歌詞 面白い。 なにこれ??歌詞やアーティストが面白いネタ曲特集16曲

カラオケで盛り上がる面白い曲&ウケ必須のネタ曲!逸脱な歌詞も紹介

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洋楽の意味を考えて聴くと、イメージだけの世界からずっと身近に感じるようになり、外国の歌も日本の歌と変らないな と思うことがあります。 今日、昔からよく聴いていたChris de Burghの Lady in Redの歌詞を考えながら頭の中で回想していたら、お と思いました。 今まではどっぷりと浸って聴くラブソングだったのに、 歌詞を含めた曲全体の印象が直接的に感じられて、 急におかしくなってしまったのです。 特にあのささやきが.. エンディングも駄目押し的にささやいてます.. I Love you.. ひゃー 寒 、という感じで。 笑いの波が過ぎればやっぱり大好きな曲なのですが。 日本語訳して面白いと思う曲はありますか?.. あったらちょっとした解説と共に教えてください。 【What Have I Done To Deserve This? 】 Pet Shop Boys の曲で歌のタイトルは「届かぬ思い」です。 かなり切実な歌ですが、「I only wanted a job」という歌詞には笑えますね。 You always wanted a lover I only wanted a job I've always worked for my living How am I gonna get through? 貴方は愛を欲しかったが、 私は仕事を欲しかっただけ 私は生きるためにせっせと働いた どうしたらいいのだろう 【Blowin' in the Wind】 Bob Dylanの歌ですが、歌詞がなんともおかしいですね。 訳すとわからなくなります。 何本の道路を渡らなければならないか、 白い鳥はいくつの海を越えなければならないかなど、 おかしい歌詞です。 How many roads must a man walk down before you can call him a man? How many seas must a white dove sail before she sleeps in the sand? Yes and how many times must the cannon balls fly Before they're forever banned? こんばんは。 英語では普通だけど日本語に訳してみたら面白い、ということでしたらちょっと違うかもですが、They Might Be Giantsというバンドはご存知ですか? 歌詞は読んでてとても面白いですよ。 たくさん曲があってどのアルバムでも楽しめます。 バンド名ももちろんヘンだし、曲のタイトルからして、 PARTICLE MAN (歌詞では粒子男?が三角形男と仲が悪いらしい) SHE WAS A HOTEL DETECTIVE(彼女はホテル刑事だった!?) EXQUISITE DEAD GUY(EXQUISITEは完璧とか美しいとか上品の意味だけど、DEAD GUYとどう結びつくのでしょう) MINIMUM WAGE(曲中これしか言わない。 最低賃金) WE WANT A ROCK(音楽のロックかと思えば、歌詞を読む限りホントの石らしい・・・) と数え上げればキリがないくらい変わってます。 機会があればぜひ聴いてみてください。 参考URL:.

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面白い歌ランキングTOP20|カラオケで盛り上がる面白い曲やネタは?

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怖い意味が隠されていそうな歌詞の童謡 なんか一度通ると、二度とは帰ってこられない門(あるいは関所?)を思わせる内容の歌詞です。 意味としては、七五三の神社のお参り(七つのお祝いだから女の子か?)して札を納めにいくときのことのようなのですが、なぜ、帰りは怖いのか、ということになります。 口減らしのために、子供を殺してしまうことを歌った歌だという説も。。。 色々と謎の多い歌詞ですが、「鶴と亀と滑った」は流産を連想させますし、「後ろの正面だあれ?」は幽霊や妖怪的なものを感じさせます。 また、罪人が首を切られ、その首が後ろの正面を向いたという説も。。。 「かごめかごめ」の遊びは、大勢で一人を取り囲んでぐるぐる回りますが、これは、どこかに閉じ込められている人のことを連想させ、遊女のことを歌った歌という説もあります。 小学校の先生の解説 では、お姉さんはお嫁に行ったのではなく、人身売買でどこかに売られていってしまったということでした。 