メタモン 性格厳選。 【ポケモンサンムーン】シンクロケーシィで性格を厳選しよう~初心者講座~【攻略ブログ】

厳選おすすめポケモンのラルトス(性格シンクロ)の作り方

メタモン 性格厳選

メタモンを捕まえよう 次はメタモンを捕まえましょう。 メタモンはホクラニだけの草むらに出現します。 、ブッ ケーシィとメタモンを捕まえることができたら、その2匹をポケモン預かり屋さんに預けます。 っと、忘れるところだった! 預かり屋に預ける前に、できれば「まるいおまもり」というアイテムを入手しておきましょう。 絶対に必要なアイテムではありませんが、持っているとタマゴの発見速度が上がります。 ここまでできたら、あとは適当にその辺を走り回るだけ! 適当に走っていると、タマゴが見つかります。 上の画像を見てもらうと分かりますが、タマゴが見つかると右側に映っているお姉さんが腕組みをします。 お姉さんが腕組みをしたら、タマゴを強奪しにいきましょう(ぇ タマゴを無事強奪したら、それを手持ちに入れてさらに走り続けます。 走り続けることによって、ケンタロスが瀕死になりますが無視しましょう(実際は全く瀕死にならないのでこき使ってOKです ずっと走っていると、今度はタマゴが孵化します。 なお、もし最初に預けたケーシィの特性が「シンクロ」じゃない場合、まずは特性「シンクロ」持ちのケーシィが生まれるのを待ちましょう。 というのも、子供は親の特性を引き継ぐ可能性が高いらしいからです。 シンクロケーシィが生まれたら、預かり屋に預けているケーシィと交換します。 ここまでできたら、次は性格の厳選に入ります。 厳選といっても、ただタマゴを強奪して孵化させるだけなんですけどねw 自分が欲しい性格のシンクロケーシィが生まれるまで、ひたすら走り続けます。 ケンタロスが過労死しそう?大丈夫、問題ない!(ゲス顔 以上で、シンクロケーシィの紹介を終わります。 シンクロケーシィを用意することにより、自分が育てたいポケモンの性格をある程度狙うことができるようになります。 実際、この後捕獲してみると性格「おくびょう」でした。 特に難しいことをしているわけではないので、私みたいな初心者は是非このシンクロケーシィを用意するところから始めましょう! 最後になりますが、最初にも書いているとおり、初心者の私が一生懸命ネットで漁った情報を自分で確認して記事にしております。 間違ったことは書いていないつもりですが、初心者のため不足している情報がある可能性があります。 ですので、ポケモン経験者の方で他にこういった方法があるよ!とか、こっちのほうが効率いいよ!等ある場合、よければコメントにて教えていただける嬉しいです。 私が喜ぶのはもちろん、この記事を見てくださっている他の初心者の方も勉強になると思いますので…よろしくお願いしますっっ!!! 次のオススメ記事はこちら!.

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【ポケモン剣盾】5V(6V)メタモンの厳選方法まとめ【ポケモンソードシールド】|GAMY

