緯 [ ] 10月に『』が終了した直後、の終了を惜しむファングループ有志の主催で、「仮面ライダー復活祭」が開催された。 このイベントは、大泉撮影所の試写室を会場として、数本のテレビ作品を上映しつつ歴代シリーズの出演者や関係者と語り合う形式のものであり、ビデオソフトが未発売かつ関係者とファンが交流する機会も少なかった当時としては破格の内容だった。 その場で、特別ゲストとして招かれていた原作者・はもう一度新しい仮面ライダーを作ることを、ファンに向けて公約する。 同席していたプロデューサー・は各方面に働きかけ、翌日にはの『』の田中利雄編集長が協賛を申し出る。 まもなく、の『』やの『』も加わって各誌連携でグラビア展開を行うことが内定し、は主題歌製作を、東映営業事業部推進室は造形物の製作を申し出た。 1982年初頭には、平山による仮題『仮面ライダー10号』の企画書がまとめられた。 当初からテレビ放映は前提とされず、児童誌でのグラビアで展開する作品であることは決まっており、仮面ライダーや怪人のスーツは東映映像事業部のアトラクションショー扱いで制作された。 テレビランドの同年8月号では『10号誕生!その名はZX(ゼクロス)』が公開されるとともに、名称が公募される。 同年にはラジオ番組『』で「仮面ライダースペシャル」が放送され、で「仮面ライダーゼクロス」という正式名称が発表された。 採用者に送られるはずだった賞金100万円は、「ZX(ゼットエックス)」と応募した複数人で分配された。 ただし、カナ書きの「ゼクロス」という応募作品は無く、「ゼットエックス」では語呂が悪かったため石森により修正された。 また、同日にはが主演を務めることも発表された。 当初の予定ではが主演となるはずだったが 、金子が役者を辞めて定職に就いたことに安堵していた父親の猛反対にあって頓挫した。 そこで『スーパー1』のオーディションで最終選考に残っていた菅田を平山が呼び、出演実現にこぎつけた。 菅田はそのオーディションの際に4 - 5時間も待たされたうえ、子供番組を馬鹿にしていると誤解され叱責された挙げ句、帰されるという屈辱的な目に遭っているが、今回は平山の熱意に触れてわだかまりなく出演を引き受けた。 なお、頭という当時の菅田の風体が後年にはなどで話題に挙がることとなるが、この髪型はヤクザ映画『』の出演直後に本作へ呼ばれたためである。 アクションは、雑誌連載版ではこれまでのテレビシリーズを担当したに代わり、剣友会を退会した率いるが担当した。 TVSP版では再び剣友会が担当し、歴代シリーズに携わった多くのメンバーが参加した。 平山による最初期の企画案では成長した仮面ライダーファンを対象にしたハードな内容となっており、10号は改造人間ではなく大型バイクを駆る仮面の男という設定で、巨大企業に家族と恋人を奪われた男の復讐譚であった。 復讐譚の要素は完成作品にも活かされている。 ストーリー [ ] かつて地球で猛威を振るったショッカーをはじめとする歴代暗黒組織を裏から操っていた、最強の暗黒組織・ バダンが活動を始めた。 事故により自我を取り戻した良は処刑されそうになるが辛くも基地から脱出し、自分と同じくバダンに囚われて殺害された姉・ 村雨 しずかの敵を討つため、バダンの放った怪人たちと戦う。 そして、戦いの中で先輩の9人ライダーと出会った良は、仮面ライダー10号に当たる 仮面ライダーZX ( かめんライダーゼクロス )として迎え入れられる。 姉とのアマゾンへの遊覧飛行中に拉致され、バダンの世界征服実現のために新聞記者の姉 を殺され、自分も改造人間にされてしまう。 改造後は優秀なバダンの歩兵として活動していたが、事故をきっかけに自我を取り戻し逃走、バダンに復讐を誓う。 しかし先輩ライダーたちとの交流の中で、復讐のためでなく平和のために戦わなければならないことを悟り、正義の戦士・仮面ライダーZXとしてバダンに立ち向かうことを決意する。 海堂 肇 ( かいどう はじめ ) 演: 良の大学の恩師で、良の父の親友でもある生化学研究者。 バダンにさらわれる。 一条 ルミ ( いちじょう ルミ ) 演: 生化学研究家一条博士の一人娘。 父をバダンに殺されたため、海堂博士に育てられている。 海堂博士とともにバダンにさらわれる。 9人ライダー 歴代仮面ライダーのプロフィールについては以下のリンク先を参照。 仮面ライダーZX [ ] 村雨良が変身した姿。 全身の99パーセントを機械化した パーフェクトサイボーグと設定されている。 歴代ライダーのような体術を駆使した技は少ないが、豊富な特殊能力を活かしたトリッキーな戦法を得意とする。 攻撃武器を全身に数多く装備し、撹乱・秘密行動を得意とするため、 忍者ライダーの異名も持つ。 また、設定では歴代ライダーより次世代の核融合炉を動力源としており、全身に数十万個のを内蔵しているため、ライダーマンとスーパー1を同時に相手してチェーンの引き合いを行った際には互角以上に渡り合った。 脚部にジェットエンジンを持ち、60メートルのジャンプ力を持つ。 完全な飛行能力は持っていないが、このジェットエンジンを使うことによって、ある程度の空中機動が可能である。 変身ポーズは雑誌連載版のものは長くて複雑であったことから、TVSP版では短縮版が用いられた。 デザイン・造形 デザインは仮面ライダーV3をモチーフとしている。 前作『仮面ライダースーパー1』で人気を得ていたメカニック性を引き継ぎつつ、ボディは左右非対称というスーパー1までのライダーとは異なる珍しいデザインである。 赤を基調とした全身にマフラーと眼が明るい緑、マスクは上半分が赤で3本の黒いモールドが入り、顎部分や胸部から腰部、グローブとブーツ、そしてベルトが銀というカラーリングになっている。 当初のマスクは、になっている口元の最上段で視界を得る形となっていたが、第3回撮影会以降は両目の間に覗き穴が加えられた。 テレビスペシャルでのマスクは、雑誌連載でのものとは形状が異なっている。 胸パーツは、アップ用のFRP製と、アクション用のラテックス製が存在した。 装備 [ ] 十字手裏剣 (別名:十方手裏剣) 両肘に装着された。 体内で高速生成されるために連射も可能。 射出時に伸びる刃部分は、以上の硬度を持つ。 『仮面ライダー大戦』では、変身前の姿でメガ・リバースマシンを破壊したように見えたが、バダン総統に正体を看破されていたため、すでに入れ替えられたダミーを破壊するだけに留まっている。 電磁ナイフ 左大腿部のスリット内に縮められた状態で格納されている短剣。 電磁波により高熱を帯び、高い磁力を持ち、銃弾の軌道をも変えることが可能。 十字手裏剣と同様の硬度に鋭い切れ味と発電能力を併せ持っており、刺した相手を高圧電流でさらに圧倒することが可能。 マイクロチェーン 両手の甲の内に格納されている鉤爪付きの超細スチールワイヤー。 機能も持っており、最大1トンの物体を牽引することが可能。 また、鉤爪部分の破壊力も非常に高く、建物の壁はもちろん怪人の身体を貫き、さらにZX本体からの5万ボルトの高圧電流を流せるほか、のようにも使える。 衝撃集中爆弾 両膝に装着されている特殊爆弾。 外見は十字手裏剣と同じデザインだが、刃はない。 ZX本体からの指令電波で、爆発の方向や威力を自在に操作することができるため、至近距離から爆発の巻き添えにならずに一撃で怪人を葬り去ることも可能。 虚像投影装置 ベルトの正面バックルに内蔵。 自らの立体映像を何もない空間に映し出すことが可能。 何体もの同時投影もできるため、撹乱や脱出時に使うことで効力を発揮する。 『仮面ライダー大戦』では、この装置で暗闇大使に化けていた。 煙幕発射装置 両上腕部と大腿部の付け根 に内蔵。 相手のやを撹乱できる煙幕を上腕部スリットから噴出する。 虚像投影装置と併せて使うことで、その効力は倍増する。 技 [ ] ZXキック ZX版ライダーキックで、ZXの必殺技。 変身ポーズの最初の部分と同じく、左腕を右斜め下、右腕を右斜め上へ伸ばすポーズを空中で取ることで全身が赤く発光し、そのまま敵へ急降下してキックを撃ち込む。 ZXイナズマキック ZXキックの強化版で、ZXの最強技。 ZXキックのポーズから赤いと共に、破壊力の倍増したキックを撃ち込む。 連続で放つ「爆発蹴り 」と呼ばれる発展技もあり、ヤマアラシロイドと再生怪人軍団を倒した。 