そら の おとしもの ニンフ。 #32 そらのおとしもの パンツ狩り

#32 そらのおとしもの パンツ狩り

そら の おとしもの ニンフ

ロリとか言われてるが、身長に対する比率はいたって普通。 比較対象が大きいのばかりなだけ -- 名無しさん 2013-09-13 14:27:34• ニフン -- 名無しさん 2014-01-21 06:18:59• だがかわいいことには変わりはない。 それがいいのだ。 -- 名無しさん 2014-02-05 13:56:13• さすが人気No. 1のヒロインは可愛いですな -- 名無しさん 2014-04-13 11:14:36• 悲劇のヒロイン -- 名無しさん 2014-05-05 20:40:38• でもニンフのアストレアへの扱い酷いよな。 同罪の罪をなすりつけたり、勝手にケーキ食べて(しかも智樹とイカロスの分も含めて4つ)反省なし。 挙句の果てには「末っ子バリア」で身代わりに。 -- 名無しさん 2014-05-05 23:28:23• 中盤以降ツンデレじゃなくなった気がするんだけど。 -- 名無しさん 2014-05-05 23:54:08• ニンフはとても素直でツンデレとしては異質の可愛さ -- 名無しさん 2014-05-22 19:07:20• シリアスヒロイン -- 名無しさん 2014-05-26 14:07:57• 俺の嫁 -- 名無しさん 2014-06-04 15:05:19• オレガノ登場以降、ギャグパートでの扱いがアストレア同様に酷くなったような・・ -- 名無しさん 2014-07-19 21:49:27• ぐう聖 良心 正妻 -- 名無しさん 2014-08-13 13:18:13• ニンフがいなかったらこの作品は短命で終わってたな -- 名無しさん 2014-09-11 12:17:34• 大天使大正義 -- 名無しさん 2014-09-29 08:20:58• それに初登場時のニンフ見るとよっぽとガタッさんから受けたストレスが溜まっていた様だし。 -- 名無しさん 2015-01-03 18:24:01• 智樹の家でだいぶ過ごした後もだからアストレアの酷い扱いは擁護出来ないけどな。 流石に口の中に花火突っ込むとか笑えない。 -- 名無しさん 2015-07-28 17:26:18• コンブタグ無いな -- 名無しさん 2015-11-20 13:24:39• ニンフのアストレアへの咄嗟の酷い行いはそれに近いんじゃないかと勝手に思ってる。 ニンフが前のマスターから受けてた仕打ちは虐待以外の何物でもなかったしな。 -- 名無しさん 2017-08-01 01:30:02• いや見た目は可愛いし境遇や恋心から同情的に見られがちなだけで、暴力行為についてはギャグ補正という擁護ができるが地上の人間を虫と見下したり破壊活動、悪戯への加担などを見ると彼女に善性があるとは言い難いでしょう。 彼女の本質は主に仕える存在という粋を出ないと考えられる -- 名無しさん 2018-02-19 15:38:36.