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1 ファイナルトーナメントを勝ち進む 2 まどろみの森に行く 3 ナックルシティのナックルスタジアムに向かう 4 ローズとポケモンバトル 5 ホップに話しかけ、リフトを上がる 6 階段を上るとムゲンダイナ フォルム1 と戦闘開始 7 倒すとムゲンダイナとのマックスレイドバトルが始まる 8 ムゲンダイナを倒し、最後に捕まえる ホップに話しかける際にレポートする ローズとの戦闘後、ホップに話かけるとムゲンダイナがいるタワートップまでリフトで上がることになります。 ムゲンダイナとの戦闘前に 階段を上る移動が入るので、その際にレポートを書いておくのがおすすめです。 オートレポートは切っておこう 今までオートレポートにしていた方は手動に変更しないと厳選ができないため、設定でオフにしておきましょう。 設定>おまかせレポートをしないで切ることができます。 撃破後イベント捕獲に ムゲンダイナは1回戦目で捕まえることができず、2回戦目はレイドバトルになるので、通常の捕獲のように HP調整などをしてボールを投げる必要がありません。 レイドバトルでHPを削った後、ストーリーの流れで捕獲することになります。 好きなボールを用意しておこう イベント捕獲になるので、 どんなボールでも確定で捕まえることができます。 つまりオシャボ厳選ができます。 ムゲンダイナとのイベントが進行する前に、あらかじめ捕まえるボールを用意しておくのがおすすめです。 ムゲンダイナは厳選するべき? ムゲンダイナは性格や実数値など厳選しておくべきなのか掲載しています。 レイドで重宝するため厳選はしておきたい ムゲンダイナが覚える「 ダイマックスほう」は、ダイマックスに対して2倍のダメージを与える効果を持ちます。 レイドは高個体のポケモンやキョダイマックスの厳選、アイテム収集などで頻繁に利用することになるので、必然的に 使用頻度が高くなるため出来るだけ厳選はしておきたいです。 バトルタワーやトーナメントでも活躍 バトルタワーやトーナメントといったクリア後のエンドコンテンツでも、持ち前の種族値の高さや優秀な専用技で活躍ができるポケモンです。 ムゲンダイナのおすすめの性格 ひかえめがおすすめ ムゲンダイナの性格は、レイドで頻繁に使用することになる「ダイマックスほう」が特殊技のため、 特攻補正がかかるものが望ましいです。 中でも、特殊アタッカーでは不要になる攻撃補正が下がり、特攻補正が上がる「 ひかえめ」が最もおすすめです。 ミントであとから補正変更も可能 本編クリア後に挑戦できるバトルタワー関連のBPショップ報酬などで入手できる「ミント」を使えば、性格の補正値を変更することができます。 ただし必要BPが50と重いので、簡単に変更はできません。 ムゲンダイナ理想個体の実数値 ジャッジが使えないため実数値で確認 ムゲンダイナを捕獲する段階では、ストーリーの進行度的にまだジャッジ機能が使えず、一目でどこがVか確認できないため、個体値まで粘る場合は理想個体の実数値をあらかじめ知っておく必要があります。 素早さ130族なのでトップクラスに足が速く、ドラゴン技だけでなく、 シャドーボールや ヘドロウェーブといったサブウェポンで様々なポケモンに対応できます。 レイド特化ならHC252 完全にレイド特化にするなら、生存率を上げるためにH(HP)に振ってHC252振りもありです。 CS型でもLV100ならそこまで気になりませんが、たまに星5レイドのダイアースやダイサイコが怖い場面もあるので、そういった場面でより安定すると思います。

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個体値厳選 (遺伝の仕組み)

