ツールバー 表示。 インターネットのツールバーが消えた|表示させる方法 windows

【Windows 10】タスクバーをさらに便利にする「ツールバー」でストレス軽減:Tech TIPS

ツールバー 表示

この標準ツールバーと書式設定ツールバーが見当たらなくなった場合は次の方法で表示することができます。 ツールバーがいつもと違う場所へ移動してしまった場合は をご覧ください。 Office2007およびOffice2010では、Office2003までのメニューバーやツールバーが「リボン」に変わりました。 リボンが表示されない場合は をご覧ください。 ツールバーを表示するには• [表示]メニューから[ツールバー]を選択します。 [ツールバー]を選択すると隣にサブメニューが表示されます。• [ツールバー]のサブメニューのうち「標準」と「書式設定」にチェックマークが付いていることを確認します。 付いていない場合はクリックしてチェックを付けます。 他のツールバーを表示する場合も同じようにクリックしてチェックを付けます。• 画面上部にツールバーが表示されたことを確認します。 2 の手順で、チェックマークが付いていてもツールバーが見当たらない場合は、並んで表示されているために一部のアイコンが隠れてしまっている可能性があります。 次の手順で標準ツールバーと書式設定ツールバーを2行で表示すると、隠れていたアイコンが表示されます。 [標準]と[書式設定]ツールバーを2行にするには• [表示]メニューから[ツールバー]を選択します。 [ツールバー]を選択すると隣にサブメニューが表示されます。• [ツールバー]のサブメニューから「ユーザー設定」を選択します。• [ユーザー設定]画面が表示されます。 [オプション]タブをクリックします。• [標準]と[書式設定]ツールバーが2行に並ぶように設定します。 Office2000とOfficeXP 2002 およびOffice2003では表示される設定画面が異なります。 【Office2000の場合】 「[標準]と[書式設定]ツールバーを横に並べて配置する」のチェックボックスをオフにします。 このチェックボックスがオンになっていると、[標準]と[書式設定]に含まれる一部のアイコンが[その他のボタン]ボタンの中に隠れてしまいます。 【OfficeXP 2002 およびOffice2003の場合】 「[標準]と[書式設定]ツールバーを2行に並べて配置する」のチェックボックスをオンにします。 のチェックボックスがオフになっていると、[標準]と[書式設定]に含まれる一部のアイコンが[ツールバーオプション]ボタンの中に隠れてしまいます。• [閉じる]ボタンをクリックします。

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Windows10でタスクバーにツールバーを表示/非表示

ツールバー 表示

対象:Windows 10 Windows 10では、タスクバーに「 ツールバー」と呼ぶショートカットを配置することができる。 ツールバーには、「 デスクトップ」「 リンク」「 アドレス」の3種類と、任意のフォルダなどが登録できる「 新規ツールバー」がある。 これらのツールバーを使うと、[PC]や[コントロールパネル]に素早くアクセスしたり、URLの入力だけで既定のWebブラウザを起動してそのWebページを開いたりすることができる。 本TIPSではタスクバーにツールバーを表示して、さまざまな機能に素早くアクセスする方法を紹介する。 「ツールバー」を表示する方法 タスクバーの空いているところを右クリックして、表示されたメニューから[ツールバー]を選択する。 サブメニューが開くので、後述する目的に合わせて、「デスクトップ」「リンク」「アドレス」「新規ツールバー」から選択する。 なお、同じ手順で別のツールバーを選択して、複数のツールバーを並べることも可能だ。 ツールバーを非表示にする場合は、選択したツールバーを再び選び、チェックを外せばよい。 なおマルチディスプレイ環境の場合、インジケーター領域が表示されるメインのディスプレイ(識別番号が「1」)だけにこのメニューが表示される。 ツールバー自体もメインのディスプレイ(デスクトップ)にあるタスクバーにのみ表示されるので注意してほしい。 ここからこれらのファイルを開いたり、各機能を呼び出したりできる。 また、デスクトップ上に置かれているアプリケーションのショートカットや、フォルダ/ファイルもメニューに表示される。 ここからアプリケーションを起動したり、フォルダ階層をたどってフォルダ内のファイルへ直接アクセスしたりすることも可能だ。 [デスクトップ]バーの[PC]や[ネットワーク]でも、右クリックメニューを開くことも可能で、ここから[プロパティ]を開くこともできる。 [デスクトップ]バーから[コントロールパネル]を開く [デスクトップ]バーの[コントロールパネル]をクリックすると、さらに[コントロールパネル]にある機能をたどることができる(複数の[コントロールパネル]がある場合は、横向き三角アイコンが付いている方をクリック)。 ここからその機能を呼び出すことも可能だ。 各項目の表示位置は、メニュー内でドラッグ&ドロップすれば動かすこともできる。 よく利用する項目を選択しやすいように、ドラッグ&ドロップで一番下に配置するなどするとよい。 「お気に入り」に保存したWebページを素早く開くことができる。 この際のWebブラウザは、「既定のアプリ」で設定されているものが使われる。 この「お気に入り」をクリックすると、既定のアプリで設定されているWebブラウザ(デフォルトWebブラウザ)で、そのWebページが開く。 [お気に入り]フォルダのパスは、そのプロパティの[場所]タブに記されている。 「既定のアプリ」の「Webブラウザー」を「Google Chrome」にしておけば、[リンク]バーからブックマークされたWebページをGoogle Chromeで開くことができる(既定のWebブラウザを変更する方法は、Tech TIPS「」参照のこと)。 なお、[リンク]フォルダにアプリケーションのショートカットを作成しておけば、[リンク]バーからアプリケーションを起動することも可能だ。 頻繁に起動するアプリケーションのショートカットを置いておけば、[スタート]メニューの代わりとしても活用できるだろう。 さらに[リンク]フォルダにファイルを保存しておけば、[リンク]バーからそのファイルを関連付けられたアプリケーションで開くこともできる。 アプリケーションのショートカットやドキュメントファイルなどが、デスクトップ上に散乱しているような人は、この「リンク」ツールバーを利用すると整理できるだろう。

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【Windows 10】タスクバーをさらに便利にする「ツールバー」でストレス軽減:Tech TIPS

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このほかの Microsoft Edge [ Microsoft Edge 44. 17763. 0 にもとづいて説明します。 タスクバーの「Microsoft Edge」アイコンをクリックします。 表示されたメニューの「ツールバーに表示」より「お気に入り」をクリックします。 ツールバーに「お気に入り」項目が表示されたことを確認してください。 表示されたメニューの「ツールバーに表示」より「リーディング リスト」をクリックします。 ツールバーに「リーディング リスト」項目が表示されたことを確認してください。 表示されたメニューの「ツールバーに表示」より「履歴」をクリックします。 ツールバーに「履歴」項目が表示されたことを確認してください。 表示されたメニューの「ツールバーに表示」より「ダウンロード」をクリックします。 ツールバーに「ダウンロード」項目が表示されたことを確認してください。 表示されたメニューの「ツールバーに表示」より「メモの追加」をクリックします。 ツールバーに「メモの追加」項目が表示されたことを確認してください。 表示されたメニューの「ツールバーに表示」より「このページを共有する」をクリックします。 ツールバーに「このページを共有する」項目が表示されたことを確認してください。 以上が Microsoft Edge ツールバーを表示する方法 です。

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