次の

Amazon

そら の おとしもの ニンフ

そらのおとしもの パンツ狩り ~~3月初 桜井家智樹の部屋~~ 智樹「いいか、イカロス、ニンフ。 世間は今新型コロナウィルスのせいでマスク不足で大変なことになっている。 そして、マスクがないと世間の目が厳しくて外出するのもはばかられる状態だ」 ニンフ「だからエンジェロイドは人間の病気には掛からないって言ってるじゃない」 イカロス「……マスター。 この家にはもうマスクの備蓄はありません」 智樹「そう。 うちだけでなく日本全国至る所でマスクがなくて困っているご家庭が増えてしまっている。 そして、マスクがないから他人から奪おうとする輩まで出てくる始末だ。 アレを見よ!」 ネプチューンマン「下等超人のマスクは軟弱な素顔を隠すためのアクセサリーに過ぎない。 さあ、マスク狩りの時間だぁ~~っ!」 智樹「あのように、マスク狩りが白昼堂々と行われているのが今のこの国だっ!」 ニンフ「アレは違うでしょ。 プロレスし易い様に口と鼻のところに穴が開いてるマスクを専門に狩ってるんだから」 イカロス「……アイム・ナンバーワン」 智樹「そうか。 なら、あっちだな」 モヒカン「ヒャッホ~っ! 種もみ、じゃなくてマスクを寄越せぇ~~っ!」 智樹「ああやって世紀末なモヒカン連中が善良な市民からマスクを奪ってるんだ」 ニンフ「世紀末な世界って、食料も水もないのに、髪の毛を染めて固める道具には困ってないみたいだけど。 そのアンバランスさは何故なの?」 イカロス「……アルテミス発射。 汚物は消毒しました」 智樹「まったく、お前らと話していると脱線ばかりだ」 ニンフ「で、結局何が言いたいのよ?」 智樹「合法的な手段でマスク、もしくはその代替物を早急に手に入れる必要があるという話だ」 イカロス「……ですが、半径5km以内にマスクを売っている店はありません。 マスターが貯め込んでいた女物のパンツは全てそはらさんに没収されてしまっています」 智樹「そはらのヤツめぇ。 俺の美少女パンツマスクを全部没収するなんてぇ~~っ! 俺にせっかくの休みを家の中に引き籠ってろと言うのかぁ~~っ!」 ニンフ「家で大人しくして感染しないための休みなんだから別におかしくはないでしょ」 智樹「そんな正論は要らんっ! ええいっ! 美少女のパンツマスクを求めて俺は外出するぞっ!」 ニンフ「パ、パンツ探しに外に出るぐらいなら……私のパンツを被ればいいじゃないの」 イカロス「……私の洗濯済みパンツもあります」 智樹「ふっ。 居候のお前たちのパンツを徴収したんじゃ……俺が鬼畜になっちまう。 そこにロマンはないだろ」 ニンフ「ウィルス対策のマスクなんだからロマンとか要らないでしょ。 それに、アンタ普段結構な鬼畜じゃない」 イカロス「……私は鬼畜なマスターも嫌いじゃありません」 智樹「ええいっ! とにかく俺は美少女のパンツを求めて外に出る。 合言葉はギブ・ミー・パンツだぁっ!」 イカロス「……イエス、マイ・マスター」 [newpage] ~~空美町村道~~ 智樹「クソォ~っ! 美少女のパンツがなかなか落ちてねえなあ」 ニンフ「そんなものが落ちてるわけないでしょうが。 常識で考えなさいよ」 イカロス「……スキャンしましたが、この村道を10km進んでも女物のパンツは落ちていません」 智樹「落ちてなれば……」 ニンフ「盗むの? 奪うの? あのモヒカンたちみたいに」 智樹「紳士である俺が美少女のパンツを盗むわけがないだろうっ!」 ニンフ「いっつも、女子更衣室に忍び込んではパンツを漁ってるくせに」 智樹「ええいっ! 盗むんじゃなくて交換だ。 交換っ! 俺の宝物とパンツを交換してもらう。 それなら良いだろ?」 ニンフ「交換って……智樹、ろくなものを持ってないじゃない。 何と交換するつもりなのか知らないけどぜぇ~たい、上手くいかないわよ」 智樹「やってみなければ分からんだろうが。 おのれぇっ! 絶対、パンツを手に入れてみせるからな」 ニンフ「大体、万一手に入れたところで脱いだパンツを被ったんじゃ衛生的にマスクの役に立たないじゃないの」 智樹「確かに理性的に考えれば、脱ぎたてパンツはマスクには向いていない。 だが、よく考えてみろ」 ニンフ「幾ら考えても答えは一緒なんだけど?」 智樹「美少女のパンツが汚いわけがあるかっ! 幾ら吸い込んでもフローラルな香りが口の中に入り込んで無限のエネルギーが沸いてくる。 すなわち、美少女パンツフィルターは最強なんだよっ!」 ニンフ「あほくさ。 勝手にしたら?」 日和「桜井くんたち、こんにちは」 イカロス「……日和さん、こんにちは」 智樹「おう、風音。 俺と結婚してくれ」 ニンフ「ちょっ!? 突然何を言ってるの?」 イカロス「……マスターが日和さんと会ってはいけない。 グスン」 智樹「丁度今、指輪を持ってるんだ。 昔、祭りの屋台で買ったおもちゃなんだけどな。 これを結婚の証にしてくれ」 日和「ゆ、指輪を渡されても、私、お返しできる物が何もないよ。 今も農作業に行くところだったし」 智樹「なら、今穿いているパンツをくれ」 日和「えっ? えええええっ?」 智樹「風音が結婚を受けてくれるなら。 俺の顔に脱いだパンツを被せてくれ。 そうしたら俺がお前の指にこの指輪を嵌めるから」 日和「…………うん」 ニンフ「ちょっ!? 何で日和は顔を赤くしながら道の真ん中でパンツ脱いでるのよぉっ!?」 イカロス「……日和さんに出会うと、それまでの流れに関係なく日和エンドになる。 グスン」 日和「はい、桜井くん」 智樹「うっひょぉ~~~~~~~っ! 体の奥底から無限のエネルギーが沸いてキタきた来たぁ~~~~~~~~っ!!」 ニンフ「…………変態」 智樹「風音、いや、日和……俺と結婚してくれぇ~~~~~~っ!!」 日和「うん。 私、桜井くんのこと大好きだから。