ZXイナズマスカイキック 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』第6回に登場し、トカゲロイドに対し使用。 加速したヘルダイバーからZXジャンプをして、ZXイナズマキックをする技。 ZXパワーキック 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』第7回に登場し、アメンバロイドに対し使用。 ZXスプリングキック 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』第11回に登場し、ヤマアラシロイドに対しその鎗を使って使用。 ZXダブルキック 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』第2回に登場し、カニロイドとドクガロイドに対し使用。 ZXファイヤーキック 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』第9回に登場し、バラロイドに対し使用。 ZXパンチ ZX版ライダーパンチ。 ZXジャンプ ZX版ライダージャンプ。 エルボークラッシュ 肘打ち。 専用マシン [ ] ヘルダイバー• 重量:140キログラム• 最高時速:600キロメートル バダンの科学班によって開発されたZX専用のバイク型2輪戦闘車。 雑誌連載第4回より登場。 特殊金属でできた頑強で軽量な車体を誇り、を搭載しているほか、飛行・水中用にも内蔵している。 タイヤのトレッドパターンを変える機能も有し、荒れ地の走行から水中航行まで可能。 フロントカウルの両側には、新サイクロン同様にとしても使えるウイング、下部には1秒間に100発もの実弾を連射できる レーザーバルカンが装備されている。 資料によっては、バルカンから発射されるのは文字通りレーザー光弾とするものもある (レーザーバルカンはマンガのみの使用。 制作関連 デザインはによるもの。 デザインはをモチーフとしている。 また、原田は当時話題となっていたもイメージしたと述べている。 ベースマシンは『』のブルーバージョン初期型と同じレース用で 、書籍では輸出用のと記載している。 撮影用車両は1台のみであった。 企画段階では『スーパー1』と同様に高速戦用と重戦用の2台のバイクを使い分ける構想だったほか 、バイクを格納できるUFO的な航空機「Trino-invisible」を使用する案も存在した。 特番での良のバイクは、菅田の私物が使用された。 こちらもスズキ・ハスラーであるが、排気量は125ccと小ぶりである。 カタナ 『』にて登場。 村雨良が改造前 記憶喪失前 から使用していたオンロードバイク。 カタナは愛称で、正式名称は「」。 『』 声 - 第41話から第47話(最終回)に登場。 を中心にの北半分をクライシス帝国から守っていた。 地球侵略を阻止するために駆け付けるが、戦闘時は特に目立った活躍はなく、台詞も少なかった。 映画『』 声 - 吉野正裕 初の映画出演となる。 ライダーバトルではと戦い、逃げ込んだミラーワールドの鏡を衝撃集中爆弾で破壊するという、忍者ライダーらしい戦い方を見せた。 勝敗は明らかにされておらず、龍騎のドラグセイバーによって斬られる映像で終わっている。 終盤には、大ショッカーに苦戦するディケイドを助けるために駆け付ける。 『ネット版 仮面ライダーディケイド オールライダー超スピンオフ』 声 - 「クイズ!ディケイドを数えろ!! 」のラストに光写真館を訪れ、平成の10号ライダーと認められたディケイド(門矢士)に、同じ「10号ライダー」ということでZXの人形を用いて自身とディケイドの共通点を語るが、門矢士から「一緒にするな!! 」と言われてしまった。 映画『』 歴史改変の影響で存在が消されたが、人々の思いによって復活を果たす。 ショッカーに苦戦する1号、2号、電王、NEW電王、オーズを助けるために他の仮面ライダーたちと共に駆け付け、タイガーロイドと戦っている。 映画『』 終盤で他の仮面ライダーたちやスーパー戦隊たちと共に駆け付け、大ショッカーや大ザンギャックと戦った。 敵が真の目的を発動する時に正体を明かすが、バダン総統には見破られていた。 その後、変身してバダンと戦い、平成ライダーたちとの最終決戦は同じ10号ライダー繋がりのディケイドと戦った。 その後、ディケイドの本心を見透かすような言葉をかけている。 映画『』 ショッカーライダー(歴史が変わったことでショッカーに洗脳された仮面ライダー)として登場。 漫画『仮面ライダー11戦記』 変わり身の術も使用。 ガイストライダー戦ではマイクロチェーンを駆使した後、合同技ライダーサザンクロスキックに繋げた。 漫画『宇宙の11 仮面ライダー銀河大戦』 RXを含める他の仮面ライダーたちとともに、マーダー帝国と闘う。 ゲーム『』 諜報活動を行うサポート役として登場。 漫画『』 による本作の漫画。 ZX自体の設定には村枝による新解釈がなされており、必殺技も原作の撮影における制約にとらわれないゆえに使い勝手が上がっている(マイクロチェーンの場合、原作ではのようだったが本作では付きとなっており、敵怪人を貫通する勢いで射出される)。 また、それを活かした漫画独自の必殺技も登場する。 バダン(バダン帝国) [ ] 後、生き残っていたナチス残党が南米で立ち上げた秘密結社。 地下都市 バダン・シティーを拠点に暗躍する。 9人ライダー(1号からスーパー1)の活躍によって壊滅した秘密結社(から)を裏で支配していたとされ、その科学力・戦力ともに歴代組織を凌駕する過去最強クラスである。 大幹部・暗闇大使による指揮のもと、時空を超越することでエネルギーと物質を交換し、あらゆる物体を消滅させる時空破断システムを使用し、歴代の秘密結社が成し遂げられなかった世界征服の野望を掲げる。 バダン総統 [ ] TVSP版のみ登場。 バダン帝国の真の支配者であり、同時に9人ライダーが戦った全ての秘密結社を影で支配していた真の黒幕。 詳細は「」を参照 暗闇大使 [ ] バダン帝国唯一の大幹部。 雑誌連載版では第3回より登場。 大幹部・の従弟であり 、バックルがバダンの紋章と兜の額部分に角がある事を除いて外見が似ている。 演者も地獄大使を演じたである。 地獄大使を嫌悪しており、劇中でに「おのれ、地獄大使! 」と間違えられた際には「地獄大使だと? あんな奴と一緒にするな! 」と激怒する一幕を見せた。 強電圧の電磁ムチと左手のカギ爪を武器とする。 また、体内には時空破断システムのコントロール装置がある。 サザングロス 雑誌連載第13回に登場。 TVSP版では未登場である。 の能力を持ったUFOサイボーグ。 暗闇大使の真の姿。 通常怪人の10倍の力を誇り 、身体の殻に砲を備える。 また、左手の鉤爪や右手の電磁鞭が武器。 身体は外殻を外して2段階に変形する。 自分自身が時空でもある。 劇中未公開の設定 本名は「 ガモン」。 サンフランシスコのスラム街出身で、サンフランシスコでの幼少時からフランス領インドシナでのゲリラ戦線に至るまで、後の地獄大使である「ダモン」の影武者を務めてきた。 しかし、ガモンは常にダモンに利用される立場だったうえ、ゲリラ戦の中で出会った初恋の女性・ミノンさえダモンのほうを愛していた。 有能さを見込まれてショッカーからスカウトを受けたガモンはダモンにも話を持ちかけるが、ゲリラ仲間の裏切りに遭ってミノンともども死亡する。 ガモンとダモンはショッカーによって改造人間として蘇生させられるもののミノンまでは生き返らず、ダモンへの反発心が頂点に達したガモンは行方をくらまし、やがてアマゾンの奥地に隠れ潜んだナチス残党と組んでバダンを作り上げる。 暗闇大使となったガモンは、ショッカー大首領が歴代の組織や大幹部を使い捨てていく様子を陰から見つめるうちに、自分が逃げた理由がダモンへの憎悪だけでなく、大首領に関われば破滅すると本能的に感じていたからだと悟る。 しかし、結局は大首領の思念から逃れきることができず、「あんな奴と同じにはならんぞ」と思っていた地獄大使と同様の末路をたどることになる。 制作関連 石森によるラフデザインでは新地獄大使という仮名で、双子の弟と記されていた。 スーツは新規造形。 その他の登場作品 細井雄二版漫画『仮面ライダーZX』 地獄大使と軋轢がある様子はなく、彼の最期に「名誉の戦死」という言い方をする。 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 第12回では裏切り者のタイガーロイドを処刑する。 