ギターコード プリテンダー。 【Pretender/Official髭男dism】無料ギターTAB譜/イントロアルペジオあり!ほぼ完コピVer.&コードストロークアレンジVer.

Pretender / Official髭男dism のコード進行を分析して解説!

ギターコード プリテンダー

86年発表のバンドに取って通算4作目のアルバム。 ベースはJBのアルバム等へ参加していたTM スティーブンス、そしてキーボードとして ファンカデリック~パーラメントのメンバーだったバーニー・ウォレルと猛者達が集結した。 アルバム・ジャケット表にはクリッシー1人が写され裏ジャケットに3人のメンバーが写されて いた。 このジャケットからも如実な様にクリッシーのソロ・プロジャクトの色合いが強く成って来た。 プロデュースもデビュー以来の付き合いだったクリス・トーマスからジミー・アイオヴィンと ボブ・クリアマウンテンへと変わった。 バンドの音もそれまでのギターを中心にした音造りから、キーボードの占める役割が大きく 成り、 4,8等のFunk系ナンバーも登場。 TMとバーニーの加入はこの辺りに有った様で、 TMの指弾きとスラップを組み合わせた独特な演奏がグルーブに豊かさを加味している。 従来通りのクリッシーの甘酸っぱく美しいメロディー路線も踏襲されており、大ヒットした 6,隠れた名曲 9 等も収録されている。 クリッシーはこの曲を市井の人々への讃歌として歌っている。 名唱だ。 何度聴いても涙が出そうに成る。 アルバムを締めくくる 11はジミヘンのカバーでアレンジを大胆に変えている。 その中でも特筆すべきは、Liveの 2-4~6、8 この編成でのLiveも貴重だが、凄い演奏 です!中でもGのロビーさん! 2-4でのギャロッピン・ギター!凄いです!聴いている方の 指までつりそう(笑) 未発表曲では試作品の 2-7,ストレートな 2-9,ギターの絡みを表に出したテイク違いの 2-11,12,13 は初期のPretendersの色合いが強い。 個人的には曲の良さがこちらのアレンジの方が 生きていると思うのだが・・・。 2-13,14は007のサントラへの提供曲。 1969のサントラ収録の 2-16はアコースティックな小品と 言った趣だが美しいメロディーが印象的。 クリスマス・ソングの 2-16の冒頭に入る子供の歌声はクリッシーの実子だろうか? Disc 3の映像集は3曲のMVとBBC出演時の口パク映像なのですが、 3-4 髪をアップにし レザーのタイト・ミニスカートを履いたクリッシーさんにときめいてしまいました。 (笑) 007のサントラへ楽曲提供した事からでしょうか? 3-1MVがスパイ仕立てに成っているのが おかしい(笑) 86年発表の4作目。 前作あたりからメンバー・チェンジが激増し、本作からは元ヘア・カット100の、BLAIR CUNNINGHAM らが参加しているが、レコーディング時にはいなかったようで、サイモン・フィリップスやスティーヴ・ジョーダンら有名セッション・マンらを招いてアルバムを製作したようだ。 そのためかリズム体が安定はしているものの、いわゆる産業ロック的なテイストが出てしまっており、良い意味でも悪い意味でも平均的な作品になっていると思う。 あまりスピード感のない淡々とした演奏がメイン。 何となく一時期のトム・ペティ&ハートブレイカーズを彷佛させる。 しかし先のヒット曲など、その選択が吉と出た曲も多く、それなりに楽しめる。 80年代プリテンダーズと言えば、このアルバムGet Close(1986年)でしょう。 この4thアルバムから、メンバーが大きくチェンジし、 新たなバンドサウンドを聴かせてくれます。 それまでの荒削りなカッコよさは影を潜め、 ロックの定番的な聴きやすさが溢れています。 クインシー・ハインドのヴォーカルも上手い、聴いていて心地いいです。 この2007リマスター盤では、ボートラでライブバージョンも聴けますよ。 プリテンダーズで一曲セレクトするなら、やっぱDon't Get Me Wrong です。 後、このリマスター盤は輸入盤では珍しい紙ジャケでした。

