パンパース ムーニー パンツ 比較。 【オムツ比較レビュー】パンパース・ムーニー・メリーズ・グーン、4種類のパンツMサイズの実寸計測と大きさ・肌触り比較。

赤ちゃんのおむつで、パンパースとムーニーはどちらがいいですか...

パンパース ムーニー パンツ 比較

他のオムツブランドよりちょっと小さめなのかしら? 見た目・実寸計測 ムーニーの見た目はこのようになっています。 捨てる時のテープが横についているんですね。 テープタイプのオムツからパンツタイプに変更した時、捨て方の混乱が少なく済みそうです。 「まえ」「うしろ」の字が大きく、見やすいです。 平置きで測った横の長さは、14. 5㎝でした。 縦は若干引っ張って測り、21㎝でした。 次にギャザーを伸ばして計測します。 伸ばした状態だと、25㎝でした。 重さは33gでした。 最後に厚みは、16㎜でした。 メリーズのパンツMサイズ メリーズは、お試しパックのような小分けが売られていないので、以前キャンペーンで当たったものを使用しました。 現在もキャンペーンはやっているようですので、気になる方は応募してみてください。 けっこう当たりますよ!! パンツMの適応は、6~11kg。 見た目・実寸計測 メリーズの見た目はこのようになっています。 「まえ」と大きく書かれていて見やすいです(左) 平置きで測った横の長さは、13㎝でした。 縦は若干引っ張って測り、21. 5㎝でした。 次にギャザーを伸ばして計測します。 伸ばした状態だと、29㎝でした。 重さは、34gでした。 最後に厚みは、16㎜でした。 グーンのパンツMサイズ グーンは、お試しパックがありました。 今回購入したものとは少し違いますが、こんな感じで売られています。 2枚入りなので、本当にお試しですね。 100円くらいだったと思います。 ドラッグストアにも売られているのを見かけましたので、実店舗でも購入可能です。 パンツMの適応は、7~12kg。 他のオムツよりも大きめなんでしょうか? 見た目・実寸計測 グーンの見た目はこのようになっています。 「まえ」はひらがなですが、若干小さいですね。 平置きで測った横の長さは、14㎝でした。 縦は若干引っ張って測り、20. 5㎝でした。 次にギャザーを伸ばして計測します。 伸ばした状態だと、27. 5㎝でした。 重さは、31gでした。 最後に厚みは、15㎜でした。 計測値をまとめました 上記の数値をまとめてみました。 黄色が大きい、青が小さい、ピンクは重い、緑は軽い、というように色をつけてみました。 この表にはありませんが、ギャザーの伸びしろは、 メリーズ:16cm グーン:13. 5㎝ パンパース:12. 5㎝ ムーニー:10. 5㎝ という結果になりました。 (素人採寸なので誤差はあると思います。 そこはご容赦ください) 適応体重から、グーンが一番大きいのかと予想していましたが、そうではなかったです。 結果からすると、メリーズが一番ゆったりしたオムツということになりそうです。 わずかな差ですので、そこまで違いませんが 笑 柔らかさの比較 これは、私個人の独断によるものですので、参考程度に見ていただければと思います。 メリーズとムーニーは、正直な話あまり差がありません。 入れ替えてもいいくらいです。 グーンもけっこう柔らかかったです。 パンパース・・普段使っているからよく分かるということもありますが、やっぱりちょっと固め。 吸収体の形状・肌触りの比較 パンツタイプのオムツは広げることができないので、裏返してみました。 清潔なタオルの上で撮影しています。 モレを防ぐための形状なんでしょうか?工夫されていますね。 肌触りも申し分なく、とても柔らかくスベスベでした。 スベスベしていました。 肌触りの結果は、 1位:ムーニー 2位:メリーズ 3位:グーン 4位:パンパース このようになりました。 サイドの破きやすさの比較 パンツタイプのオムツは、側面のラインを破いて交換します。 破きやすさを比較してみました。 1位:ムーニー 2位:メリーズ 3位:パンパース 4位:グーン ムーニーはかなり軽い力で破けました。 変な方向へ裂けることもなかったです。 メリーズも悪くはなかったですね。 パンパース、グーンは、時々変な方向へ裂けてしまったり、力を入れないと破けないことがありました。 おしっこラインの比較 光の当たり具合などで見え方が違ってくるかもしれませんが、こんな感じです。 分かりやすいのは、ムーニーとパンパースでしょうか。 お値段の比較 今回は分かりやすく、Amazonのケース販売のお値段を参考にしてみました。

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オムツ5大メーカー徹底比較。1番オススメしたいのは意外なアレだった

