洗濯 機 安い 時期。 【2020年】ファミリー向けおすすめ 洗濯乾燥機7選【比較】│比較する!

安いけど高性能な洗濯機おすすめ16選。一人暮らし・二人暮らし・家庭用別に紹介

洗濯 機 安い 時期

こんにちは、ヨムーノ編集部です。 新生活やお引越し、家族が増えた時などに購入や買い替えを検討する家電、「洗濯機」。 毎日使う洗濯機は、生活のスタイルに合わせて快適に使いたいものです。 特に、小さな子どもがいる家庭は、汚れものが多くなり洗濯物の量も増えます。 そこで今回は、新規購入や買い替え前に知っておきたい、洗濯機の選び方と今イチオシの商品を紹介します。 安くて便利な洗濯機 選び方のポイントは 一口に洗濯機といっても、メーカーによって機能も違い、サイズも様々です。 たくさんの種類があると、どれを選んだら良いのか迷ってしまいますね。 そこで、洗濯機の選び方から解説します。 洗濯機を置くスペースで選ぶ 洗濯機を購入する上でまず大切なことは、『サイズが合っているかどうか』ということです。 いくら良い洗濯機を買っても、置く場所とサイズが合わないのでは、使いやすさも半減。 性能や特徴のことを考える前に、置く場所のスペースを考えて購入することが大切です。 家族構成と洗濯量で選ぶ 次に考慮すべきことは『家族構成』です。 育ち盛りの子どもがいる家庭なら、服も汚れますし、あまり容量の小さい洗濯機ですと1日に何回も使うことになってしまっては大変です。 反対に、夫婦だけの家庭なら、あまり大きい洗濯機だと持て余してしまうこともあります。 1日に出る1人分の洗濯物の量は1. 5㎏と言われています。 4人家族なら6kg程度の容量に対応した洗濯機がちょうど良いでしょう。 洗濯機を購入する際は、まず自分の家族構成をよく考え、どれぐらいの容量が最適なのか考えましょう。 乾燥機の有無で選ぶ 洗濯物は毎日出ますが、季節によって服の種類が変わります。 特に、冬の時期になると服の生地も厚手になって、乾きにくいものが増えていきます。 また、地域によっては天気の悪い日が続いて、洗濯物を干せない日もあります。 そんな時には『乾燥機』があると便利です。 家の近所に乾燥もできるランドリーがあったり浴室乾燥機があったりと、それぞれ状況が違います。 そのため、乾燥機の有無に関しては、様々な面から考慮して決めると良いでしょう。 光熱費・節水率・静音性で選ぶ 最後に考慮すべきは、『光熱費や節水率・静音性』です。 毎日使うものだから、電気代や水道代は出来るだけ安く抑えたいですよね。 また、赤ちゃんがいたりする場合には、せっかくのお昼寝タイムを邪魔しないように、静かな洗濯機であることも重要な要素になるでしょう。 本体が安い 縦型洗濯機のおすすめ 選び方がわかったところで、いよいよおすすめ洗濯機の紹介に入ります。 まずは、本体が安くて購入しやすい『縦型洗濯機』から解説します。 maxzen「全自動洗濯機 8キロ JW08MD01W」 maxzen(マクスゼン)は、余計な機能を敢えて省き、必要な機能だけを備えて価格を抑えた『ジェネリック家電』の開発に努めている企業です。 日本の家電は高性能ですが、時々不要な機能が付いて高価になっているものもあります。 こちらはそんな機能を必要とせず、「洗濯機として最低限の働きをきちんと果たしてくれさえすればそれでいい」と考える人に最適な一品です。 主な機能は、洗濯槽洗浄機能と風乾燥機能で、操作はシンプルで扱いやすい仕様になっています。 価格はジェネリック家電だけあって、税込み3万円台とお手頃です。 アイリスオーヤマ 「全自動洗濯機 8キロ IAW-T801」 様々な生活用品を扱っていることで有名なアイリスオーヤマからも、洗濯機が発売されています。 この機種には『部屋干しモード』が付いており、脱水の回転で乾燥が可能です。 完全に乾くわけではありませんが、普通の脱水よりも水分が飛ぶことで、部屋干しでもしっかり乾きます。 そして、おしゃれ着や毛布洗濯など充実のコース内容です。 光熱費が安い ドラム式洗濯機のおすすめ 次は、節水能力が高い『ドラム式洗濯機』のおすすめ機種を紹介します。 近年、主流となりつつある形状ですが、価格は高めのものが多く、そのぶん光熱費が抑えられているという特徴があります。 アクア 「ドラム式洗濯機 8キロ AQW-FV800E」 アクアはハイアールグループの企業で、日本で多くの家電を発売しています。 