きめ つの や い ば ネタバレ 189。 【鬼滅の刃】最新話「第189話」ネタバレと感想【心強い仲間】

鬼滅の刃ネタバレ189話!あらすじ感想!伊黒の痣、発現!|ツキミの漫画コンシェルジュ

きめ つの や い ば ネタバレ 189

スポンサードリンク 鬼滅の刃189話ネタバレ:義勇の決心 義勇自身、無惨の攻撃から受けた傷から侵食していて、腕や顔の血管がブクブクと腫れている…。 非常に辛そうな表情をしている義勇だが、それでも必死に無惨に食らいつく! 義勇が地面に刺さっている刀を取って握り、「最後まで水柱として恥じぬ戦いを!」と決心! 水の呼吸 参ノ型 流流舞いで応戦する! 無惨には絶対にやられてなるものか!! 炭治郎が瀕死状態の今、共に動いていた義勇は何とか生き抜いてもらいたい! 鬼滅の刃189話ネタバレ:無惨の余裕 無惨は余裕を見せながら考えていた。 柱たちが予想以上に粘っている…しかし、もう間も無く毒の浸食によって全員が潰れるだろうと。 夜明けまでは時間にして一時間十四分。 まだまだ時間はかかる、しかし柱たちには全くと言っていいほど時間はない。 細胞が破壊され、死ぬまでもう五分とかかるまい。 もがいてももがいても結局終わるのだ、人間というものは。 スポンサードリンク 鬼滅の刃189話ネタバレ:赫刀にするために さらに、烏からの報告で霞柱時透無一郎が赫刀に出来たことを聞いていたため、どのように赫刀にするのか、色々推察する伊黒。 伊黒の状態を考えると…あのとき時透が出来たのは、腕を負傷していたため強く刀を握りしめるのみ。 ならば、刀を強く握ることで衝撃をかけ、刀の温度が上がったことで赫刀になったのではないか? だったら、自らの刀でもできるはずだ!そしてここから自分が限界を超えることができれば!! 鬼滅の刃189話ネタバレ:伊黒が痣発現 伊黒は全身に力を込める!! すると、隊服を着ているため外からは見えていないが、伊黒の左上上腕から左上胸、肘下に蛇のような痣が出る! そして顔全体に血管が浮かび…オッドアイの両眼も血走る! 万力の握力! 伊黒に痣発言、そして赫刀も顕現する!! スポンサードリンク 鬼滅の刃189話ネタバレの感想考察 無惨との戦いに一匹の三毛猫、茶々丸が現れました。 茶々丸は珠世のものと思われる血清を、柱たちへ打ち込みます。 その結果、 状況が少し好転しました。 さらに 伊黒は痣を発現させ、日輪刀を赫刀にする条件をクリアします。 このことは、彼らにとって大きな一歩でしょう。 ただ、 夜明けまではまだまだ時間が残っています。 一時間以上、この四人で持ち堪えることが出来るのでしょうか!? 炭治郎が今どうなっているのか、気になりますね。 また、愈史郎は無事なのかも重要です。 禰豆子も向かっているようなので、 彼女が到着する頃に炭治郎が目覚めるのでしょう。 無惨との戦いで、緊迫した展開が続いています。 今はひたすら耐えている状況ですが、次回はこの戦況に何か変化があると思います。 これ以上死人が出てほしくないですね。

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【鬼滅の刃】189話ネタバレ確定感想&考察、ジャンプ主軸に咲き誇れ![→190話]