しかし実際は、赤とんぼの歌は、作詞者の三木露風の個人的な体験に基づいているようで、家を出て行ってしまった母親と、昔、桑の実をつみに行ったことや、母親の代わりにめんどうを見ていてくれた姐(おそらく実の姉ではない)が、十五で嫁にいってしまったことなどが歌われています。 なお、「赤とんぼ=ゼロ戦」説もあります。 人身売買の歌という話もありますが、単に、遊びで友達を交換する遊び歌という気がします。 「勝って」や「負けて」の歌詞が、「買って」や「値引き」の意味にとれなくはありません。 「花いちもんめ」は、一匁の重さ分の紅の花という意味で、それなりに高価になるそうです。 歌詞を7文字づつに区切って一番右を縦に読むと 「とが無くて死す」と読めることから、無実の罪で死刑になった人が暗号の意味でよんだ歌であるという 都市伝説があります。 幼女の手毬が大名行列に飛び込んでしまい、手打ちにあってしまったのでしょうか??不思議な歌詞から妄想が膨らむということではダントツの曲です。 メダカ=水子という説や川に沈められた人柱の歌などの説がありますが。。。 北原白秋の作詞ですが、「金魚」「曼珠沙華」など、けっこう怖い内容の歌詞も書いています。 少し変わった人だったのかもしれません。 この曲では、「ずぶぬれで、柳のねかたで泣いている」という内容の歌詞が人々の想像をかきたてるようです。 なぜ花嫁が一人で雨の中、傘をさしてお嫁にいくのかの意味がよくわかりません。 一説によると、花嫁は死んでしまった娘のことで天国に一人で旅だつ様子を描いているというものがあります。 東北の娘が人身売買されることを歌った歌だという説もあります。 作詞者にその意図はなかったと思いますが、空が真っ赤になるという歌詞は、戦争や災害を連想させるようです。 怖い歌詞ということではありませんが、歌詞の内容が差別にあたるのでは、という問題があるそうです。 残酷な歌詞の童謡 後半の歌詞で「おもしろい、おもしろい、のこらず鬼を攻めふせて、ぶんどりものをえんやらや」というのがでてきます。 正義の味方というより、単なる泥棒なのでは。。。。 歌詞の最後が、「驚きまどう鬼どもを、ひとり残さず斬りころし、酒顛童子の首をとり、めでたく都に帰りけり」となっています。 何か歴史上の残酷な出来事にもとづいた話っぽい匂いがします。 歌詞は、てるてる坊主に、明日が天気になるようにお願いする内容ですが、もし天気にならなければ首を切ってしまうぞ、という童謡らしからぬ部分も。。。 「はさみでちょんぎるぞ」というのが歌詞の中に入ってます。 「それをりょうしが、てっぽうでうってさ、にてさ、やいてさ、たべてさ」というタヌキにとっては残酷な内容の歌詞です。 針を千本も飲んだら、死んでしまいます。。。 猫を袋に押し込んで蹴りまわすなど、動物虐待ではないでしょうか? 残酷というほどではないですが、少し可哀そうかも。。。 むちを振り回すなど、学校の先生が厳しすぎます。。。 歌を忘れてしまったカナリヤを、捨てたり、埋めたり、むちでぶったりと、けっこう残酷な歌詞です。 作詞者の西條八十は、家が破産してしまったために大学での研究や詩人になることをあきらめてしまったことと、歌を忘れたカナリヤとを関連付けていたようです。 難解な方言のため、歌詞の内容を全部理解できませんでしたが、タイトル自体が既に怖いです。 泣きやまなければ耳をきってしまうぞ、と子供を脅かす歌らしいのですが。。。 もともとの童話がそういう話ですが、恩を仇で返す的な話です。 何も悪いことをしていなくても、楽な生活をしているだけでバチが当たるという教訓なのでしょうか? あわて床屋 蟹の床屋が誤って兎の耳を切り落としてしまうという歌詞です。 最後のほうに熊をハメる落とし穴をつくるという内容の歌詞がでてきます。 けっきょく熊は穴をのぞいただけで逃げていくのですが。。。 悲しい逸話がある童謡 女の子が異人さんにつれられて行ってしまう話ですが、作詞者が見聞きした実話をベースにしているという説があります。 事情があって、アメリカ人の宣教師にもらわれた「きみ」という女の子が歌のモデルのようです。 さらわれたわけではないのですが、最終的には、この宣教師とも離れ離れになってしまったようです。 作詞者が幼くして死んでしまった子供のことを思って作ったという説があります。 作詞者の野口雨情の演奏旅行中に2歳で亡くなった次女のことを歌っているという説が有力です。 (流産説もありますが、作詞者の野口雨情は男性です。 ) 余談ですが、「しゃぼん玉」と「赤とんぼ」の出だしのメロディは、そっくりです。 逸話というより都市伝説ですが、さっちゃんは死んでしまった女の子の歌という話があります。 詳しくは左のリンク先のページでご覧ください。 作詞者が死んでしまった子供のことを思って作ったという説があります。 