このモデルは皮脂汚れ、黄ばみもしっかり落とし、しかも除菌までしてくれる優れものです。 どろんこ汚れコースもあるので、子ども服の汚れもしっかり落としてくれますよ。 標準使用水量57Lなら年間5,243円の水道料で、同じブランドの縦型洗濯機の水道代9106円と比べて、約3,800円もお得です。 時間短縮と節水 2層式洗濯機のおすすめ 続いては、『2層式洗濯機』を紹介します。 昔はよく見られたモデルですが、最近はあまり見かけなくなった印象もあります。 ですが2層式は、ほかの形式に比べて汚れを落とす能力が非常に高く、故障もしづらいのが大きな魅力となっています。 ただ、サイズが大きくなりがちなので、置く場所の広さを考えて購入しましょう。 HITACHI 「青空 2槽式洗濯機 8キロ PS-80S-W」 2層式洗濯機は、洗濯と脱水を別の場所で行うため、洗濯が終わったら脱水層に移動する手間があります。 しかし、脱水の間には別の洗濯もできるというメリットもあり、これが時短に繋がります。 このモデルは余計な機能もなく、まさに洗うための洗濯機です。 つけおきタイマーを利用することで、標準コースに比べて汚れが素早く落ち、洗濯効率を上げられます。

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《2020年》洗濯機おすすめ11選!乾燥機能、洗浄力が強いドラム式・縦型の“買い”はこれ!!

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洗濯機が壊れた、進学や就職で一人暮らしをはじめるから洗濯機を買いたい、だけどお金があんまりないから洗濯機を安く買う方法が知りたいと思っていませんか? 洗濯機は買う場所はもちろん、 買う時期やお金の支払い方で 国内メーカーの高性能な洗濯機を新品でお得に安く買うことができます。 実際に、私も洗濯機が壊れてしまったので買い替えをしましたが、せっかくなので徹底的に洗濯機を安く買う方法を調べて買い替えてみました。 今回は、一般的な洗濯機を安く買う方法、どこで買うのが安いのか、洗濯機が安くなる時期などの情報に加え、それらを総合的に判断して 私がどういった洗濯機をどのように買ったかまでご紹介したいと思います。 洗濯機のお得な買い方の基本を紹介 最初に、一般的な洗濯機を安く買う方法について一気にまとめてご紹介しておきたいと思います。 「もう、そんなことは知っているよ」という人は、読み飛ばしてもOKですが・・・ちょっとした注意点なども結構あったので、気になる人はチェックしてみてください。 洗濯機のお得な買い方1. 安いメーカーを選ぶ 当たり前ですが、「安いメーカー」に絞って選ぶことで洗濯機を安く買うことができます。 今回、私はネットショップを色々と見回ってみましたが下記メーカーの洗濯機はどれも価格が安かったです。 【安い洗濯機メーカー】 アイリスオーヤマは、洗濯機以外にも机とかスチールラックとか色々売っている 国内大手のメーカーですよね。 ハイアールについては知らない人も多いと思いますが、 中国のメーカーです。 最初、ネットショップで調べているとこの2つのメーカーの洗濯機が安くて、星もたくさんついていたので「買っちゃおうかな~」と思っていました。 しかし、その「買っちゃおうかな~」という気持ちは大好きな Amazonレビューによって完全に消え去りました。 Amazonのレビューですら隠せないデメリット 私は、Amazonが大好きで買い物をするときは必ずAmazonを確認します。 でも、Amazonのレビューって基本いいレビューばっかりなんですよね。 メーカーがFacebookなどのSNSサイトを使って、商品を無料配布して必ずいいレビューを書くような不正をしているので・・・ (Amazonの対応が追い付かないレベル、とくに中国メーカー)。 ただ、最近はAmazonの方針が変わったのか、悪いレビューを見せてくれるようになっています。 そこでレビューを見て驚いたのですが、ハイアールとアイリスオーヤマのレビューの内容で「買って1ヶ月で壊れた」「粗悪品にあたって、交換した」「カスタマーセンターの対応が最悪」といったレビューがたくさんありました。 レビューだけで判断するのは駄目だと思っていますが、やはり 洗濯機のような大型家電は失敗したくないですよね。 実は、このレビューを見るまではメーカーにこだわりはありませんでした。 