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スポンサーリンク 無惨の攻撃に押される柱たち 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 無惨の攻撃は激しさを増しています。 岩柱の悲鳴嶼は、黒死牟との戦いで相手が透けて見える技を習得しましたが、無惨の攻撃が速すぎて、透けて感じることすらできない状態です。 伊黒もまた、攻撃を避けるのがやっとで悲鳴嶼の盾にすらなれないと感じています。 そして、恋柱の甘露寺は限界が近づいていました。 攻撃が速すぎて全然見えません。 勘で何とか避けているだけで、この中では自分が一番先につぶれる、その前に捨て身で突っ込むしかないと考えます。 捨て身の攻撃は、霞柱の時透も取った行動ですね。 自分の力が相手に及ばないときは、捨て身になって味方の援護をするしかないということなのでしょうか・・・辛いです。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 しかし彼女が行動に移す前に、何故か後ろから引っ張られる感覚がして、左頬と左肩を負傷してしまいます! 悲鳴嶼は、無惨が何かしらの技をかけて甘露寺を攻撃したことに気づきますがどうすることもできません。 無惨は人の動きを読むことができ、さらに相手の動きを封じることもできるのでしょうか!? スポンサーリンク 伊黒小芭内の過去 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 彼の回想が始まります。 彼の家は盗賊のような一家で、代々人を殺してその財産を奪い、それで生計を立てていたのでした。 必要以上に贅沢をする業突く張りで見栄っ張りの一族だったのです。 女ばかり生まれる家で三百七十年振りに男の子が生まれ、それが伊黒でした。 彼は生まれた時からずっと屋敷牢に入れられており、母や姉妹、叔母たちは気色悪いほど親切で、毎日毎日たくさんの食事を運んできました。 座敷牢は夜になると巨大なものが這いまわる不気味な音がして、粘りつくような視線を感じ、恐怖で眠ることもできませんでした。 十二歳になったころ、座敷牢から引きずり出されます。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 きらびやかな部屋で鎮座して待っていたのは、下半身が蛇のような女の鬼でした。 伊黒の一族は、この蛇女が人を殺して奪った金品で生計を立てていたのでした。 金品を受け取る代わりに、自分たちの赤ん坊を生け贄として捧げていたのです。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 伊黒は珍しく生まれた男の子で、さらに目が左右で異なる色のオッドアイだったため、蛇女に大そう気に入られ、成長して喰える量が増えるまで生かされていたのです。 蛇女は、伊黒の口の形を自分と揃えると言って切り裂き、溢れ落ちた血を盃に溜めて飲みました・・・ そうして、まだ体が小さいから、もう少し大きくなるまで生かしておくことにして、伊黒を再び座敷牢に戻したのです。 スポンサーリンク もしもう一度生まれ変われたら・・・ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 屑の一族に生まれた俺も、また屑だ。 背負う業が深すぎて普通の人生はとても歩めないと思った彼は鬼殺隊に入ります。 しかし、恨みがましい五十人の親族の手が、どこにも行けないよう彼の体をつかんでいるような気がして、無惨を倒して死ぬことによって初めて自分の汚い血が浄化されるのではないかと思っているのです。 「鬼のいない平和な世界で もう一度人間に生まれ変われたら 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 「今度は必ず君に好きだと伝える」 次号へ続きます。 スポンサーリンク 『鬼滅の刃』ネタバレ 188-189 話のまとめ 悲しく、苦しい伊黒の生い立ちがついに語られました。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」188話より引用 無惨を倒して自分も死ぬことによって、初めて自分自身が浄化される。 彼がずっとこんなことを考えながら生きてきたのかと思うと・・・言葉もありません。 鬼に家族を殺されるまでは平和だった他の多くの隊士たちに比べると、はるかに重い業を背負っているようにも思えます。 彼の一族もまた、鬼に支配されていたという面では被害者ですが。 何気ない日常で彼女と出会うことができていれば、どんなに良かっただろう。 タイトルどおり、まさに「悲痛な恋情」です。 現世では自分の思いを伝えるつもりはないようですが、無惨を倒して自分も死んでしまっては、救いのない人生になってしまいます。 どうか甘露寺さんと幸せになって欲しいと願わずにいられません!!.

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【ダイヤのA(エース)act2ネタバレ】最新189話の考察!沢村が法兼学園戦に先発!