第13回では自分自身を時空魔法陣へ変えてその力で空間を自在に操り、何も無い場所から や を生み出して10人ライダーを苦戦させるが、時空魔法陣の自爆キーで自爆する。 なお、時空魔法陣の威力は「銀河系のひとつやふたつあっという間にチリにできる強力なもの」 とされている。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 バダンにあっても類を見ない冷酷な人物とされる。 第12回ではサザンクロスに変身し、ZXと戦う。 ZXイナズマキックが通じないほどの強度を誇り 、腕をバズーカや刃物に変えて攻撃する。 だが、殻の無い顔の部分を十字手裏剣で攻撃され、敗走する。 第14回では変身せずに片腕を電磁ムチのように使い攻撃するが、ZXの攻撃で腕を失い 、総統に処分される。 漫画『宇宙の11 仮面ライダー銀河大戦』 マーダー帝国のゴッド将軍の指揮下の再生幹部の1人として登場。 デッドライオンや魔神提督と共に、マーダーマシンの2号機へ搭乗する。 ゲーム『』 この作品では地獄大使と対立しておらず、先に悪事に嫌気が差してプレイヤーの味方となった彼が世話になっている礼として、ENを回復してくれる。 『』 グランショッカーの八鬼衆の一人として登場。 『仮面ライダーSD マイティライダーズ』 冷静で部下想い。 地獄大使と正反対と言われる。 『』 最終決戦に登場。 地獄大使と共同戦線を張って1号・2号と戦う。 『』 EPISODE8「MIDNIGHT TOWN」に登場。 カジノでから借りた金を踏み倒した後、飛行船のようなメカでZXとレース戦を演じる。 映画『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat. スーパー戦隊』 演 - 菅田俊 『仮面ライダーSD』などのアニメ作品以外では、映像作品での初の客演。 外見は『ディケイド』の劇場作品でデザインが一新された地獄大使同様、黒い鎧をまとっている。 何らかの独自の目的で、仮面ライダーが敗北した際に出現するレジェンドライダーロックシードを収集する。 正体を明かした後、収集したレジェンドライダーロックシードと鎧武の力を介して一時的にヘルヘイムの森に避難させていた全ライダーを呼び戻す。 小説『 MASKED RIDER ZX EDITION -ドラゴン・ロード-』 に憑依され、無茶な作戦を繰り広げたあげく、宿敵ZXを作らされてしまう。 怪人 [ ] この節のが望まれています。 ( 2017年5月) タイガーロイド [ ] の能力を持ったUFOサイボーグで、ZXに継ぐ優秀なサイボーグ兵士とされている。 雑誌連載では第12回に登場。 TVSP版では良の親友・ 三影英介が変身する。 鋭い牙による噛み付きや、背中の大砲 タイガーボンバーとベルトの両脇に備えたマシンガンによる銃撃を得意とする。 主砲は伸縮可能で、毒ガスを放つこともできる。 背中が弱点で、接近戦を苦手とする。 TVSPでは背中の大砲が0. 7秒の連射速度であることをZXに見抜かれ 、一瞬の隙を突かれる。 造形はのが担当。 大砲部分は同社の小松義人が手掛けた。 品田は自信作であると語っている。 は、ZXを担当したによればが通して担当する予定だったが、TVSP版でZXと絡むシーンだけはその前に山口が捻挫してしまったために急遽、が担当することとなった。 しかし、タイガーロイドを担当した当時の山口は身長が185センチメートルくらいあったため、渥美が担当したタイガーロイドは10センチメートルくらい低くなってしまい、それは映像で見ても分かると思ったという。 その他の登場作品 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 第12回に登場。 時空魔法陣を使って昔の科学者や芸術家を蘇らせようとする計画 に賛同していたが、それが嘘だと知って組織を裏切り、時空魔法陣の自爆キーをZXに渡した あと、暗闇大使により処刑される。 映画『』 ショッカーと同盟組織の会議に参加。 終盤はZXと戦った。 映画『』 大ショッカーの怪人軍団の一員として登場。 映画『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat. スーパー戦隊』 声 - 地下帝国バダンの幹部怪人として登場。 仮面ライダー抹殺の任を帯びてライダーたちを追撃する。 仮面ライダーファイズアクセルフォームの「クリムゾンスマッシュ」を受けて爆死した。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第11回に登場。 クローンロイドを人質に使い、ZXと戦う。 漫画『』 改造前にインターポール捜査官・ 三影英介としてとともにや城茂(ストロンガー)のもとを訪れ、その際にニードル(ヤマアラシロイド)を通じてバダンと接触。 タイガーロイドへの改造後、ZXとともに1号・2号に立ち向かう。 詳細は「」を参照 小説『S. HERO SAGA MASKED RIDER DEN-O EDITION -1971年4月3日-』 ネガタロスによって1971年に連れてこられる。 ゲーム『』 科学者を捕え時空破断システムを作り出していたバダンの怪人として登場。 三門砲などの技を使用する。 最初の対戦ではヒーローたちから上手く逃げるが、バダンニウムの受け取り場所を書いた地図を落としてしまう。 『』 トーテマが作り出した怪人の一体として登場。 モグラロイドやヤマアラシロイドと仮面ライダーエグゼイドと戦うが、アナザーアギト・バロン・マリカが来たことで戦況が一変し、バロンの「スピアビクトリー」で爆死した。 ヤマアラシロイド [ ] 雑誌連載第11回に登場。 雑誌では歴代の悪の組織のを率いる怪人軍団長として登場。 全身の針を武器とし 、背中の針から生成した槍を使用する。 また、口からは毒液を吐く。 人間から吸い取った血液を媒介として、過去の悪の組織の怪人を復活させる。 その他の登場作品 登場作品によってはタイガーロイドと並ぶバダンの重要キャラクターとして描かれることがある。 小説『仮面ライダーZX オリジナルストーリー』 この作品では神代地列という人物が変身。 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 第11回に登場。 再生された電波人間タックルを使い、変身を封じる。 『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat. スーパー戦隊』 声 - 右半身が黒、左半身が赤に塗り分けられた新デザインで登場する。 地下帝国バダン幹部怪人の筆頭格。 体毛を矢のように変化させ、対象に向けて高速で飛ばす。 地下世界から抜け出したシュウを追い、幹部を率いて地上に現れる。 劇中未使用だが、口から毒液を吐くこともできる。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第10回に登場。 プロフェッサーによって作られた最強の改造人間として登場。 ZXイナズマキックを受け付けない体とされていた が、守られていない胸を攻撃され、敗北した。 『』 この作品では ニードルという人物が変身。 詳細は「」を参照 『』 声 - 第24話に登場。 『仮面ライダー大戦』時と同じ姿であるがという設定で、ベルトのバックルもショッカーのものとなっている。 なお、ゴーストやイーグルをショッカーへ勧誘するなどのコミカルな立ち回りの果てに敗北する姿は、それを眺めていた元ショッカー怪人・ウルガがショッカーを見限るきっかけになっており、映画『』の前日譚でもあることが示唆されている。 『』 トーテマが作り出した怪人の1体として登場。 タイガーロイドやヤマアラシロイドと仮面ライダーエグゼイドと戦うが、アナザーアギト・バロン・マリカが来たことで戦況が一変し、エグゼイドの「ゲキトツクリティカルストライク」で爆死した。 強化兵士 [ ] バダンの科学によって改造された初期型の改造人間。 ロイド 雑誌連載第2回に登場。 TVSP版には未登場。 の能力を持った強化兵士。 巨大な複眼部にはさまざまなメカが内蔵されている。 象をも一瞬で殺す猛毒が仕込まれたトゲ付きの糸 と腕のカッター爪 を武器とし、ジャンプ力も優れている。 