ただ、このレビューを見てからは「絶対国内大手メーカーにする!」と固く決めました。 洗濯機のお得な買い方2. 機能性を落とす 洗濯機を安く買う方法の2つ目としては、「機能性を落とす」ことです。 はじめて一人暮らしをする人からすると「機能性ってなに?洗うだけでしょう?」と思ってしまいますが、結構大事です。 洗濯機やメーカーの製品によっていろいろな機能がありますが、 最低限、下記の機能についてはチェックしておいた方がいいでしょう。 【洗濯機の買い替えでチェックする機能】 ・お急ぎモード(通常モードより早く洗える機能) ・おしゃれ着洗濯機能(セーターや高い洋服の洗濯) ・低水量洗濯機能(一人暮らしの節水機能) ・すすぎ1回機能(すすぎ1回にすることで節水できる) ・乾燥機能(ヒーターがついているものもある) お急ぎモードは、大体の洗濯機についているので気にする必要はありませんが、製品によっては早く乾くように脱水機能が強化されたものがあります。 重要なのはお急ぎモードより下の4つの機能です。 機能性を落とした安い洗濯機では、お急ぎモード以下の機能がついていないことがよくあります。 家族が多い人は全部の機能がついているものを選んでもいいと思いますが、一人暮らしの人の場合は乾燥機能はなくてもいいと思います (賃貸によっては、浴室乾燥があるのでそっちがお得)。 マネネコはおしゃれ着洗濯機能が必須だった 私マネネコの場合は、おしゃれ着洗濯機能は必須です。 というのも、仕事場が完全に私服なので、おしゃれ着洗濯機能がないと服が型崩れして買い替えペースが早くなるからです。 脱線しますが、結構、 型崩れ、色落ち、服のしわって女性だけでなく、男も見てますよ。 おしゃれ着洗濯機能がついている洗濯機だと、大体低水量洗濯機能はついていました。 ただ、すすぎ1回機能はついていないものが多かったので注意してください。 また、 乾燥機能がつくと簡単に4万円を超えて予算オーバーになるので、この時点で乾燥機能は候補から除外しました。 洗濯機のお得な買い方3. 型落ち品を選ぶ 洗濯機を安く買う方法の3番目は、「型落ち品を選ぶ」ことです。 ネットショップや家電量販店のアウトレットコーナーなどに行くと、型落ち品を見つけることができます。 ただ、注意点としては 「展示品処分品」と「型落ち品」については別物になるので覚えておきましょう。 展示処分品と型落ち品の違い 型落ち品が並んでいるアウトレットコーナーや、ネットショップを見ていると「展示処分品」という単語を見かけると思います。 これは、「店舗で展示していた商品を処分するために安く売っている」ということです。 展示中に色んなお客さんが触ったり、実演で動かしているものもあるので、傷がついていたり、新品に比べて部品の劣化なども見られます。 また、 型落ち品であれば保証がつくことが多いですが、展示品だと保証がつかないことが多いので「買って1年も経たない内に壊れた!」といっても交換などしてもらえない可能性があるので注意しましょう。 マネネコは、ハイグレードのパソコンが欲しくて 展示処分品に手を出して失敗したことがあるので二度と展示処分品は買いません。 洗濯機のお得な買い方4. 家電量販店の決算・セール時期を狙う 洗濯機に限らずですが、家電量販店で家電製品を買う場合、 「家電量販店の決算・セール時期」を狙うと洗濯機を安く買うことができます。 【洗濯機が安くなる時期】 ・12月と1月の年末年始セール ・3月と9月の決算時期 ・ボーナスや大型連休セール 上記が洗濯機が安くなる時期です。 上にある時期ほど、洗濯機の値引き率が高くなりますが、上記時期内であればそれほど気にする必要はないでしょう。 ちなみに、家電量販店は大半が3月、9月決算ですが、ビックカメラだけは8月と2月が決算時期になっているので注意しましょう。 洗濯機のお得な買い方5. 店舗で値引き交渉・ポイント還元を狙う 昔ながらの方法ですが、店舗での値引き交渉・ポイント還元の交渉という方法もあります。 特に、 家電量販店が密集している地域などでは、他店との競争が激化しているので値引き額が引き出しやすくなります。 ただ、交渉するのが苦手という人もいますよね。 そういう場合は、店舗で確認して気に入ったものをネットショップで買うと交渉しなくても安く購入できます。 洗濯機のお得な買い方6. 株主優待券を使う 洗濯機を安く買う方法6番目は、 「株主優待券を使う」です。 