次の

そらのおとしもの ニンフの最新情報

そら の おとしもの ニンフ

そらのおとしもの パンツ狩り ~~3月初 桜井家智樹の部屋~~ 智樹「いいか、イカロス、ニンフ。 世間は今新型コロナウィルスのせいでマスク不足で大変なことになっている。 そして、マスクがないと世間の目が厳しくて外出するのもはばかられる状態だ」 ニンフ「だからエンジェロイドは人間の病気には掛からないって言ってるじゃない」 イカロス「……マスター。 この家にはもうマスクの備蓄はありません」 智樹「そう。 うちだけでなく日本全国至る所でマスクがなくて困っているご家庭が増えてしまっている。 そして、マスクがないから他人から奪おうとする輩まで出てくる始末だ。 アレを見よ!」 ネプチューンマン「下等超人のマスクは軟弱な素顔を隠すためのアクセサリーに過ぎない。 さあ、マスク狩りの時間だぁ~~っ!」 智樹「あのように、マスク狩りが白昼堂々と行われているのが今のこの国だっ!」 ニンフ「アレは違うでしょ。 プロレスし易い様に口と鼻のところに穴が開いてるマスクを専門に狩ってるんだから」 イカロス「……アイム・ナンバーワン」 智樹「そうか。 なら、あっちだな」 モヒカン「ヒャッホ~っ! 種もみ、じゃなくてマスクを寄越せぇ~~っ!」 智樹「ああやって世紀末なモヒカン連中が善良な市民からマスクを奪ってるんだ」 ニンフ「世紀末な世界って、食料も水もないのに、髪の毛を染めて固める道具には困ってないみたいだけど。 そのアンバランスさは何故なの?」 イカロス「……アルテミス発射。 汚物は消毒しました」 智樹「まったく、お前らと話していると脱線ばかりだ」 ニンフ「で、結局何が言いたいのよ?」 智樹「合法的な手段でマスク、もしくはその代替物を早急に手に入れる必要があるという話だ」 イカロス「……ですが、半径5km以内にマスクを売っている店はありません。 マスターが貯め込んでいた女物のパンツは全てそはらさんに没収されてしまっています」 智樹「そはらのヤツめぇ。 俺の美少女パンツマスクを全部没収するなんてぇ~~っ! 俺にせっかくの休みを家の中に引き籠ってろと言うのかぁ~~っ!」 ニンフ「家で大人しくして感染しないための休みなんだから別におかしくはないでしょ」 智樹「そんな正論は要らんっ! ええいっ! 美少女のパンツマスクを求めて俺は外出するぞっ!」 ニンフ「パ、パンツ探しに外に出るぐらいなら……私のパンツを被ればいいじゃないの」 イカロス「……私の洗濯済みパンツもあります」 智樹「ふっ。 居候のお前たちのパンツを徴収したんじゃ……俺が鬼畜になっちまう。 そこにロマンはないだろ」 ニンフ「ウィルス対策のマスクなんだからロマンとか要らないでしょ。 それに、アンタ普段結構な鬼畜じゃない」 イカロス「……私は鬼畜なマスターも嫌いじゃありません」 智樹「ええいっ! とにかく俺は美少女のパンツを求めて外に出る。 