のデータを基に製作された。 書籍『仮面ライダー怪人大全集』では、捕獲用の怪人と推測している。 書籍『仮面ライダー大全集』では、『』の蜘蛛男を意識したものと推測している。 その他の登場作品 細井雄二(秋津わたる)版漫画『仮面ライダーZX』 アマゾン基地の司令長官として登場 で、総統から「KR1」とも呼ばれている。 良の姉・しずかを殺し、良の怒りをかう。 小型のクモを操り、海堂博士とルミを人質にとり、動けば動くほど食い込む「くも糸しばり」 や相手のエネルギーを奪う「どくぐもばり」 でZXと戦う。 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 ZXの脱走により、地底都市バダンシティを爆破し日本に移動する。 小型のクモを操る が、ZXの衝撃集中爆弾に敗れる。 (金山静夫)版『仮面ライダーZX』 ZXを追い、日本に現れる。 溶解液 と腕の刃物 を武器として戦う。 敗北後の自爆の間際、ZXに対して「JUDO」と呼んでいる。 『』 この作品では、 グィン将軍という人物が変身。 ガモン共和国で仮面ライダー2号と戦う。 詳細は「」を参照 ロイド 雑誌連載第3回に登場。 飛行能力を持ち、毒鱗粉や催眠術などを武器とする。 また、人食い毛虫を操る。 暗闇大使とともにZXを襲撃した。 平山によるストーリー原案では女性怪人であった。 その他の登場作品 細井雄二(秋津わたる)版漫画『仮面ライダーZX』 公園などで連続殺人をしていたところをZXに見つかる。 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 ZXと同じくアマゾン基地にいた同僚。 人間に毒蛾を寄生させ毒蛾を増やそうと目論む。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第2回に登場。 第1回で小型の蛾を使い良や海堂の様子を見ていた。 その後、海堂博士やルミを人質としてZXと対決 、片腕を失ったところ 、カニロイドの援護に助けられる が、カニロイドともども倒される。 『』 この作品では、 プワゾン(フレイ・ボーヒネン)という人物が変身。 スイスでスカイライダーと戦う。 詳細は「」を参照 ロイド 雑誌連載第4回に登場。 TVSP版には未登場。 槍に変化する長い舌とハサミ状の右手 を武器とする。 また、体色を変化させる事も可能で、尻尾固めと呼ばれる技もある。 320度もある広い視界で、後方からの攻撃も対応できる。 石森によるラフデザインではガメレロイドという名称であった。 その他の登場作品 細井雄二(秋津わたる)版漫画『仮面ライダーZX』 子供を実験に使用し、カメレオロイドと同じ姿に変えてしまう。 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 良の姉・しずかに化ける。 (金山静夫)版『仮面ライダーZX』 人間態は少年。 はねられたように見せかけ、ルミに連れられ海堂医院内に潜入。 『』 この作品では、 ラ・モールという人物が変身。 日本で、組織を脱走した仮面ライダーZXと戦う。 詳細は「」を参照 ロイド 雑誌連載第5回に登場。 蟻地獄の中に潜み、頭部の角で相手に襲いかかる。 戦闘時は腕にハサミ型のアタッチメントを装着する。 専用のバイクを持ち、ZXのヘルダイバーと対決する。 デザインは最初期に描かれたものと推測されており、石森によるデザイン案には従来の怪人風のものや『』のダークロボットのような大型のものなどが存在した。 その他の登場作品 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 暴走する少年ともどもZXを狙う。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第4回に登場。 良の小学校以来の親友 の難波が改造された姿。 『』 この作品では、暗闇大使の体から作り出されたという設定。 日本で、組織を脱走した仮面ライダーZXと戦う。 詳細は「」を参照 ロイド 雑誌連載第6回に登場。 大鎌や左胸にある毒ガスボンベからの毒ガスを武器とし、手足のバネを用いて樹上から攻撃を行う。 右手からのワイヤー・ カマキロイド・スパイラルが武器。 その他の登場作品 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 円盤から人間を溶かす雪を降らす作戦を実行。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第5回に登場。 バダンを裏切り 、悪魔谷で反陽子砲の実験 をする暗闇大使を倒させようとするが、暗闇大使に策を見破られていた ため、仕方なくZXと対決する。 技は、腕のカマのほかに自分も死ぬ「カマキリスパイラル」 『』 この作品では、暗闇大使の体から作り出されたという設定。 日本で、組織を脱走した仮面ライダーZXと戦う。 詳細は「」を参照 UFOサイボーグ [ ] バダンの科学によって改造された新型の改造人間で、設定では時空魔法陣で強化されている。 スーツには変形ギミックが導入された。 プロデューサーのはスーツアクターの目を出すことも要望していたが、トカゲロイドとアメンバロイドのみに終わった。 造形はの新人であったが担当した。 このUFOサイボーグに分類される ヤマアラシロイドについては、を参照。 ロイド 雑誌連載第7回に登場。 元・バダン親衛隊。 首を伸ばして口から火炎を吐き 、襟巻を巨大化させることで反射板として機能させ、火炎を集中させる。 雑誌では再生怪人軍団(カメレオロイド・ジゴクロイド・カマキロイド)を率いる。 刃物状の鱗が武器。 その他の登場作品 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 裏切り者始末すると、その場にいたZXと対決する。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第6回に登場。 海堂博士とを競い合った山下博士 によって改造された怪人。 能力は、高速移動を可能とする「高速装置」。 技は火炎放射の「トカゲファイヤー」。 『』 この作品では、 サラマンダーという人物が変身。 南米で仮面ライダーアマゾンと戦う。 詳細は「」を参照 ロイド 雑誌連載第9回に登場。 TVSP版では時空破断装置製作用のバダニウム84を運搬する。 ツバサ一族の戦闘データを基に製作された。 全長7メートルの翼を装着するギミックを持ち 、音速での飛行が可能。 爆弾にもなる羽根手裏剣や青龍刀を武器とする。 その他の登場作品 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 第9話に登場。 羽根を使い、脱走者やライダーを襲う。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第8回に登場。 クローンロイドを使いZXを罠にはめる が、脱走されそれが基地を探るためのZXの演技だったとわかると、暗闇大使に見放される。 『』 この作品では、 ベガという人物が変身。 エジプトで仮面ライダーV3と戦う。 詳細は「」を参照 コピー怪人 [ ] 過去の秘密結社の怪人をコピーしたもの。 カミソリヒトデと獣人大ムカデのスーツはアトラクション用のものを使用しており、偶然残っていたため登場することとなった。 カミソリヒトデ () - TVSPのみ登場。 ガメレオジン () - TVSPのみ登場。 カマキリガン () - TVSPのみ登場。 ヤマアラシロイドの再生怪人軍団 [ ] ヤマアラシロイドが怪人軍団長として率いたコピー怪人の怪人軍団。 獣人大ムカデ ()• 奇械人カメレオーン() - 雑誌のみ登場。 クモンジン(スカイライダー) - 雑誌のみ登場。 カガミトカゲ(スカイライダー) - 雑誌のみ登場。 カメレキング (仮面ライダースーパー1) コンバットロイド [ ] バダンの下級戦闘員。 雑誌連載第2回より登場。 短剣を武器とする。 マスクにのように横に尖った耳が印象的 [ ]。 白衣を着た者もいる。 過去の作品の戦闘員とは異なり、胸や肩に装甲が付けられているのが特徴である。 