株主優待券というと、株を持っていないともらえないように思いますが、金券ショップやフリマアプリなどで購入することができます。 最近はフリマアプリよりも金券ショップが安い 株主優待券は、昔はヤフオクや楽天オークション、メルカリ、ラクマなどの「ネット購入」が安いと言われていたのですが、 最近はぜんぜん安くありません。 やり取りに手間がかかりますし、保証が効かない安い配送手段で送られてくるので最悪です。 そのため、慣れている人は最近は金券ショップで株主優待券を購入しています。 金券ショップだったら、お店にさっと行って購入できるので、お金を払ったのに届かなかったということはありません。 洗濯機のお得な買い方7. クレジットカードのポイント還元を狙う 株主優待券だと金券ショップに売っていなかったり、それほど安く買えないのでめんどくさいと思う人も多いと思います。 そういったときは、クレジットカード支払いでクレジットカードのポイント還元を狙うのがおすすめです。 色々なクレジットカードがありますが、おすすめは楽天カードです。 楽天カードだと、スーパーやコンビニ、美容室などで貯めたポイントを現金として使えるので、マネネコは楽天カードに絞ってポイントを集めています。 詳しい方法は、ページ下部の実践記録で紹介しているので、チェックしてみてください。 めっちゃ楽に安くできました。 洗濯機のお得な買い方8. 通販サイトから購入する もう当たり前のことだと思ってしまいますが、店舗で購入するよりも通販サイトで購入する方が圧倒的に安く洗濯機を買うことができます。 「でも、大型家電をネットショップで買うのは不安・・・取り付けだって自分でやらないといけなくなるんでしょう?」 と思っていませんか? 実は、Amazonであれば地域にもよりますが洗濯機を購入した場合は取り付けを依頼することができます。 また、Amazonでなくとも、ビックカメラやヨドバシカメラなどの 家電量販店のネットショップを使えば、店舗で購入するのと同等のサービスが受けられます。 マネネコも、今回が人生初でしたが、 洗濯機をビックカメラのネットショップで安く購入しましたが、きちんと保証もついていて取り付けと古い洗濯機の回収もやってもらえました。 ただ、ちょっと注意しないといけないこともあるので、はじめてネットショップで洗濯機を買うという人は実践記録を確認しておくことをおすすめいたします。 洗濯機はどこで買うのが安い?安くなる時期は? 人によっては、すでに「店舗で買う」か「ネットで買う」か決めているけど具体的にどこのショップで買うかまでは決めていない人もいると思います。 また、具体的にどこのショップかまで決めているけれど、そのショップで洗濯機を安く買うための方法を知りたいという人もいますよね。 そこで、ここでは 「買うお店」で洗濯機を安く買う方法をご紹介したいと思います。 ちなみに、 私のおすすめはビックカメラと楽天市場です(ここで購入しました)。 まだ、お店選びに迷っている人はこの2店舗をチェックしてみてはいかがでしょうか。 ビックカメラで洗濯機を安く買う方法と時期 ビックカメラは、国内の大手家電量販店の中でもトップクラスの人気店です。 そのため、ネットでもたくさんの情報が飛び交っていますが、完結にビックカメラで洗濯機を安く買う方法をまとめると下記の順番で安く買うことができます。 2月と8月の決算セールや年末年始セールで買う 2. 株主優待券を使って安く買う 3. 楽天ビックで楽天カード払いで買う セール時期は洗濯機に限らず、ビックカメラの商品のほとんどがポイント還元などで安くなります。 ただ、洗濯機が壊れて急に購入する場合は、セール時期まで待てませんよね。 そのため、私がおすすめするのが「3. 楽天ビックで楽天カード払いで買う」です。 楽天ビックは楽天とビックカメラのいいとこどり 楽天ビックとは、楽天市場のビックカメラショップのことです。 楽天市場内のショップなので、 楽天市場と同様のポイント還元があり、楽天カードで支払えばポイント10倍還元なども余裕です。 ビックカメラが運営しているネットショップなので、 製品や取り付けなどで問題があったときはビックカメラの丁寧なサポートを受けることができます。 ビックカメラにも楽天ビックとは別に、公式のネット通販サイトがありますが、そちらだと楽天カードのポイント還元が通常のショップ購入と同率になるので損になります。 