合言葉はギブ・ミー・パンツだぁっ!」 イカロス「……イエス、マイ・マスター」 [newpage] ~~空美町村道~~ 智樹「クソォ~っ! 美少女のパンツがなかなか落ちてねえなあ」 ニンフ「そんなものが落ちてるわけないでしょうが。 常識で考えなさいよ」 イカロス「……スキャンしましたが、この村道を10km進んでも女物のパンツは落ちていません」 智樹「落ちてなれば……」 ニンフ「盗むの? 奪うの? あのモヒカンたちみたいに」 智樹「紳士である俺が美少女のパンツを盗むわけがないだろうっ!」 ニンフ「いっつも、女子更衣室に忍び込んではパンツを漁ってるくせに」 智樹「ええいっ! 盗むんじゃなくて交換だ。 交換っ! 俺の宝物とパンツを交換してもらう。 それなら良いだろ?」 ニンフ「交換って……智樹、ろくなものを持ってないじゃない。 何と交換するつもりなのか知らないけどぜぇ~たい、上手くいかないわよ」 智樹「やってみなければ分からんだろうが。 おのれぇっ! 絶対、パンツを手に入れてみせるからな」 ニンフ「大体、万一手に入れたところで脱いだパンツを被ったんじゃ衛生的にマスクの役に立たないじゃないの」 智樹「確かに理性的に考えれば、脱ぎたてパンツはマスクには向いていない。 だが、よく考えてみろ」 ニンフ「幾ら考えても答えは一緒なんだけど?」 智樹「美少女のパンツが汚いわけがあるかっ! 幾ら吸い込んでもフローラルな香りが口の中に入り込んで無限のエネルギーが沸いてくる。 すなわち、美少女パンツフィルターは最強なんだよっ!」 ニンフ「あほくさ。 勝手にしたら?」 日和「桜井くんたち、こんにちは」 イカロス「……日和さん、こんにちは」 智樹「おう、風音。 俺と結婚してくれ」 ニンフ「ちょっ!? 突然何を言ってるの?」 イカロス「……マスターが日和さんと会ってはいけない。 グスン」 智樹「丁度今、指輪を持ってるんだ。 昔、祭りの屋台で買ったおもちゃなんだけどな。 これを結婚の証にしてくれ」 日和「ゆ、指輪を渡されても、私、お返しできる物が何もないよ。 今も農作業に行くところだったし」 智樹「なら、今穿いているパンツをくれ」 日和「えっ? えええええっ?」 智樹「風音が結婚を受けてくれるなら。 俺の顔に脱いだパンツを被せてくれ。 そうしたら俺がお前の指にこの指輪を嵌めるから」 日和「…………うん」 ニンフ「ちょっ!? 何で日和は顔を赤くしながら道の真ん中でパンツ脱いでるのよぉっ!?」 イカロス「……日和さんに出会うと、それまでの流れに関係なく日和エンドになる。 グスン」 日和「はい、桜井くん」 智樹「うっひょぉ~~~~~~~っ! 体の奥底から無限のエネルギーが沸いてキタきた来たぁ~~~~~~~~っ!!」 ニンフ「…………変態」 智樹「風音、いや、日和……俺と結婚してくれぇ~~~~~~っ!!」 日和「うん。 私、桜井くんのこと大好きだから。

次の