その他の登場作品 『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat. スーパー戦隊』 地下帝国バダンの戦闘員として登場。 『』 『仮面ライダー大戦』のプロローグ的な作品。 地下帝国バダンの戦闘員として登場。 『』 この作品では、 小島秀範(ジュクの秀)という人物が、三影に頼みこみバダンの一員になった際の戦闘服として登場。 メディア展開 [ ]• 1982年(昭和57年)8月号から雑誌展開開始。 1982年8月14日、「スペシャル 」放送。 「仮面ライダーZX」のタイトルが発表され、ラジオドラマが放送された。 仮面ライダーZX(村雨良)の声はが演じた。 1982年8月15日、で「仮面ライダー10号ネーミング発表会」開催。 村雨良の変身ポーズが初公開され 、によりイメージソング「ドラゴンロード」も披露された。 の殺陣によるステージショーも行われ、9人の歴代仮面ライダー、TV特番には登場しないゴッド破壊工作員やドグマファイター、クモロイドらも登場した。 1982年8月22日、同様のイベントがでも開催された。 1983年(昭和58年)9月号で雑誌展開終了。 1984年(昭和59年)1月3日、テレビスペシャル『』を放映。 1998年、風塵社から『平山亨叢書 仮面ライダーZX』発行。 雑誌展開時にバックグラウンドストーリーとして平山が考えていた物語が1冊にまとめられたもの。 グラビア [ ] 『』『』などの雑誌の1982年(昭和57年)7月号にイラスト掲載によるネーミング募集が行われ、各誌の同年8月号から翌年9月号までグラビア写真によるストーリーが掲載された。 村雨良を、バダンの大幹部暗闇大使をが演じた。 当初は名前が決定していなかったため、同年9月号までは「仮面ライダー10号」と紹介された。 第7回と第13回(最終回)の撮影会で9人ライダーが出演し、その他にもV3・スカイライダー・スーパー1が単独で参加している。 新規製作のバダン怪人は、アクションを必要としないために凝った造形のものが多い。 そのほか当時現存していたアトラクション用の旧作怪人(クモンジン、奇械人カメレオーンなど)が再生怪人として活用された。 漫画作品 [ ] からにかけて、以下の3誌に連載された。 に『仮面ライダーZX』のタイトルで1冊にまとめて出版されており、その収録順に説明する。 版()8月号から1月号(全6回)• 版()1982年8月号から1983年8月号(全13回)• 版()1982年9月号から1983年10月号(全14回) 第1回では、村雨良のバダンからの脱走、姉しずかの死、海堂博士・一条ルミとの合流までが共通して描かれている。 バダンについては、南米でを使っていたという点は共通しているが、安土版のみについて言及されていない。 平山亨によると、「仮面ライダー復活祭」の翌日にの田中編集長(当時)から東映テレビ部に電話があり、その中で「従来通り、3社相乗りで、月に1回の撮影会」と「3誌での連載」を申し込まれた。 平山は慌てたが、田中から「石森プロ、渡辺部長、3誌ともOKサインを出している」と言われ、喜んで承諾した。 (秋津わたる)版 テレビマガジンで連載。 第1回が細井雄二名義で、第2回以降は秋津わたる名義となっている。 第1回は別冊付録に掲載されており、全128頁という厚さだった。 第1回が誕生編で、第2回 - 第4回は1話完結、第5回と第6回は前後編となっている。 下記の二作と違い、サブタイトルがついている。 9人ライダーは、第1回のイメージシーンのみ登場。 暗闇大使は第3回で登場し、「ショッカーの地獄大使の影の存在」と説明されている (第5回では「いとこどうし」とも )。 第5回でガラガランダが出現し、第6話で狼男とイカデビルも登場するが、彼らはショッカーの3大幹部ではなくその素体の科学者(マーダー、プラガ、ヘッツァー)だった。 「ライダー1号2号を造った最高の頭脳」と自負して「それを生かせる最強の軍団」とバダンを見込み、暗闇大使に共闘を申し入れる。 3対1でZXの弱点を突くも敗北し、3怪人は爆発。 ZXとバダン(暗闇大使)の決着はつかないまま終わる。 版 テレビランドで連載。 暗闇大使は第3回から登場、第6話までは1話完結。 第7回から9人ライダーが登場し、時空魔方陣を巡ってZXと共闘する。 第11回ではタックルが蘇生し、城茂と再会する(作中では「シゲル」)。 シゲル以外の8人ライダーは、変身後の姿しか登場しない。 (金山静夫)版 冒険王で連載。 連載時は金山静夫名義であったが、単行本では安土じょう名義で記載している。 当初は読みきり形式であったが、誌面リニューアルによりページ数が減少し、連続形式に変更された。 暗闇大使は第7回から登場。 死んだはずの姉・しずかが第6回から登場するのが特徴。 9人ライダーは登場しない。 安土はプロットを読んでドラマとして作り込めると感じ、石ノ森章太郎の漫画版『』を意識したシリアス路線とした。 歴代仮面ライダーの登場については元々考えていなかったとしている。 漫画作品オリジナルの怪人 カニロイド 石ノ森章太郎のラフスケッチに描かれている。 山田ゴロ版漫画『仮面ライダーZX』 第3回に登場。 海辺の老人が正体で、化学部隊のカニロイドと名乗る。 安土じょう(金山静夫)版『仮面ライダーZX』 第2回に登場。 クモロイドが失敗し、ドクガロイドが作戦に移っている事を知らせる際、シルエットで登場している。 その後、ZXと戦うドクガロイドを助けるが、ドクガロイドともども倒される。 漫画『仮面ライダーSPIRITS』 この作品では、暗闇大使の体から作り出されたという設定。 日本で、組織を脱走した仮面ライダーZXと戦う。 先の山田ゴロ版と同じく人間態は老人。 詳細は「」を参照 安土じょう版漫画『仮面ライダーZX』 先述のカニロイドも登場。 クローンロイド 死んだはずの良の姉・しずかのクローンを改造したもの。 メカ・デストロイヤー クローンロイドを人質に取る。 その後の展開 [ ] テレビ番組 [ ] 各キャラクターの動向については、各客演情報を参照。 『』 仮面ライダーZXが登場。 『』 『』と『』のテレビスペシャル。 コンバットロイドと本作オリジナルのバダン怪人モグラロイドが登場。 『』 第24話にヤマアラシロイドが登場。 映画作品 [ ] 各キャラクターの動向については、各客演情報を参照。 『』 『』の映画作品。 仮面ライダーZXが登場。 『』 『』と『』の映画作品。 仮面ライダーZXとタイガーロイドが登場。 『』 仮面ライダーシリーズとの映画作品。 仮面ライダーZXとタイガーロイドが登場。 『』 仮面ライダーシリーズの映画作品。 『』 仮面ライダーシリーズの映画作品。 仮面ライダーZXとコンバットロイドが登場。 書籍 [ ] 小説『』 「MASKED RIDER DEN-O EDITION -1971年4月3日-」 の『仮面ライダー電王』の小説作品。 タイガーロイドが登場。 「MASKED RIDER ZX EDITION -FORGET MEMORIE'S-」 本作の小説作品。 漫画『』 による本作の漫画。 『仮面ライダーZX』を中心に過去の仮面ライダーたちのTVシリーズや設定資料などを元に、オリジナルストーリーを付け加え2001年から連載中。 TVシリーズ終了後のライダーたちのストーリーを序章とし、ZX誕生へとつながるストーリーとなっている。 「ZX」(ゼクロス)に「最後の者」という意味が設定されている。 ゲーム作品 [ ] 『』 仮面ライダーZXとタイガーロイドが登場。 イベント・舞台 [ ] 『』 仮面ライダーZXが登場。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 書籍『仮面ライダー大全集』では、東映側の提案に石森が賛同したと記述している。 TVSP版での名前は村雨しずか。 資料によっては メカニック忍者と記述している。 原田は、メカデザインを務めたテレビアニメ『』に参加し石森プロにも参加していた青柳誠からの紹介により、ヘルダイバーのデザインも手掛けた。 小説『仮面ライダーZX オリジナルストーリー』や映画『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat. スーパー戦隊』、漫画『仮面ライダーSPIRITS』『新・仮面ライダーSPIRITS』など。 書籍によっては、万力と記述している。 TV特番では短縮されたポーズが使われたため、フルサイズでの変身ポーズはこのイベントのみの公開。 