また、楽天が毎月やっているポイントアップキャンペーンにエントリーしておけば、更にポイントが入ってきます。 楽天ポイントは、楽天市場以外にも実店舗で利用できるお店も多いのでイチオシです。 ヨドバシカメラで洗濯機を安く買う方法と時期 ビックカメラと同様に人気の家電量販店が、「ヨドバシカメラ」です。 ヨドバシカメラで洗濯機を安く買いたいという場合は、下記の2つの方法があります。 決算セールや年末年始セールで買う 2. ビックカメラでも使える商品券を使う 3. スマホアプリのクーポンを使う コジマはビックカメラの子会社なので、ビックカメラで使える商品券がコジマでも使うことができます。 ただ、価格や品ぞろえについては親会社のビックカメラの方が充実しているので、「店舗で買いたい人で昔からコジマを使っている」という人でなければ、楽天ビックでの購入がおすすめです。 Amazonで洗濯機を安く買う方法と時期 ネットショップ最安といえば、Amazonですよね。 私は10年以上Prime会員を継続していますが、日用品や書籍、ちょっとしたプレゼントなどでAmazonをめちゃくちゃ使っています(一番安いから)。 Amazonで洗濯機を安く買いたい場合は、下記の方法があります。 Prime会員になって特選セールに参加 2. Amazonカードを使った購入 Prime会員になると、 サイバーマンデーやブラックフライデーなどの大型セールで優先的に注目セール商品を購入できるようになります。 また、Prime商品なら送料無料で購入できます。 また、はじめてAmazonカードを作るという人は、初回限定で5,000円値引き(キャンペーンによって変動する可能性あり)もあるので、この値引きだけでもそこら辺のお店よりも安く購入することができます。 ただ、Amazonは他のお店よりも安いのでポイント還元がなくても有名メーカーの製品も安く購入することができます。 Amazon信者なのに洗濯機を楽天ビックで買った理由 私は、日用品や書籍、ちょっとしたプレゼントまでAmazonを使うAmazon信者なのですが、 洗濯機に関しては下記の3つの理由でAmazonではなく、楽天ビックで購入することにしました。 配送と設置業者が請け負いの人( 当たりはずれがひどい) 2. リサイクル・設置料金を含めるとポイント還元と同程度 3. 保証・サポートは楽天ビック(ビックカメラ)の方がいい それぞれ言いたいことがたくさんありますが、 決め手は「保証・サポートがAmazon<楽天ビック(ビックカメラ)」ということです。 ビックカメラなら、商品に何か不備があったときは 窓口に電話すれば、すぐに対応してくれますし、保証も期間だけでなく内容がしっかりしています。 Amazonも一応は保証などを追加でつけることはできますが、 外部委託の保証であり、別途追加料金がかかるわりにはサポートの内容の評判はあまりよくありません。 ただ、金額については非常に安く、必ずしも問題が起こるわけではないので、とにかく安く買いたいという人はAmazonでの購入がおすすめです。 洗濯機のお得な買い方のコツ さきほどは、購入場所別に洗濯機を安く買う方法についてご紹介しましたが、ここからは 「場所に限らずお得に買うコツ」についてご紹介したいと思います。 店舗派ならアウトレット店で買うのがお得 ネット通販が身近なものになった今でも、洗濯機や冷蔵庫のような大型家電については 「絶対店舗で買いたい!」という人もいますよね。 店舗で買うとなると、ネット通販よりも価格が高くはなりますが、実物を確認できる、配送や設置サービスについてお店の人にお任せできるといったメリットがあります。 ただ、やはり店舗で買うときも値段を安く抑えられたらいいですよね。 そこでおすすめなのが、 「アウトレット店(アウトレットコーナー)」での購入です。 大型の家電量販には、型落ち品や展示品を安く販売するアウトレット店を設けていることがあります。 ここで購入すれば、店舗で受けられるサービスを享受しつつ、通常よりも安く洗濯機を買うことができます。 アウトレット店では保証内容や状態を確認 アウトレット店で取り扱う商品は、いずれも「製造されてから時間が経過している」商品です。 そのため、通常の新型の洗濯機のような手厚い保証がついていないことがあります。 とくに、展示品などは既に人が下見の際に何度も触っているので 保証が1~3ヶ月程度しかついていないものもあるので注意しましょう。 