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ギターのTAB譜とは?記号から読み方まで

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もくじ• TAB譜とは さっきも言ったけど TAB譜っていうのは、ギター専用の楽譜の事。 こういうやつね。 普通の楽譜との違いは 見ただけで、ギターのどこの弦を押さえて弾けばいいか 一目で分かるってとこ。 どういう事か、もっと簡単に説明するね! 普通の楽譜だと 「この曲は、どの音を、どれくらいの長さで弾くか」 って事しか、書かれてない。 これだと、難しい音楽理論や、ギターの詳しい知識がない人は どうやってギターで、その音を弾けばいいか、分からないでしょ? それに対して、TAB譜は 「このフレーズは、ギターではこうやって弾く」 って事が、記されてるんだよ。 ギタリストには 「楽譜は読めないけど、TAB譜なら読める。 」 って人が、たくさんいる。 あ、僕もその1人です。 笑 難しい知識がなくても、簡単に弾き方が分かるっていうのが TAB譜の良さだと思うな。 ちなみに、TAB譜の名前の由来は tablature(タブラチュラ)っていう言葉みたい。 これは、弦楽器専用の譜面の書き方って意味なんだって! [ad ad1] TAB譜を読む前の基礎知識 早速、TAB譜の読み方を解説! と、いきたい所なんだけど その前に、2つだけ覚えておいてほしい事がある! この2つが分からないと、これから何を話してるのか まったく理解できなくなっちゃうから、見ておいてね! 簡単だからさ。 笑 ギターの弦の数え方 1つ目は、ギターの弦の数え方。 ギターには、通常6本の弦が張られていて 太い弦の方から順番に 6弦、5弦、4弦、3弦、2弦、1弦 って、細くなっていくのね。 何弦が、どれなのか分かってないと どの弦を押さえていいのか分からないから、覚えといてね!笑 フレットの数え方 2つ目は、フレットの数え方ね。 ギターは指板に配置されてる 「フレット」っていう金属のバーに弦を押し付けて、音程を得るのね。 フレットは ギターのヘッド(先端の部分)側から 1フレット、2フレット、3フレット って数えるよ。 画像で説明すると、こんな感じ! あ。 どのフレットも押さえないで、音を鳴らす弦の事は 「開放弦」 って言うよ! 開放弦は、TAB譜上だと 「0」で表記されるから、覚えておいてね。 [ad ad1] TAB譜の読み方 よし、TAB譜の読み方について 解説するよー! 最初の方に TAB譜は、指板を再現してるって書いたよね。 こういう事ね。 どう?まんまでしょ?笑 で、更に TAB譜には 「何弦の何フレットを押さえる」 って事が、記されてる。 この場合だったら 「5弦の2フレット、4弦の4フレットを押さえる」 って事ね。 ギターってさ。 左手で弦を押さえて、右手で音を鳴らす楽器だから 「どこを押さえるか」 って事が簡単に分かるのは、かなり便利だよね! [ad ad1] TAB譜の記号 ここでは TAB譜で使われる、記号について解説していこうかな! 種類がいくつかあるんだけどさ。 それぞれが、チューニング(調律)だったり ギターの奏法を表してるよ。 一つずつ、見ていこうか! チューニングの指定 TAB譜によっては ギターのチューニングが指定されてる場合がある。 こんな感じね。 例えば、この場合だったら ギターのチューニングを、半音下げるよって事。 半音下げチューニングについては こっちの記事を読んでみてね! チョーキング TAB譜上で、こんな感じで 「cho」とか「C」って記号があるんだけどさ。 これは この弦をチョーキングをするって意味だよ。 チョーキングっていうのは ギターの弦を指で引っ張り上げて、音程を高くする奏法ね。 ちなみに チョーキングを表す記号には、他にもいくつか種類があってさ。 例えば 「H・C」は、半音チョーキング(基本のチョーキングは1音)で 「1H. C」は、1音半チョーキングを表すよ。 「D」は、チョーキングダウン(引っ張った弦を元に戻して、音程を下げる事)だよ。 スライド、グリッサンドっていうのは 弦の上を左手の指を滑らせて、滑らかに音階を駆け上がったり、駆け下りる奏法。 この場合なら 3弦の4フレットから、6フレットまでスライドするって事ね。 スライドとグリッサンドって 同じようなテクニックなんだけど、ちょっとだけニュアンスが違うんだ。 この3つの奏法は 弦を押さえる左手だけを使って、音を出す ちょっと特殊な奏法なんだ。 指を弦に叩きつけて、音を出すのが、ハンマリング。 弦に指をひっかけて、音を出すのが、プリング。 ハンマリングと、プリングを、繰り返して連続で行うのが、トリル。 詳しいやり方は、こっちの記事で解説してるよ! ミュート TAB譜上に出てくる 「M」は、ミュート(音を鳴らさない状態)を表してるよ。 この場合だったら、5弦の3フレットをミュートするって事ね。 ミュートには、2つ種類があって 弦を押さえる左手を使う、ミュートと 右手を使う、ブリッジミュートっていうのがある。 ブリッジミュートについては、こっちの記事で書いてるよ! ビブラート TAB譜上に出てくる 「vib. 」は、ビブラートを表してるよ。 指で弦を上下に動かして、ギターの音程を細かく揺らすテクニック。 この場合だったら、2弦の2フレットの音に、ビブラートをかけるって事。 ビブラートについては こっちの記事で詳しく書いてるよー! ハーモニクス TAB譜上に出てくる 数字が四角で囲まれた「Harm. 」は、ハーモニクスを表してるよ。 ハーモニクスっていうのは 通常では出ないような高音(倍音)を出すギターの奏法の事。 ハーモニクスには、いくつか種類があって ここで説明するには、結構長くなっちゃうから こっちの記事を読んでみてね! [ad ad1] まとめ 今回は TAB譜についてのお話だったけど、どうだったかな? 今回の話を簡単にまとめると ・TAB譜とは、ギター専用の譜面 ・TAB譜は、ギターの指板をそのまま再現している ・TAB譜は、見ただけで、ギターのどこを押さえればいいか分かる ・TAB譜上で使われる記号は、チューニングや、奏法を表している って事だったよね。 楽譜って、ハードル高い感じするよね。 最初の方にも言ったけど、僕は未だに楽譜読めないし。 10年以上もギター弾いてるのに。 笑 でも、TAB譜のおかげで なんとかギターが弾けてます。 笑 この記事が、あなたの役に立ったならうれしいです。 それじゃ 今回はこのへんで! 最後まで読んでくれてありがとうございました! 飯田正樹 全13話の動画レッスンをプレゼント.