同時期に、同誌で『かいけつカッコマン』を連載していたため。 出典 [ ]• , p. 450. 110-111, 「MASKED RIDER REALISTIC ALBUM 仮面ライダーZX」• 152-153, 「仮面ライダー作品展開 仮面ライダーZX」• 467, 「10号ライダープロジェクト進行報告」• , pp. 14 - 15. 107• , pp. 472-473, 「10号ネーミング募集」. 457, 「ネーミング発表会スチール」• 14-15. 『仮面ライダーアートコレクション ヒーロー編』メディアワークス、2003年7月、p. 476-477, 「ネーミング発表イベント」• , p. , pp. 16-17. 398-401, 「INTERVIEW 菅田俊」• , pp. 146-147. 27-29, 「特集 大野剣友会 ライダーアクション影の主役たち」• , p. 466, 「初期ストーリー原案」. , pp. 468-471, 「企画書」. , p. 203. 452-453, 「仮面ライダーZX」• , pp. 460-461, 「デザイン画の世界11」. , p. 351, 「仮面ライダーマスク考証 仮面ライダーZX」. 211, 「仮面ライダースタイルの変化」• 223, 「仮面ライダーアクション全集」• , p. , p. 600. 490 - 491. , pp. 504 - 505. , pp. 370 - 371. , pp. 431 - 432. , pp. 526 - 527. , p. , p. 161. 10 - 11. 『ファンタスティックコレクション No. 37 科学戦隊ダイナマン・超電子バイオマン』 、1984年6月、p. 91, 「COLUMN 05 ライダーマシーン徹底比較」• , pp. 10-11. , p. 160, 「仮面ライダーマシーン探究」. , pp. 464-465, 「ヘルダイバーデザイン画」. , p. 115. , p. 101. 160. 「仮面ライダー OFFCIAL DATA FILE」No. 108-28より。 130, 「バダン」• 147. 132-133, 「バダン(第7回撮影会-第13回撮影会)」• , pp. 6 - 15. , pp. 15-18. , pp. 29-33. 462-463, 「鉛筆描きデザイン画」• 382-383. , pp. 392-393. , pp. 394-395. , pp. 314-315. 548-549. , pp. 560-561. , pp. 562-563. , p. 145. 『』 241頁、第5巻巻末特別インタビュー 2 「我が誇りのゼクロス」• 380-381. , pp. 538 - 539. 755. , pp. 364 - 365. 『仮面ライダー大戦 コレクターズパック』特典ディスクの「DATA FILE」より。 528 - 529. 131, 「バダン(第2回撮影会 - 第6回撮影会)」• , p. 277. , pp. 60-61. , pp. 42-43. , pp. 34-35. , pp. 118-119. , pp. 124-125. , pp. 220-221. , pp. 228-229. , pp. 230-231. , pp. 410-411. , pp. 410 - 411. , pp. 414-415. , pp. 478-479, 「雑誌連載用ストーリー原案NG版」. , pp. 146 - 147. , pp. 238 - 239. 428 - 429. 430 - 431. , pp. 174-175. , pp. 262-263. 440-441. , pp. 282-283. , pp. 456-457. , pp. 454-455. , pp. 290-291. 472-473. , pp. 470-471. , pp. 476-477. 454-455, 「撮影会平山亨氏特写スチール」• , p. 146. , pp. 306-307. , pp. 480-481. , pp. 482-483. , pp. 484 - 485. , pp. 486-487. , p. , pp. 328-329. , pp. 500-501. , p. , p. 163. , p. 479. , pp. 340-341. , pp. 510-511. , pp. 350-351. , pp. 522-523. , pp. 23-29, 「特集 よみがえる怪人たち ショッカーからバダンまで 再生怪人軍団の系譜」. , p. 745. 567. , pp. 568 - 569. , p. 573. 484-489, 「コミカライズ作品解説」• , pp. 572 - 573. , pp. 153 - 154. , p. 198. 32, 五十嵐浩司「石ノ森章太郎を継ぐ者 仮面ライダーマンガ家列伝 第8回 安土じょう」• , pp. 420 - 421. , pp. 556 - 557. , pp. 552 - 553. 参考文献 [ ]• 大全集シリーズ()• 『創刊15周年記念 特別編集 仮面ライダー大全集』講談社、1986年5月3日。 『創刊15周年記念 テレビマガジン特別編集 仮面ライダー怪人大全集』講談社、1986年10月10日。 『テレビマガジン特別編集 劇場版シリーズ第10作「」公開記念 仮面ライダー映画大全集』講談社、1993年6月10日。 『』下巻、、1990年11月30日。 C0676。 平山亨「わがショッカーよ永遠なれ!」『』Vol. 30、、1986年6月1日、 29 - 33頁。 『仮面ライダーコレクターズ・ボックス』朝日ソノラマ〈宇宙船文庫 特別版〉、1998年5月。 平山亨『私の愛したキャラクターたち』〈仮面ライダーコレクターズ・ボックス第4巻〉。 『全怪獣怪人大辞典(上巻)東映篇』編集:井上嘉大、、2003年3月20日。 『仮面ライダー 悪の系譜』樹想社 編、樹想社、2003年5月8日。 『仮面ライダーSPIRTS 受け継がれる魂II』監修 石森章太郎プロ・村枝賢一、講談社、2003年9月29日。 『KODANSHA Official File Magazine 仮面ライダー』• 『Vol. 6 仮面ライダーアマゾン』、2004年8月25日。 『Vol. 9 仮面ライダースーパー1』、2004年9月10日。 『Vol. 10 仮面ライダーZX』、2004年10月25日。 、、、『仮面ライダーZX』、2004年10月20日。 『仮面ライダーSPIRITS超絶黙示録』、2010年1月15日。 『魂の仮面ライダー爆談!! 『仮面ライダー超辞典』監修:・、、2011年7月24日。 『仮面ライダー1971-1984 秘蔵写真と初公開資料で蘇る昭和ライダー10人』講談社 編、講談社、2014年11月20日。

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「暗闇の迷宮」 「暗闇の迷宮」はロマサガ3リマスター版で追加された新ダンジョンです。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)では、新モンスターとのバトルができる他、特定のキャラを連れていくことで、オリジナル版では語られることのなかった、の少年時代のエピソードやの過去などを見ることができます。 ダンジョンは1〜5フロアで構成され、や、も存在します。 また、全フロア暗闇になっており、進みにくい構成になっているので下記のを参考に進んでみてください。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)への行き方・場所• ミューズの夢魔イベントをクリアする• に居るアンナに暗闇の迷宮の話を聞く• の左下あたりに出現 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)各フロア攻略 第1フロア• 暗闇であまりマップや壁などが見えないので、若干勘で進まなければならないです。 右から回り込んでハリードの過去イベントへ• 中ボス:蒼天女(HP:「」、自動回復:ターン毎に「450」)• 報酬:「姫のくびかざり」(物防:3、魔防:3、重量:0 特殊能力:なし。 