ポイント還元はしっかり還元額を確認 「今ならポイント10倍!」のような、ポイントの還元率をアップするようなキャンペーンは昔から家電量販店でよく使われるセールの手法です。 しかし、ポイント還元は「還元率」だけでなく「還元額」をきちんと確認しておくのが重要です。 例えば、1万円の商品を1,000円現金値引きで買うのと通常0. 通常0. ちなみに、0. もともとの還元率が低いので、10倍になっても大して得していないということはよくあります。 また、もらえるポイントに「5,000ポイントまで」のような上限が設定されることもあるので、ポイント還元を狙うときは、しっかり還元額まで確認するようにしましょう。 設置費用と運搬費用(送料)と回収費用を確認 洗濯機を購入するときは、洗濯機の本体代金以外にも下記のような費用が別途かかります。 洗濯機の設置費用• 洗濯機の運搬費用(送料)• 古い洗濯機の回収費用(処分) 店舗で買う人はどこも大体一緒なので気にする必要はありませんが、ネットショップで買うときはきちんと確認する必要があります。 洗濯機の設置費用 洗濯機の設置費用は、洗濯ホースや蛇口の接続、玄関から洗濯機置き場までの移動などを含めた作業にかかる費用です。 よく節約しようとして、この設置費用を外す人がいますが、玄関から洗濯機置き場までの移動も自分で行うことになるので注意しましょう。 設置費用は、大体2,500~10,000円前後(大きさで変わる)が目安ですが、ネットショップによっては独自の設定をしているところもあるのでよく確認しましょう。 洗濯機の運搬費用(送料) 洗濯機の運搬費用は、お店からあなたの自宅まで洗濯機を運搬するのにかかる費用です。 戸建てなら送料位ですが、マンションだとエレベーターが使えなくて階段で運搬するときに階数に応じて、別途料金が発生します。 階数によって変動しますが、 2,000~10,000円くらいが目安です。 これも、ネットショップによって独自設定をしていることがあるので注意しておきましょう。 古い洗濯機の回収費用(処分) 新しい洗濯機を買ったら、古い洗濯機を捨てなければなりませんよね。 発売されてから5年以内の洗濯機(国内メーカー)であれば、業者に買い取ってもらえる可能性がありますが、5年以上のものは大体処分になります。 店舗やネットショップで買い替え時に依頼すると、 大体4,000~10,000円くらいでやってもらえます(洗濯機の大きさや設置場所で変動)。 これも、ネットショップによって何かよくわからない追加の運搬費用が発生することがあるのでしっかり確認しておきましょう。 洗濯機を安く買う方法を実践してみました! ここまで、私が洗濯機を安く買うために収集した情報をご紹介してきましたが、ここからは「洗濯機を安く買いたい私が実際に使った方法」をご紹介いたします。 先に申し上げると、 日本製メーカーの洗濯機がお安い価格で購入できたので、かなり満足しております。 洗濯機を買った場所はビックカメラ まず、洗濯機を買った場所は「楽天ビック」という 「楽天市場とビックカメラが特別に合体したネットショップ」です。 サイトのURLが「」になっていて、楽天市場とは別サイトになっていますが、「楽天市場」の一部です。 楽天市場内にある西友スーパーと同じ扱いです。 なんで楽天ビックで買ったの? 最初はAmazonで買おうと思っていましたが、 日本製メーカー(大手)で一番安いものを探したところが出てきました。 28,888円でかなり安かったのですが、洗濯機の取り付けや古い洗濯機の回収など色々と コミコミ価格にすると35,000円を超えてしまいました。 また、配送や手続き業者がAmazonではなく、 Amazonに出品している業者が更に業務委託した業者になるので、何か問題があったときにAmazonレベルの対応をしてもらえないため、一旦別のネットショップを探しました。 楽天カードとの組み合わせで高ポイント還元 そこで見つけたのが、楽天ビックです。 楽天ビックだと価格自体は、Amazonよりも高くて36,914円(設置や回収コミコミ)でしたが、楽天ビッグは楽天市場の中にあるお店なので 「楽天のポイント還元システム」が適用されます。 加えて、 楽天セールが開催されているとポイントが10倍になることもあります。 6で、3,807円分の楽天ポイントが還元されるところでしたが、設置費用の分も還元されていたみたいで、 合計で4,010円分還元されました。 