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【Pretender/Official髭男dism】無料ギターTAB譜/イントロアルペジオあり!ほぼ完コピVer.&コードストロークアレンジVer.

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Bメロ Bメロ全体 シンコペーション(リズムセクション、キメのこと。 )が多用されていてかっこいい部分ですね。 弾く場合はリズムに注意してください。 コードの構成音が似ているんですね。 どちらも次のFmコードに繋がるコードです。 C7の場合はドミナントモーション。 Edimの場合は半音下からのアプローチです。 それぞれのコードの構成音は以下に記載しておきます。 太字が共通部分です。 ここのEdimコード、Ddimコードは経過音としての役割をしていて、パッシングディミニッシュと呼ばれます。 気持ち良い部分ですね。 ここのEdimコードの和声的な役割についてはよくわかりません。 メロディ:「ぼ~く.. ツー・ファイブ・ワン進行です。 まとめ いかかでしたでしょうか。 色々な工夫がされているので結構なボリュームになってしまいました。 この曲はツー・ファイブ・ワン進行が多用されている曲です。 曲のキーが一瞬だけ変化すると考えてもえあえばわかりやすいです。 至るところに ツー・ファイブ・ワン進行を使用する手法はジャズでよくみられるパターンです。 これをポップスのメロディにのせて自然な感じに聴かせているところが凄いですね。 むしろ、これがツー・ファイブ・ワン進行の威力です。 曲中に多少強引に挿入しても変な流れにはなりません。 是非、自分の楽曲のアレンジなどに取り入れてみてはいかがでしょうか。 参考になれば幸いです。 では! CD、バンドスコア、音源.

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