カラスは通常は不吉な鳥ですが、この歌ではそのイメージはありません。 7つの子が7歳の子なのか、7羽の子なのかについては、「たくさん」という意味で使っていたことをうかがわせる文章が残っているようです。 また、カラスは炭坑労働者を意味しているという説もあります。 作詞は海野厚という人ですが、柱のきずが去年のものではなく、おととしのものであることが問題です。 病弱だった作詞者は、5月5日に静岡の実家に帰れない年があり、それで弟の成長をはかる柱のきずが1年分、抜けてしまったということです。 作詞者は結局、若くしてお亡くなりになってしまったそうです。 作詞者のサトウ・ハチローが離婚したあと、引き取った二人の女の子を思って書いた歌詞という話があります。 「うれしいひなまつり」と言っているわりに、曲調も暗いです。。。 なぜかメキシコでは別の歌詞がつけられ、「悲しきみなしご」というタイトルで知られているようです。 からたちの花 作曲者の山田耕筰の活版工場でのつらい思い出を北原白秋が詩にしたものです。 不思議な歌詞の童謡・歌詞に謎がある童謡 無限ループに陥ってしまうという、ある意味、怖い歌詞かもしれません。 2名が会話する感じで歌詞が進んでいきますが、会話の主が不明です。 会話は人間の母親と子供の間なのか、象の母子の間なのか。 また、歌詞に関して、鼻が長いという身体的な特徴を否定的なものとしてとらえ、さらにそれが遺伝によるものであるということから、それを母親が子供に受け入れるように促しているという解釈があります。 かなりこじつけているようにも思えますが。。。。 と同じく、歌詞が母子の会話のようになっています。 「七つの子」が七羽なのか、七歳なのか、意見が分かれるところです。 真偽は分かりませんが、子供の死亡率が高かった頃に、7歳まで無事に生きてこられた、という意味がこめられているという説があります。

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笑えるって大事ですよね。 笑っているうちに疲れていた心も癒されます。 バカバカしいですが、笑える面白い歌を紹介しいます。 一人で笑うもよし、カラオケで歌ってみんなで笑うもよし。 プロライターが歌詞に注目してランキング形式で紹介いたします。 遊びなのか、本気なのか分かりませんが、本当にCDデビューしてしまいました。 歌詞を書いたのは、きゃりーぱみゅぱみゅさんの歌詞も書いている中田ヤスタカ(CAPSULE)さん。 ちなみにこのCAPSULEは中田ヤスタカさんとこしじまとしこさんの音楽ユニット名です。 さて、『なんでやねんねん』の歌詞を見てみます。 怖い顔して電話してくるとありますが、電話は顔が見えないので怖い顔しているか分からないんですけどね。 こういった浜田雅功さんの生態について、「なんでやねん」とツッコミを入れる歌です。 浜ちゃんのキモかわいい歌声が面白いです。 気になる方はこちらから試聴できますので、聴いてみてください。 夏の海辺でのナンパの歌ですよね。 夏のパッションで、パーティーピーポーがワンナイトラブを成し遂げるか否かみたいな。 一夏のアバンチュールってやつですか。 ナンパとか、ワンナイトラブなんてものとは遠いところで暮らしてきた非肉食系男子としては、この歌の歌詞が気になっておりました。 ついに手を出す時がきました。 夏の情熱よ、おらにナンパする元気を分けてくれ!ってことでしょう。 理性がドーン!とか、底ぬけの欲望に身をまかせるって、いちおう非肉食系男子の私でも分かります。 でも、ジャリッって何だ?って話ですよね。 下ネタですかね。 考えすぎですかね。 妊娠期間は十月十日だから・・・。 でも男性が女性を見る時って、そんな感じかも。 ほとんど直接的な表現。 そんなに夏の浜辺でのナンパって、うまくいくもんなんですかね。 夏の浜辺はまさに、楽園ベイベーっていう妄想なんですな。 なんだかただの妄想の歌なのかもしれません。 なにげに深いというか、大人の処世術のように聞こえます。 真に受けることで、摩擦が生じることもありますし。 ただ右から左へ受け流すけど、左から右へは受け流さないんですね。 なぜなんでしょう。 右には後輩が座っていて、左には上司が座っているんでしょうか。 上司の言うことばかり聞いているんでしょうか。 そしてこの歌のラストはこんなふうに終わります。 左から右へは受け流さないって、中国や朝鮮のことかなと考えるのはちょっと考え過ぎでしょうか。 メロディーはすごいやさしい曲です。 うんこに対する思いやりに溢れた歌です。 1分半もない短い歌で、歌詞も短いです。 たしかに言われてみると、さっきまで体の中にいたのに出てきた途端にあんなに汚いもの扱いされてしまうのはなぜなんでしょうか。 ちょっと不思議な気がします。 難しく考えず、うんこはうんこなんだから仕方ないってことですね。 