最安の王者Amazonの35,000円オーバー価格よりも2,000円安い「32,904円」で東芝の洗濯機を買うことができました! ちなみに、この買い物でもらえるポイントとは別に毎月やっているキャンペーンでのキャッシュバックもあるので実際は3,000円以上安くなります。 安く買った洗濯機のメーカーと機能紹介 ちなみに、今回買った洗濯機は「東芝 AW-45M7」ですが、早洗い機能はもちろん、おしゃれ着洗濯や毛布洗濯機能やつけおき機能までついていました。 1人暮らしには十分な機能がついています。 国内メーカーで、ここまで十分な機能がついて、 保証もばっちりついて32,904円はかなりいい買い物ができたと思います。 洗濯機を安く買う方法~どこで買うのが安いのか~まとめ 今回は、洗濯機を安く買う方法や実際に私が使った方法、値引き金額などをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか。 洗濯機を買うときは、買う場所や決済の方法、つけるオプション(設置や廃棄など)によって料金が大きく変動します。 また、安すぎるお店では保証が付かなかったり、洗濯機に不良があったり、運搬時にトラブルがあるときちんと対応してもらえない不安があります。 今回、私が洗濯機を安く購入した楽天ビックは、ビックカメラの保証やサポート体制があるので店舗購入と同レベルのサービスが受けることができます。 はじめて洗濯機を買うけどちょっと不安、激安もいいけどやっぱり保証や対応がきちんとしているお店がいいという人は、楽天ビックで洗濯機を買ってみてはいかがでしょうか。

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【2020年】ファミリー向けおすすめ 洗濯乾燥機7選【比較】│比較する!

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衣類乾燥機の電気代について 日本人だったら燦々と輝く太陽のもとで干した衣類は気持ち良いものですが、ライフスタイルの多様化している今、なかなか難しいものです。 天候も言うことを聞いてくれないですしね。 そこで、登場するのが『 衣類乾燥機』。 最近では静音モデルも増えており、夜中に家路につくような人でも利用しやすくなりました。 ただ、どうしても気になるのが『電気代』。 結構高く付いちゃうイメージですよね。 果たして衣類乾燥機の電気代はどれくらいになるものでしょうか?『1日単位』や「1か月、1年単位』など様々な視点からも観てみましょう。 衣類乾燥機にかかる電気代はどのくらい? さて、本題である衣類乾燥機の電気代はいったいいくらくらいになるのでしょうか?メーカーにより多少の誤差はあるものの、一番オーソドックスな電気衣類乾燥機で、1回(約2時間)の利用で、だいたい 50円程度がベーシックです。 もちろん乾燥される容量によっても変わってきますし、室温も大事で寒い冬の方がパワーが必要なので高くなります。 更には電気だけでなくガス利用の衣類乾燥機もあるので、その場合は電気代というだけだともちろん安くなります。 それらのアベレージだとだいたい50円ほどとなるわけです。 電気代の計算方法 では、衣類乾燥機の電気代はどのような計算方法となるでしょうか。 ズバリ、以下のような方式となります。 上記でも述べたように使用時間が長いほど当然高くなりますし、パワーをより消費する環境ならそれだけ高くなるというわけです。 では、具体的な商品での電気代を算出してみましょう。 1回あたりの電気代 では、一番オーソドックスな機種(乾燥容量4. お金の価値は人それぞれですが、意外と安いと思った人も多いのではないでしょうか。 1ヶ月、1年あたりはいくら? それでは、1回単位ではなく、1か月単位、1年単位と長い目で見た場合の衣類乾燥機の電気代はどれくらいでみておけばよいのでしょうか。 掃除機のように毎日のように使うわけではないからです。 休みの日にまとめて洗濯なんて人も多いでしょうしね。 1か月:1人暮らし=約500円、4人家族=1200円(月10回利用) 1年:1人暮らし=約6000円、4人家族=14400円(月10回利用) となります。 特に今の時代、時短というのも貴重な財産。 お金には代えられない価値があります。 洗濯物を干してしまう手間がなくなることも価値になりますよね。 