浄土宗 墓地。 興昭院 ─港区虎ノ門・浄土宗の寺院墓地─

京都府「浄土宗」の霊園・墓地の一覧

浄土宗 墓地

墓地のご案内 安心の境内墓地 京都市南区の住宅街にある墓地ですが、明るく落ち着いておりますので、ゆっくりお参りしていただけます。 多くの方にご利用いただく為に、原則、一聖地ずつのご提供をいたしておりますが、その分、一聖地を広く確保いたしております。 ご希望の方はお問い合わせください。 お寺の敷地内(境内墓地)ですので、荒らされることもなく安心し てご利用いただけます。 枯れた花は、定期的に確認撤去をいたしますので、お墓をいつも綺 麗に保つことができます。 利用者の宗派は問いませんが、境内墓地の性質上、西蔵寺以外の僧 侶 が法要を勤める事はできませんのでご了承願います。 2m 600,000円 12,000円 41 2弱 2. 7m) 1,200,000円 18,000円 1 条件あり 2 3. 0m) 1,300,000円 18,000円 3 条件あり 3 4. 0m) 2,000,000円 20,000円 3 条件あり 4 6. 8m) 3,000,000円 20,000円 2 条件あり 西蔵寺取引石材店 …… ・ 無縁合祀墓 無縁になった場合でも、無縁合祀墓にて永代お守りさせていただきます。 無縁合祀墓は、お墓の入り口にありますので、皆さまにお参りしていただけます。 お墓を持たない方が直接無縁合祀墓をご利用することもできます。 一般境内墓地より無縁墓への移 動は原則無料です。 (一般墓地撤去は実費負担願います。 ) 納骨堂のご案内 ロッカー型の納骨堂です。 「お参りはしたいけれど、後を見る者もいないのでお墓は建てられない」といった方にお勧めです。 境内地内の建物の中ですので、安心してお参りすることができます。 個別に鍵が掛かりますのでご安心ください。 無縁になっても32年間(33回忌まで)はそのままお祀りいたします。 宗旨・宗派問いません。 西蔵寺以外の僧侶の方にお越しいただき、法要をしていただくことも可能です。 生前予約も受け付けております。 料金前納の方は、その時点で場所をお選びいただけます。 合祀納骨以後の御遺骨の返却はできませんので、ご了承願いま す。 使用権利料・・・納骨壇の使用権を得る為の料金です。 普通型で1霊分、大型で3霊分の永代納骨料を含んだ金 額です。 但し、大型納骨壇を総骨壷にてご利用の際は、2霊分といたします。 原則、無縁になっても三十三回忌(32年)までは納骨壇にてお祀りいたします。 三十三回忌を迎えた時に無縁の場合は、合祀納骨にてお祀りいたします。 有縁の場合は、合祀 と継続使用を選択していただけます。 継続の際は規定使用料が必要です。 使 用 料・・・年間納入の場合は、納骨壇を利用されている間、毎年4月にご請求いたします。 一括納入の場合は、使用開始時にお支払ください。 一括納入の場合は、途中で料金改定があっ ても追加請求はいたしません。 但し、三十三回忌以後の継続使用に関しては、別途請求いたし ます。 西蔵寺檀信徒(法要のお付き合いがある方)は使用料をいただきません。 新規も含む。 一時預かり・・・通常使用には一切関係ありません。 今後移動が決まっている方、もしくは納骨場所を決めかねている方で、その間、ご自宅にお祀 りすることができない御遺骨を一時的にお預かりするものです。 日割り計算はいたしかねます ので、ご了承願います。 原則10万円を前納いただき、契約解除の際に超過分を返金させていた だきます。

