ポケモン go サカキ タスク。 【ポケモンGO】サカキを倒せ!スペシャルリサーチ「隠された真相をあぶり出せ!」の全タスクまとめ

【ポケモンGO】スペシャルリサーチのタスク一覧と内容まとめ|ゲームエイト

ポケモン go サカキ タスク

2月に入り、4度目となるサカキのスペシャルリサーチが開始されました。 今回のサカキのスペシャルリサーチをクリアすると、「 シャドウライコウ」をゲットすることが可能。 1月までは3鳥(ファイヤー、サンダー、フリーザー)のシャドウ版が入手可能となっていたので、 3月と4月はシャドウスイクンとエンテイが手に入りそうですね! 今回の記事では、2月版のサカキスペシャルリサーチである「 隠された真相をあぶり出せ!」の内容を紹介します。 ほしのすなx500• モンスターボールx10• ほしのすなx1,000• すごいキズぐすりx3• ほしのすなx1,500• スーパーボールx15• ほしのすなx2,000• スーパーロケットレーダーx1• ほしのすなx3,000• わざマシンノーマルx1• げんきのかけらx3• ハイパーボールx20• ふしぎなアメx3 1月と内容は殆ど変わらない様子。 一部のリワード報酬のみが変更されました タスクの達成条件は1月のスペシャルリサーチから変更がない様子。 タスクグループ1の「 ポケストップを10個回す」のリワード報酬が ウソッキーからサンドパンに変更された以外は、リワード報酬の内容も変更無しです。 サカキのスペシャルリサーチを攻略するうえでの注意点も先月までと同様で、「 ポケストップを3日連続で回す」を忘れずに達成すること(1日でも途切れてしまうと1日目からやり直しに)が、効率よく攻略するためのポイントです。 「 シャドウポケモンを5匹リトレーンする」のタスクのために、 ロケットレーダーを作成しつつリトレーンコストの低いポケモンを用意しておくとさらに効率的にクリアが可能です。 サカキを倒すことでシャドウライコウが手に入る。 でんきタイプの優秀なアタッカーなので忘れずにゲット! サカキに挑んで勝利することでシャドウライコウのゲットチャンスに移行します。

次の

【ポケモンGO】サカキ対策!勝てるポケモン・勝ちパターンを見つける攻略【エンテイ登場】|ポケらく

ポケモン go サカキ タスク

サカキに会うためのスペシャルリサーチのタスク内容は、GOロケット団とのバトルやシャドウポケモンに関するものが多いです。 ふたつ目のリサーチタスクでポケストップを5日間連続で回すというタスクがあるので、サカキに挑戦できるのは少なくとも1週間くらい先になるでしょう。 この先のリサーチでは、今回新しく追加された GOロケット団リーダーと戦うというタスクも予想されるので、今のうちに試してみるのもいいかもしれません。 基本的には、 1.GOロケット団のしたっぱを6人倒す(ふしぎなパーツを6個集める) 2. ロケットレーダーでGOロケット団リーダーの位置を探す 3. 該当のポケストップを触るとリーダーが出てくるのでバトルする 4. 勝てればシャドウポケモンのゲットチャンス という流れになります。 何回でも挑めるので編成を練って挑戦しよう。 新たなシステムの導入やサカキの登場など、GOロケット団が関わるイベントとしてはかなり大きいものなので、これまでトレーナーバトルに興味がなかった人も、ぜひプレイしてみてはいかがでしょうか。 () 編集部の今日の1枚 『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETRO』始めました。 懐かしさの塊。 11月8日の注目記事ダイジェスト コーエーテクモゲームスより配信予定の『モンスターファーム』スマホ版の配信日が2019年11月28日に決定した。 なお、Nintendo Switch版は12月19日配信予定となる。

次の

【ポケモンGO】タスク攻略「ポケモンを交換する」

ポケモン go サカキ タスク

「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で 短いスパンで連発可能だ。 ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」で シールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。 W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。 悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらも シールドを温存せずに使って良いだろう。 耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。 ただし、 地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。 バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、 被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。 「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。 レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。 単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。 「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。 グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。 「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。 地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。 ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。 最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。 攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。 ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。 「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。 シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。 通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。 サカキのライコウ対策 サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。 なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合は カイリキーやルカリオなどで入り直しましょう。 キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。 キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。 そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、 交代して硬直を狙うと良いでしょう。 最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

次の