衣類乾燥機と他の乾燥機の電気代を比較 様々な家電類が出回ってきていて、ますます便利な時代になっている現代社会。 衣類の乾燥も、乾燥機だけではなくなっています。 では、衣類乾燥機と、縦型洗濯乾燥機、ドラム式洗濯乾燥機、除湿器と衣類乾燥機とでは、どちらが電気代はお得になるでしょうか。 縦型洗濯乾燥機と衣類乾燥機の乾燥の電気代はどっちが安い? 洗濯機の中に乾燥機能も含まれており省スペース化に助かる縦型洗濯乾燥機。 特にスペースを取らないのでワンルームのような一人暮らしの人や、洗濯機のパワーアップバージョンなので、部活をしているお子さんがいるようなパワフルな洗浄を期待したいご家庭にもおすすめの洗濯乾燥機です。 縦型洗濯乾燥機の場合、多くのモデルが消費電力2300Wほどで、乾燥時間は衣類乾燥機と大差ないと言われています。 つまり。 ただ、洗濯が終わったままそのまま乾燥タイムに入るので、もう少々安くだいたい1回100円程度ではないでしょうか。 ドラム式洗濯乾燥機と衣類乾燥機の乾燥の電気代はどっちが安い? それではドラム式洗濯乾燥機ではどうでしょうか?ドラム式は水の使用料も少ないので水道代の節約にもなりますし、入れやすく腰を痛めないのも嬉しいところですね。 ドラム式の場合、従来のヒーター式と、最近の機種で多くなってきているヒートポンプ式によって分かれてきます。 ヒーター式は高温風で乾かす方式で、ヒートポンプ式は除湿をしながら60度くらいの恩風でじっくり乾かす方式です。 もちろんタイプによって消費電力は変わってきます。 だいたいヒーター式で、1900Wなんで、1回100円ほど。 ヒートポンプ式で600Wほどで、1回32円ほどとなります。 除湿機と衣類乾燥機の電気代はどっちが安い? それでは、乾燥場所を選ばずリビングや寝室などでも乾燥可能な除湿器で乾燥される場合はどうでしょう。 除湿器の場合、気になるところがやはり乾燥時間ではないでしょうか?イメージとしては、やや乾燥機などに比べると時間がかかる気がしますよね。 ただ、口コミなどをまとめてみると、思ったよりは性能が向上しているようで時間がかからず、だいたい衣類乾燥機と倍程度の時間(4時間)程度から5時間程度を見ておくとよさそうです。 なので、ここでは4時間と想定して進めていきます。 電気代だけを見ると、ヒートポンプ式や除湿器がお得ですが、特に梅雨時期など湿度が高い時は特にパリッとした乾燥機で乾燥した気持ちよさあります。 やはり どのタイプも一長一短があることは事実なので、 自分に合うのはどれなのか考えてみましょう。 フィルター目づまりサイン、お掃除ラクラクフィルターなどお手入れがしやすい点も嬉しいところです。 5kg 衣類乾燥機SHARP KD-55F-W 静音性が高いモデルなので、深夜での使用や赤ちゃんがいる家庭など音が気になる家庭におすすめの衣類乾燥機です。 乾燥コースが標準、除菌、干す前、15分、30分、60分、仕上げ、風乾燥1時間、風乾燥2時間と豊富なため、その日の容量や状況に応じて、 適切なモードを選ぶことができるので省エネにもつながります。 除菌効果も高いので、神経質な人にもおすすめです。 左右どちらでも開閉方向を選ぶことができるので、置き場所を選ばず、引っ越しが多いような人でも安心して寿命長く使うことができます。 最後の仕上げに最大75度まで本体内を温めることで、除菌効果がアップ、綺麗でより清潔な仕上げを実現できます。 画像をクリックするとAmazonに移動します まとめ いかがでしたでしょうか?電気代は日頃、目には見えないものだけに余計に衣類乾燥機のような消費電力が高そうなものは電気代が気になるなんて人は多いのではないでしょうか。 最近の衣類乾燥機はただ乾かすだけでなく、除菌ができるモデルなど多機能化していますし、静音性もかなり向上しています。 そのため、時間を選ばずいつでも清潔な状態に乾燥が可能というのは現代社会に生きていくうえで必要なものかもしれません。 思ったよりは電気代が安かったという人も多いのではないでしょうか。 上手に賢く活用して省エネしながらパリッとした気持ち良い乾燥を行いましょう。 また、下記の記事では「日立ドラム式洗濯機」の乾燥機能の「風アイロン」の電気代についてまとめています。 ぜひ、合わせてご覧ください。 記事:.

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