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ここからネタバレを含みますので注意してください。 茶々丸が柱の元へ駆け出す 無限城が地上に出たのは町の中でした。 そのため被害が広がらないように飲の人たちが住民が避難するように呼びかけていました。 地盤沈下なので避難してくださいと誘導します。 住民は警官なのかと怪しがりますが、調査隊だと隠のは答えて誘導します。 その時瓦礫の中から猫の鳴き声がしました。 隠が瓦礫から出してあげるとその猫は愈史郎の使い猫の茶々でした。 助けられるとすぐに駆け出していきます。 柱たちと無惨の戦い 伊黒は無惨の元へ走り戦いに戻ります。 無惨に向かい日輪刀を突いたが、避けられてそのまま蹴り上げられてしまいます。 伊黒は腕を折られて吹っ飛ばされてしまいます。 戦いながら無惨の背中を観察していると、触手についている口が甘露寺を吸い上げていたのだと気づきます。 その吸い込みの範囲も広く厄介な攻撃です。 その吸い込みを避けるには大振りな動作をしなければいけません。 避けるだけの動作でも体力が吸い取られます。 伊黒はなんとかして夜明けまで持たせて、無惨が弱体化するまでの時間を稼ごうとします。 義勇が体力の限界でも必死に無惨に挑む 義勇は無惨の攻撃を避けましたが、触手に刀をはじかれて手から放してしまいます。 これまでの戦いで体力が消耗し、無惨の毒も回ってきて顔、腕が侵食されてきています。 そのために刀を握る握力もなくなってきていました。 刀を奪われた義勇に無惨の攻撃が襲います。 そこに悲鳴嶼、伊黒、実弥が防ぎます。 実弥が義勇にボケっとするなと言い、義勇に刀を投げて返します。 義勇は毒にやられてきてつらそうな表情を浮かべますが、それでも無惨に必死に挑みます。 無惨は余裕を見せるものの、柱たちが予想以上に粘っているが、もう少しで毒に侵食されるだろう考えていました。 夜明けまでまだ1時間14分あり、細胞が破壊されるまで5分もかからないと思っていました。 茶々丸によって回復する柱たち そこに茶々丸が無惨の上を飛んできます。 透明になっていたためか無惨は茶々丸の気配に気づいていませんでした。 茶々丸は背中から注射のようなものが4本発射されて柱それぞれに刺さります。 すぐに無惨は攻撃し茶々丸はバラバラにされてしまいます。 いつの間に現れたと無惨は余裕の表情から一瞬焦ります。 急に刺さったために、無惨からの攻撃かと思った柱たちですが、刺さった液体によって無惨の血で激痛を起こし膨れ上がっていた脈が収まります。 柱たちは驚きますが、完全に回復とまではいかないようです。 珠世が死んでもなお邪魔してくることに無惨は腹を立て、攻撃をさらに加えます。 伊黒が痣発現し赫刀に! 伊黒は回復できましたが、自分が戦果を挙げていないことで自分を責めます。 昔牢屋に閉じ込められていた時は、ご飯を食べるときに箸を持つこと以外持つものがなく、箸以上に重いものを持ったことがありませんでした。 ですのでその頃の伊黒には体力や握力は全くありませんでした。 しかし箸を使って牢屋から逃げた時は必死になって力が入ったことを思い出します。 無一郎が赫刀にしたとき、腕を負傷したために刀を強く握っていたと考えます。 それならば刀に強い力をかけて刀の温度が上がって赫刀になったのなら自分にもできるのではと思います。 そして伊黒は全身に力を込めると蛇のような痣が発現しました。 顔全体にも血管が浮き出て、目も血走ります。 そして伊黒は痣が発現し、赫刀も顕現させることに成功しました。 伊黒が死んでしまう? 伊黒は自分の汚い血が浄化されることを願い、無惨を倒したら自分も死ぬと思っています。 伊黒が無惨を倒す前に死んでしまうフラグのように感じてしまう人も多いのではないでしょうか? 実際まだ無惨を倒す糸口も見つからずに、伊黒は無惨の攻撃を受けて、毒が回ってきてしまっている状態です。 そんな伊黒は、甘露寺を他の鬼殺隊員に任して自分は無惨の元へ走ります。 ただ甘露寺への想いから、伊黒が覚醒する可能性もあるかもしれません。 まだ伊黒には痣が発現されていないと思われますが、このタイミングで出てもおかしくないですね。 痣が発現したものは力が向上する代わりに25歳を迎える前に死ぬと言われています。 伊黒はもう死ぬと決めているようなので、痣を発現させるのにためらいはないかと思います。 ですので、甘露寺を守るために痣を発現させて、無惨に対抗する力を得るかもしれません。 またまだ前話で過去が語られただけで、そこまで活躍といっていい活躍がないように思われます。 伊黒の過去の話が出またし、ここで活躍してくれるかもしれませんね。 伊黒には生き残ってもらって、幸せな日々を過ごしてもらいたいものです。 甘露寺は無惨の血によって操られている? 甘露寺は何かに引っ張られたような感じがして、攻撃を受けてしまいました。 顔や胸を見ると血管が浮き出ていて、鬼のようになっていることがわかります。 無惨の血が侵食している影響だと思われますが、このことから無惨の支配下に置かれてしまったという可能性もあります。 普通であれば無惨の血は毒で死んでしまうと無惨本人が言っていましたが、甘露寺は柱の中では一番早くに影響を受けていました。 しかし柱である甘露寺も、毒が回らないように血を操作していました。 そのことで毒が回るのが遅れて毒としてではなく、鬼化してしまうといった原因になるかもしれません。 その影響で無惨に操られて引っ張られたとも考えられます。 また鬼化して敵に回ってしまうといった可能性もあります。 伊黒と甘露寺が戦わなければいけないといった状況にもしかしたらなってしまうかもしれませんね。 そんな辛い状況を作ってしまうのでしょうか? 甘露寺が引っ張られたのは何が起こっていたのでしょうか? 無惨のまだ見せてない血鬼術だとしたら厄介ですね。 謎の引っ張られる現象を解決しないと、無惨を討つことも出来なさそうなのっで、見極めてもらいたいですね。 以下が188話を読んでの感想、予想ツイートの一部です。 馬鹿だなー。 口の傷とか実家のクソさとか気にするわけないやん。

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