隠し特殊能力:下記参照)• 更に上に行くと第2フロアへ。 (中継ポイントとして利用可能。 1回洞窟を脱出しても第2フロアから挑めるようになる。 ) 第2フロア• 暗闇であまりマップや壁などが見えないので、若干勘で進まなければならないです。 上に直進してタチアナの過去イベントへ• 中ボス:トウテツ(HP:「」、自動回復:ターン毎に「0」)• 報酬:「導士の指輪」(物防:3、魔防:3、重量:0 特殊能力:術の消費が半分になる)• 更に上に行くと第3フロアへ。 (中継ポイントとして利用可能。 1回洞窟を脱出しても第3フロアから挑めるようになる。 ) 第3フロア• 暗闇であまりマップや壁などが見えないので、若干勘で進まなければならないです。 いきなり少年の心の闇イベント。 エリアチェンジ))• 上に直進して、少年の過去イベントへ• 中ボス:ワンダーラスト(HP:「」、自動回復:ターン毎に「0」)• 報酬:「達人の指輪」(物防:3、魔防:3、重量:0 特殊能力:技の消費が半分になる)• 更に上に行くと第4フロアへ。 (中継ポイントとして利用可能。 1回洞窟を脱出しても第4フロアから挑めるようになる。 ) 第4フロア• 暗闇であまりマップや壁などが見えないので、若干勘で進まなければならないです。 少年の過去イベントへ• 中ボス:ザッハーク(HP:「」、自動回復:ターン毎に「」)• 報酬:「死のかけら」(特殊能力:このままでは使えない)• 更に上に行くと第5フロアへ。 (中継ポイントとして利用可能。 1回洞窟を脱出しても第5フロアから挑めるようになる。 ) 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)のフロア毎の出現モンスター・レアモンスター・レアドロップ 「出現モンスター・レアモンスター・レアドロップ一覧」について• 【アイテム&素材集めについて】:第1フロアに限らないが、同じマップでも大まかに2パターンの組み合わせがあるので、全然違った場合は入りなおす事を推奨します。 また、敵は固定の組み合わせです(恐らくは)。 全部は書き切れない為、気になった敵(レアドロップ、レアモンスターなどの組み合わせのみ執筆致します。 第1フロア(出現モンスター・レアモンスター・レアドロップ) 【 第1フロア・モンスター情報まとめ(情報提供ありがとうございます)】• 第1フロア:1~3エリアまでは「植物」と「昆虫」が出現• 3つ目エリアの出口付近• 「昆虫シンボル」:「アレフ」、「バーサーカー」、「バガー」で、強化装甲集め(3つ目の出口扉付近の1体のみ)• 4~5エリアまで「精霊」と「妖精」が出現• 5つ目のエリア• 「妖精シンボル」:「イネイブラー(陽炎のローブ)」、「ミニティ」、「エキドナ」• 「妖精シンボル」:「インヴォーカー(月白のローブ)」、「リリス(ワンダーバングル)」、「アールヴ(鳳の髪飾り)」、「月下美人」、「妖精環」 第2フロア(出現モンスター・レアモンスター・レアドロップ) 【 第2フロア・モンスター情報まとめ(情報提供ありがとうございます)】• 2つ目のエリア入り口付近• 「獣人シンボル」:「オーガ(スリッジハンマー)」、「クリプトエルダー (栄光の杖) ルーンの杖」、「ホブゴブリン(ブラッディソード)」• 2つ目のエリア、道中及び出口まで• 「獣人シンボル」、「人虎シンボル」、「人狼シンボル(共に月の骨)」• 3つ目エリア入り口付近• 「獣人シンボル」:「オーガロード(獣人の槍)」、「オーガバトラー」• 3つ目のエリア、道中及び出口まで• 「獣シンボル」:「ヌエ(魔獣の革、デッドハート)」、「キマイラ(炎獣の革)」• 4~5つめのエリアまでで出現は「不死シンボル」と「不定シンボル」• 4つ目のエリア道中、及び出口まで• 「不死シンボル」:「ロトンギアン(デッドハート)、「グールガルパー」、「回殺」• 5つ目エリア入り口付近• 「不死シンボル」:「ドラゴンゾンビ(赤、紫、緑)(3体どれもデッドハート)」• 5つ目のエリア道中及び出口まで• 「不死シンボル:「ポイゾンギアン(デッドハート)」、「アフカル(バスターアクス)」、「カーペンター」• 第3フロア:1~2エリアまで「骸骨シンボル」と「亡霊シンボル」• 2つ目のエリア入り口付近• 「亡霊シンボル」:「明王(降魔の剣)」「仁王(観音)」• 3~5エリアまで「有翼シンボル」と「悪魔シンボル」• 4つ目のエリア道中及び出口まで• 「悪魔シンボル」:「リーパー(宵闇のローブ)」、「マッドジェスター(星くずのローブ、道化のくつ)」「ミノタウロス バスターアクス 羅刹のベルト 」• 5つ目のエリア道中• 「悪魔戦鬼」、「強鬼(スリッジハンマー、羅刹のベルト)」、「羅刹(羅刹のベルト)」• 「悪魔シンボル」:「アスラ(アイテムは落としませんが、皆大好きなアスラ道場です)」 第4フロア(出現モンスター・レアモンスター・レアドロップ) 【 第4フロア・モンスター情報まとめ(情報提供ありがとうございます)】• 第4フロア:1~2エリアまで「魚シンボル」と「水棲シンボル」• 1つ目のエリア• 1つ目のエリア出口付近• 「水棲シンボル」:「デスパイザー(魚鱗、結界石)」「サンドバイター」「ポイゾナスクラブ」• 「魚シンボル」:「死海魚(魚鱗、結界石)」「トリトーン(魚鱗、結界石)」• 「水棲シンボル」:「玄竜(水鏡の盾)」「ゼラビートル(水心の爪、水鏡の盾)」• 魚鱗&結界石を持つものだけ執筆。 3~5エリアまで「蛇シンボル」と「両棲シンボル」• 5つ目エリア入り口付近• 5つ目エリア出口付近(3体います)• コメント:3~4エリアの両棲の敵に「カエル兵士」がいて「バックラー」を落とす。 全体的に、レアモンスター且つレアアイテムを持つ敵に固定遭遇出来るようになった。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)のフロア毎の情報提供まとめ 第1フロア(情報提供まとめ。 情報提供ありがとうございます)• 「姫のくびかざり」について。 「」が装備すると「意志力」と「魅力」が5上がる。 「」以外が装備すると「意志力」だけ5上がる。 「姫のくびかざり」は、マスクデータで精神耐性のようです。 「」装備時のみの可能性はありますが、アスラの「フェロモン」魅了、「」の死人ゴケの混乱にミス表記無しで無効化。 「姫のくびかざり」で「意志力」を5上げるのと、「クリスナイフ」で「状態防御」を24あげるので、状態異常が強くなる度合いは体感同じくらい• 新モンスター「蒼天女」について:大木断が効いたので草木タイプ• 第1フロアの3層目ラストの「昆虫シンボル」が「バガー」「バーサーカー」「アレフ」固定(強化装甲入手用配置) 第2フロア(情報提供まとめ。 情報提供ありがとうございます)• 失礼いたしました。 「道士の指輪」について。 「道士の指輪」は術の消費が半分になるだけでなく、隠しパラメータで「魔力」も5上がる• 「魔王の盾」で消費を倍にした状態で装備した場合:相殺されてそのままにはならず、「消費が3分の2」になる(参照)。 その場合、魔王の盾の術増幅効果と合わさってダメージが非常に上がる• 魔王の盾による倍補正は最後に適用されるため、最初に適用される場合より消費量は有利な数値になる• 第3ポイントにワープして手前に戻ったところ(=第2フロア終盤)にいる「スライム系」がゴールデンバウム固定。 レアアイテムドロップ系のモンスターは、ワープして手前に戻ったところにいる。 また、第3ポイントにワープして手前に戻ったところ(=第2フロア終盤)よりさらに手前の部屋に戻ったところの、スライム系のいる場所において、スライム系の固定モンスターにはゴールデンバウムだけじゃなくて、ゼラチナスマターもいる。 (キャンディリングがほしい人向け) 第3フロア(情報提供まとめ。 情報提供ありがとうございます)• 四魔貴族すべて(、、、)倒すのが解放条件?• 「達人の指輪」について。 「達人の指輪」は、隠しパラメータで腕力が5上がる• 第4ポイントにワープして手前に戻ったところ(=第3フロア終盤)にいる「悪魔系」がアスラ固定。 (第4ポイントから1個戻ってすぐ右の「悪魔シンボル」:「アスラ」x1確定)• さらに同じところにいる「鳥系」がグリフォン固定。 (第4ポイントから1個戻ってすぐ左の「鳥シンボル」:「グリフォンx2」確定)• レアアイテムドロップ系のモンスターは、ワープして手前に戻ったところにいる。 第4フロア(情報提供まとめ。 情報提供ありがとうございます)• よって、ヒドラレザーを手に入れるのが楽になっているようです(ドロップ率は低い)• 同じところで「悪魔系モンスター」はアスラ固定• 第5フロア(情報提供まとめ。 情報提供ありがとうございます)• の攻撃で見切れるもの:「ふみつけ」「ぶちかまし」「骨砕き」• を倒した際の報酬:「極意の指輪」(極意しやすくなるという説明だが、体感そんなに変わらない。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)のレアモンスター 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)に追加される新モンスターは強力ですが、オリジナル版では期間限定でしか入手できなかったアイテムをドロップします。 レアモンスターの出現場所• 最深部から1個戻って(=フロア4)すぐ左の「蛇シンボル」:「ドラゴンパンジーx2」確定 (ヒドラレザーを手に入れるのが楽になっている(ドロップ率は低い))• 第4ポイントから1個戻って(=フロア3)すぐ左の「鳥シンボル」:「グリフォンx2」確定• 第4ポイントから1個戻って(=フロア3)すぐ右の「悪魔シンボル」: 「アスラx1」確定 ( アスラ道場が楽になった+素材も手に入れやすくなった)• 第3ポイントにワープして手前に戻ったところ(=第2フロア終盤)にいる「スライム系」がゴールデンバウム固定• 第3ポイントにワープして手前に戻ったところ(=第2フロア終盤)よりさらに手前の部屋に戻ったところの、スライム系のいる場所において、スライム系の固定モンスターにはゴールデンバウムだけじゃなくて、ゼラチナスマターもいる。 (キャンディリングがほしい人向け)• 第1フロアの3層目ラストの「昆虫シンボル」が「バガー」「バーサーカー」「アレフ」固定(強化装甲入手用配置) 周回プレイ(引き継ぎ)に関してのまとめ(情報提供ありがとうございます) (1)引き継げる要素• 各キャラ毎武器術レベル• JP ブラックは周回ハーマン加入時にリセット• イベントアイテム 以外のアイテム• サイコメット等のイベント装備品 以外の装備品 聖王遺品も周回で消える• 技は極意得たやつが引き継げる。 武器固有技も閃いていれば引き継げる。 術は覚えさせていればそのまま覚えてる• 四魔貴族倒さないと覚えられない最強術(クイックタイムとか)は消える。 極意習得済みの技、見切りは登録され、習得した究極術以外の術も引き継がれる (2)引き継げない要素• HPは周回時に初期値にリセット• JP ブラックは周回ハーマン加入時にリセット• イベントアイテム• イベント装備品• 聖王遺品• 四魔貴族倒さないと覚えられない最強術(クイックタイムとか)• カムシーンも引き継がれない (3)判断が難しい要素• 「イベントの氷の剣」は引き継げなかったけど「永久水晶」は引き継げてた。 ( 未確認情報) マネートレードイベントの総資産と総資金も引き継げる模様(未確認) 追記:間違い。 トレードでは総資金と駆け引き技が引き継がれる。 グループ技と所有物件はリセットされる。 (4)引き継ぎの注意点• 引き継ぐとき、不要アイテムとか捨てないで売った方がいい。 (倉庫の容量もあるようで、預けられなくなる。 引き継ぎ後は雪の町で、雪だるま触る回数が 1回で済むようになってる。 (追記:1周目で仲間にしてない場合、2回目でも何回か触る必要あり) 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)全体攻略・補足情報 全体・情報提供まとめ(情報提供ありがとうございます) 【全体的なまとめ】• (1)シンボルごとにどの組み合わせが出るか決まっている(そのため走っても陣形を乱されないが、バックも取れない)• (2)シンボルの動くルートも一定• (3)全てのモンスターが出る• (4)ゴブリン系が出るところの最後にいる「マスタードビー」は、HPが低い割に上昇レベルがアスラの1低いだけで結構役に立つ。 (5)「ゼラビートル」も「アスラ」とひらめきレベル同じなので、ひらめきに有用• (結構攻撃が激しいが、パリィ役と催眠、凝視見切りがあればアスラより楽。 地ずり残月とファイナルレターも簡単に覚えられ、ドロップも美味しい。 ) 【イベント・検証実験ログ総まとめ】• 2周目検証結果その1:• 1週目に少年まですべて終わらせて、2週目にサラ主人公で少年まできたところ、「最後に君を守れてよかった」的な内容になる。 もしかして回をこなすごとに少年の過去はどんどん良い方向に進む…?。 2週目検証結果その2:• 手前までは同パターンを確認。 2週目検証結果その3:• 主人公で倒したら、その後に過去イベント有。 も仲間に居たので、のセリフも有りとの事です。 3週目検証結果その1:• ポイント1(フロア1):ハリード連れたが内容変わらず。 ポイント2(フロア2):タチアナ連れたが内容変わらず• ポイント3(フロア3):少年連れたが内容変わらず• (ここのコメントにおいて、「最後に君を守れてよかった」的なコメントに変わるのは、4つ目のアビスゲート閉じる際に、「」主人公だと少年が犠牲になるためと思われる。 他の主人公だとが犠牲になるので、「あの子もまた…」的なコメントになる。 また、、タチアナ、少年連れたところで回想前後の一言二言くらい増えるだけで大して変わらない。 ポイント4(フロア4):少年連れたが内容変わらず• 後(最終フロア):回想はあいかわらず一緒。 、、、が仲間にいる状態だと、撃破の後の会話が相当長い。 (それこそ知られざる過去?という感じの会話。 よって、メンバー 初期組み? の構成で会話内容が若干変化する模様。 、はまだ連れてきてないので関係あるかは不明、との事。 1週目だが検証結果その1:• 主人公1週目で暗闇の迷宮を攻略:特にこれといった追加は無し。 (が話すことはない。 少年やタチアナについてこの人の過去、みたいな汎用セリフはあり。 ・・・・・のメンバー)• 検証結果その2:• 主人公で倒したときに、幼いころのとの、の死食イベントあり。 (未確認情報で私自身も理解してない情報の為、分けて載せます。 トレードでミュルス海運・ガーフィールド造船所・フーバー鉄鉱が見つからないバグがあり(コメントNo. 46)• 何期まで出ないとかいう制限あり。 この場合は、適当に物件買収したり物件始末屋で諦めたりすればそのうち現れる、との事(コメントNo. しかし、アビスリーグ136期まできていても出てなく、その方のルートは結婚イベントルートで、消滅、ポドールイ行けない状態。 ミュルス海運がアビスリーグ所属なのでクリア不能、ただ買収工作はなぜかされた、との事です。 それに対し、ミュルス海運とかエリック社とか見つからなかったのですがいつの間にか出ている体験談があり、更にグループ技を増やすと信用度が上がるという情報あり。 新ダンジョン・暗闇の迷宮の概要 ロマサガ3リマスター版では、新ダンジョンとして「暗闇の迷宮」が追加されました。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)では、新モンスターとのバトルができる他、特定のキャラを連れていくことで、オリジナル版では語られることのなかった、ユリアンの少年時代のエピソードやハリードの過去などを見ることができます。 新エピソードはシリーズ総合ディレクターである「」が手掛けています。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)の場所・行き方 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)はピドナの南にあります。 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)で戦える新モンスター• 「暗闇の迷宮」(新ダンジョン)に追加される新モンスターは強力ですが、オリジナル版では期間限定でしか入手できなかったアイテムをドロップします。 新モンスター:トウテツ、、ザッハークなど.

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