真似して歌ったりしていた記憶があります。 これは替え歌ではなく、作詞作曲ともに嘉門達夫さんのオリジナルです。 歌詞の内容はあるあるネタです。 きっとあるあるネタの元祖は嘉門達夫さんじゃないでしょうか。 私もすべてしてしまいます。 小市民ですよね。 でも、ものをしっかり使い切るっていいことですよね。 もったいないですし。 って言い訳がすでに小市民なんでしょうか。 小市民の方は共感するあるあるばかりなので、聞いてみてください。 槇原敬之さんの『SPY』です。 マジメな歌詞なんでしょうけど、私には随所にふざけているのかとツッコミたくなるところがたくさんあります。 おあずけになったデートの日に偶然おでかけしている彼女を見て、運命的だなぁと思いますかね。 運命というより、どちらかというと嫌な予感がするのは私だけでしょうか。 どんな理由でデートがキャンセルされたのか分かりませんが、街で見かけたらあんまりいい予感がしません。 そのうえ変装しているんです。 絶対いい予感なんかしませんよね。 それにその気持ちをイタズラ心って言っちゃうのもヤバい奴な気がしませんか? それってイタズラ心じゃないですよね。 嫉妬心とか、執着心とか、独占欲とか、そういうやつでしょ。 そんなイタズラ心とかって茶目っ気のある言葉で騙されませんからね。 疑ってるから跡をつけるんでしょ。 嘘ばっかり。 騙してやるとか、そういう問題じゃないでしょ。 驚くっていうか、気持ち悪がられます。 スパイっていうか、ストーカーに近いような。。。 案の定、彼女が他の男とキスをするところを目撃してしまいます。 あなたは初めからスパイっていうよりストーカー寄りですから。 真実を知ることがこんなにつらいなら、最初から跡なんかつけなきゃいいのに。 跡をつけるあんたがバカなんでしょ。 と言いたくなるのは私だけでしょうか。 しゃれになんないのは、この状況もそうですけど、あんたのストーカーぶりもです。 きっとケガをするらしいです。 たしかにこういう人は何をするか分からないので本当にケガしそうです。 もうキスしているところ目撃したじゃないですか。 何を信じるんですか。 信じさせてーって、怖すぎます。 というわけで、私のなかでは『SPY』はなんか面白くて怖い歌なのです。 マジメに歌詞を考えてみようかと思ったのですが、考えるだけ損な気がしてやめます。 なんか食べ物のことを歌っているようで、下ネタっぽいなぁという感じはしますよね。 下ネタ方向でいろいろ想像を巡らせるとこの歌詞はこういう意味かなとかいろいろ思い付きもします。 ホイホイだから軽いんだろうなとか、しゃぶしゃぶって食べ物のことじゃなくて…とか、餡かけってあれの比喩ですか、とか。。。 他にもいろいろ変な歌詞があります。 つまみ喰いって、あのことですか。 我慢できないんですね。 人間なんだから我慢しましょうよ。 なんか色々気になる歌なので、興味のある方は聞いてみてください。 マキシマムザホルモンの歌なので、歌詞がエロくてエグイのは想像つきますよね。 この歌も歌詞を見ると、いい感じにエグイです。 このCDシングル発売価格は¥1157円でした。 1157は「いい粉」って意味だそうです。 たしかにマキシマムザホルモンの歌は脳内麻薬が出る感じの気持ちいい曲が多いですからね。 歌詞はあまり紹介できるところが少ないのですが、面白くて紹介できそうなところを少し。 ひきこもってゲームに熱中してるんでしょうか。 これでも紹介しやすい部分を選んでいます。 もっとえげつない歌詞もたくさんあります。 こちらも気になる方は、ぜひ歌を聴いてみてください。 お姫様が金太に守ってとお願いしたり、金太がケンカに負けたり、金太が悪人からマカオまで逃げていったり、といった内容です。 金太とお姫様がマカオに着いたときの歌詞はこんな感じです。 気づいていない方は、どうぞ歌詞を声に出してみてください。 でも、人がいないところで声に出すことをおすすめします。 曲調は寂しげで、しんみりとします。 ある女性が旅に出ます。 奈良に行ったり、大和時代の古墳を見たりして家に帰ってきます。 家では柱時計が壊れていたり、マンガを描いたりといったことをします。 お万さんが奈良で鹿を見たときの歌詞を紹介します。 この歌さっきの『金太の大冒険』と同じ人の歌です。 まだ気づかない方は声に出して読んでみましょう。 くれぐれも人がいないところでお願いします。 面白い歌ランキングは以上です。 最後は下ネタになってしまいましたが、ご勘弁ください。 下ネタじゃなくて、カラオケでも歌えてみんなが楽しめる歌を知りたいという方はこちらの記事がおすすめです。 カラオケで盛り上がる曲なら、世代別におすすめがあります。

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