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他のオムツブランドよりちょっと小さめなのかしら? 見た目・実寸計測 ムーニーの見た目はこのようになっています。 捨てる時のテープが横についているんですね。 テープタイプのオムツからパンツタイプに変更した時、捨て方の混乱が少なく済みそうです。 「まえ」「うしろ」の字が大きく、見やすいです。 平置きで測った横の長さは、14. 5㎝でした。 縦は若干引っ張って測り、21㎝でした。 次にギャザーを伸ばして計測します。 伸ばした状態だと、25㎝でした。 重さは33gでした。 最後に厚みは、16㎜でした。 メリーズのパンツMサイズ メリーズは、お試しパックのような小分けが売られていないので、以前キャンペーンで当たったものを使用しました。 現在もキャンペーンはやっているようですので、気になる方は応募してみてください。 けっこう当たりますよ!! パンツMの適応は、6~11kg。 見た目・実寸計測 メリーズの見た目はこのようになっています。 「まえ」と大きく書かれていて見やすいです(左) 平置きで測った横の長さは、13㎝でした。 縦は若干引っ張って測り、21. 5㎝でした。 次にギャザーを伸ばして計測します。 伸ばした状態だと、29㎝でした。 重さは、34gでした。 最後に厚みは、16㎜でした。 グーンのパンツMサイズ グーンは、お試しパックがありました。 今回購入したものとは少し違いますが、こんな感じで売られています。 2枚入りなので、本当にお試しですね。 100円くらいだったと思います。 ドラッグストアにも売られているのを見かけましたので、実店舗でも購入可能です。 パンツMの適応は、7~12kg。 他のオムツよりも大きめなんでしょうか? 見た目・実寸計測 グーンの見た目はこのようになっています。 「まえ」はひらがなですが、若干小さいですね。 平置きで測った横の長さは、14㎝でした。 縦は若干引っ張って測り、20. 5㎝でした。 次にギャザーを伸ばして計測します。 伸ばした状態だと、27. 5㎝でした。 重さは、31gでした。 最後に厚みは、15㎜でした。 計測値をまとめました 上記の数値をまとめてみました。 黄色が大きい、青が小さい、ピンクは重い、緑は軽い、というように色をつけてみました。 この表にはありませんが、ギャザーの伸びしろは、 メリーズ:16cm グーン:13. 5㎝ パンパース:12. 5㎝ ムーニー:10. 5㎝ という結果になりました。 (素人採寸なので誤差はあると思います。 そこはご容赦ください) 適応体重から、グーンが一番大きいのかと予想していましたが、そうではなかったです。 結果からすると、メリーズが一番ゆったりしたオムツということになりそうです。 わずかな差ですので、そこまで違いませんが 笑 柔らかさの比較 これは、私個人の独断によるものですので、参考程度に見ていただければと思います。 メリーズとムーニーは、正直な話あまり差がありません。 入れ替えてもいいくらいです。 グーンもけっこう柔らかかったです。 パンパース・・普段使っているからよく分かるということもありますが、やっぱりちょっと固め。 吸収体の形状・肌触りの比較 パンツタイプのオムツは広げることができないので、裏返してみました。 清潔なタオルの上で撮影しています。 モレを防ぐための形状なんでしょうか?工夫されていますね。 肌触りも申し分なく、とても柔らかくスベスベでした。 スベスベしていました。 肌触りの結果は、 1位:ムーニー 2位:メリーズ 3位:グーン 4位:パンパース このようになりました。 サイドの破きやすさの比較 パンツタイプのオムツは、側面のラインを破いて交換します。 破きやすさを比較してみました。 1位:ムーニー 2位:メリーズ 3位:パンパース 4位:グーン ムーニーはかなり軽い力で破けました。 変な方向へ裂けることもなかったです。 メリーズも悪くはなかったですね。 パンパース、グーンは、時々変な方向へ裂けてしまったり、力を入れないと破けないことがありました。 おしっこラインの比較 光の当たり具合などで見え方が違ってくるかもしれませんが、こんな感じです。 分かりやすいのは、ムーニーとパンパースでしょうか。 お値段の比較 今回は分かりやすく、Amazonのケース販売のお値段を参考にしてみました。

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【オムツ比較レビュー】パンパース・ムーニー・メリーズ・グーン、4種類のパンツMサイズの実寸計測と大きさ・肌触り比較。

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理想では、2歳頃でLサイズを卒業しおむつ外しをしたかったCosisawaですが、子どもはなかなか思うようにはおしっこのコントロールはできません。 息子が大きめだったこともありLサイズより大きいビッグサイズまで使いました。 ビッグサイズになった途端、店頭で売っている種類がずいぶん少なくなったと感じ、実はもっと手頃で性能のいいおむつがあったのではないかと思いました。 そこで今回はビッグサイズのおむつをブランド、商品ごとに徹底比較します! 紙おむつで心配な要素「漏れるかどうか」を、それぞれの商品の口コミでご紹介しています。 あわせて適応体重の目安や、1枚あたりの大体の価格、amazonでの詳細情報も載せておりますので、どうぞ参考になさってくださいね。 吸収体は弱酸性なので、お肌への負担が少ないです。 パンパースといえば他のメーカーより小さめというイメージが強かったのですが、改良により1cmほどサイズが大きくなりました。 そのため適応体重も幅が広がり、12~22kgまでカバーしてくれます。 吸収量も十分だといえるでしょう。 赤ちゃんのためにパンパースを用意している産院も多く、新生児からパンパースに親しんでいるママもいるのではないでしょうか。 コストパフォーマンスを考えるとこちらの商品がおすすめです。 一般的な日本のビッグサイズより対象体重も13~18kgと大きめになっているのが特徴です。 パンツタイプですが、サイドは貼ってはがせる「マジカルテープ」になっており、テープタイプのようにして使うこともできます。 外出時に、靴を履いたまま着脱させることができて便利ですね。 コンパクトで持ち運びしやすい点もメリットです。 6円とさらにお安くなります。 おむつをたくさん使う低月齢の赤ちゃんには150枚入りで、おむつがはずれそうな子どもには1パック50枚を買えば、余らせることがなく経済的ですね。 消臭機能もついています。 他メーカーと比べると口コミ数は少ないですが、低価格のわりに漏れ、かぶれもなく、おおむね高評価なので、問題なく使用できそうです。 ネット通販だとお買い上げ金額5,000円未満は送料がかかるので、店舗が近くにある方は特におすすめです。

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