メタモン 性格厳選

育成環境作りもいよいよ大詰め。 今回は最大の鬼門である、メタモン厳選を行います。 今回はシリーズ第四弾となりますが、ここまで全て追ってくださった方は、レイドバトルというレベル上げの環境、キョダイマックスニャースの金策という努力値振りの環境、その二つが揃っていると思います。 今回行うメタモン厳選は、孵化厳選の環境を作ることを目的としています。 今まで長らく作ってきた育成環境が、今回の記事でついに完成します! 次回の記事で育成に必要なアイテムを揃えますが、アイテム回収は凄く簡単です。 ですので、実質今回が最後のタスクと言っていいかもしれません。 メタモン厳選は、今までの作業よりも遥かに時間が掛かります。 気合を入れて頑張りましょう。 分かりづらいかもですが、こちらの動画の場所がメタモンの巣穴です。 メタモンの出し方 巣穴についたら、まず設定を弄ります。 設定を変更したら、レポート。 その後、巣穴に願いの塊を投げ込むのですが、ここでテクニックが必要です。 光は見えているけど、この時点ではレポートされていません。 この光を見て、紫じゃなかったらホームに戻り、ゲームを終了します。 それによって、先ほどレポートを書いたところ、 ねがいのかたまりを使用する前に戻れます。 実際は、はいを選択したら、光を確認する前にホームボタンを押すので良いと思います。 ホームボタンを押すと、ホームに戻る前に一瞬固まるので、そこで光を見分ける。 紫ならそのままゲームに戻り、違ったらゲームを終了というのがやり易いかと。 紫の光を求める理由としては、紫はメタモン確定だからです。 ですので、 紫が出たらいったんレポート。 次のメタモン厳選へ移ります。 メタモン厳選 レイドバトルの光は、日付が変わると消えます。 しかし、みんなで挑戦の募集時間に日付が変わった場合、光は消えずに個体が変わります。 これを利用して、メタモン厳選を行います。 冒頭にも書きましたが、メタモン厳選は非常に時間が掛かります。 やっていること自体は単純で難しいことは何もありませんが、6Vなどを狙うとかなり大変です。 ここで紹介している方法は、他の人の6Vレイドに潜り込んだり、6Vを貰ったりなどという方法を除けば、一番簡単で効率が良いとは思います。 しかし、それでもかなりの時間が掛かりますので、6Vまでは必要ないという方は妥協点を探すことも大切です。 前節までで紫の光は出ていると思うので、レポートをしていない方はレポートを。 満足いかなかったら、 レポートを書かずにゲームを終了します。 そして、この募集画面のままホームボタンを押します。 そして、 Switch本体の時間を弄ります。 まず、インターネットで時間を合わせるをオフにします。 現在の日付と時刻を選択し、 日付を一日進めてください。 ポケモン剣盾に戻り、募集を終了します。 すると、巣穴の下の部分が光る筈です。 このようにWが貰えたら成功! 確認すると個体が変わっています。 それでも失敗ではないので大丈夫です。 セーブしたところまで戻ってしまうので、個体も巻き戻されてしまいます。 出ないときは本当に中々でないので、粘り強く。 レポートを書いたら、ひとりで挑戦を選択。 普通にレイドバトルをプレイして、メタモンを捕獲します。 ちなみに、ムゲンダイナはフェアリータイプに変身された時に面倒なのでおすすめしません。 こだわり眼鏡を持たせていないなら大丈夫ですが、それでもダイマックス砲は打てないので、ザシアンorザマゼンタをおすすめします。 捕獲後は、レポートを書かずに個体を確認。 私の場合は4Vだったので、あまりいい個体ではありませんでした。 満足いく個体じゃなかったら、 レポートを書かないまま、ゲームを終了します。 その後は先ほどまでと同じ、日付変更をして個体を変えます。 ゲームを終了しただけでは個体は変わりません。 以上が、メタモン厳選と流れです。 これを6Vなり、理想個体が来るまで永遠とやり続けます。 やってることは簡単ですが、時間が掛かりすぎるので、精神的にきついです。 私の場合、昼から深夜までやって(休憩はしています)、6Vは出ませんでした。 おそらく6Vは相当確率が低くなっているのでしょう。 5Vくらいなら結構出るので、抜けの違う5Vが二体出たらそれで一旦終了にするのが良いと思います。 正直、抜けの違う5Vが二匹いれば孵化厳選は相当楽です。 無理して6Vを狙うよりも、手ごろな5Vで終えて、早めにレートに潜った方が良いと思います。 あとがき 急ぎ足でしたが、これにてメタモン厳選のやり方の解説は終了です。 次回のアイテム回収を最後として、この育成環境の作り方シリーズは終了となります。 メタモン厳選に関してですが、あまり根を詰めずにやるのが良いと思います。 6Vは確かにすごいですが、それでポケモンが嫌いになったら意味がありません。 5Vでも孵化厳選は本当に楽なので、無理せず厳選をするようにしてください。 また、ここまで書いておいてあれですが、6Vのメタモンが欲しいなら、もっと楽な方法があります。 それは、他の人の6Vメタモンのレイドに潜ること。 YouTubeなどで、6Vメタモンのレイドを配布している人は一杯います。 その方達のレイドに潜るのが一番楽かと思います。 今回の記事で紹介した方法は、あくまでも自力でメタモン厳選をする時の一番良い方法ということで。 抵抗が無ければネットを通じて色々動いた方が確実に楽です。 今回の記事は以上となります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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