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お墓について

浄土宗 墓地

日当たり良好な墓地 墓所中央の新区画 インターロッキング式の墓地 山門 緑豊かな境内 客殿 専用駐車場 草木供養の碑 手水場 無量寺 むりょうじ について 港区芝にある西応寺の末寺で、組寺として法徳寺、行善寺、大吉寺、森巌寺、浄光寺があります。 創建年代は不明ですが、文政9年 1826 の『新編武蔵国風土記稿』に「開山光蓮社明誉寿広和尚、文禄3年 1594 8月18日示寂ス」と記録があるので、それより前と言われています。 開山の頃は僧の隠居所のようなところでしたが、品川の浜で漁師の網に揚げられ、用賀の住人高橋六右衛門直住が観音様のお告げにより当寺に納めたものと言い伝えられている十一面観音像を譲り受け、そちらを安置するようになってから「 用賀の観音様」として広く知れ渡り多くの人が訪れるようになりました。 観音像は12年に1回、午の年に御開帳が行われ、この他にもかつては「観音様の御巡行」「お十夜」などの観音にゆかりの行事が盛んに行われ、大変な賑わいを見せたと言います。 現在の観音堂は文政13年 天保元年、1830 の棟札があることから、建立年代はその前後とみられていますが、延宝4年 1678 の棟札も残されていることから、その草創は遅くとも江戸時代の前半期までさかのぼるものと考えられます。 用賀駅から徒歩4分にあり、 駐車場も完備しています。 墓地は日当たりがよく平坦でお墓参りがしやすくご年配の方も安心です。 緑豊かな境内には 樹齢約200年の銀杏の木があり、落ち着いた気持ちにさせてくれます。 用賀駅から徒歩4分• 良心的な年間管理費 希少• 駐車場完備• 日当たりの良い平坦な墓地• 緑豊かな境内• 樹齢約200年の銀杏の木• 「用賀の観音様」が安置 料金 永代使用料• 36㎡ :100万円• 45㎡ :120万円• 67㎡ :215万円• お問い合わせください。 年間管理費• 行事や法要の予定を確認の上で墓地のご案内をさせていただきますので、ご見学の際は事前に朋友までご連絡をお願いします。 お問い合わせ.

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東京都墨田区の寺院墓地―浄土宗

浄土宗 墓地

亡くなった方のご遺体(ご遺骨)を埋葬するための施設、「お墓」。 世界にはさまざまな形のお墓がありますが、仏教の歴史としてたどれば、お釈迦さまの遺骸を火葬し、ご遺骨を埋葬して供養するために信者が設けた塔(仏塔=ストゥーパ=卒塔婆 そとうば )がそのルーツです。 それが仏教の伝播 でんぱ にともなって各地に広まり、その土地や地域の文化、従来の信仰などの影響を受けるなどしてさまざまな形に変化しました。 日本では奈良時代における仏教伝来とともに火葬が導入され、浄土往生、成仏を願って墓が建立されるようになりますが、火葬や墓石建立が庶民にまで一般化するのはずっと後代になってからです。 昨今は「愛」「絆」など、故人が好きだった文字などを刻む、従来の形式にとらわれないものも増えています。 お墓の種類 お墓は寺院の境内地にあるもの(寺院墓地)のほか、公営や民営の墓地もあります。 ・寺院墓地 … 基本的にはその寺院の檀徒のために設けられた墓地で、境内地のほか、その寺からは離れた寺領にあるケースも。 檀家となり永代 えいたい に渡って使用する権利を得ます。 あくまで「使用」であり、土地そのものの購入ではありません。 信仰と信頼のもと、供養をしていただけます。 ・公営墓地 … 都道府県や市町村など行政が管理・運営する墓地。 宗旨を問わず、また使用料も手頃なところが多いため概して人気が高く、抽選による場合もあります。 ・民営墓地 … 民間企業が管理・運営する墓地。 宗旨は問われませんが、経費は公営と比較すると割高なことが少なくありません。 また民営墓地の中には寺院が管理するものも多いですが、寺院墓地とは異なり檀家になるという条件はありません。 これらのほか、村落・集落ごとに設けられた共同墓地などもあります。 変化する、お墓・埋葬・供養のスタイル お墓や埋葬、供養のあり方に変化が現れていることは、多くの方がご承知でしょう。 それは核家族化、少子化といった家族のあり方、あるいは生活そのもの、また人々の価値観の変化が大きく影響していると指摘されます。 たとえば、平面墓地や野墓地と呼ばれる、一般的な従来の墓地がまだ大部を占めているとはいえ、屋内のロッカー式墓地、多数の遺骨を共同で埋葬する合同墓(合祀墓 ごうしばか )、樹木の下に埋葬する樹林墓地などが増えてきているほか、遺骨を海や山に撒く散骨を選択するケースもあります。 「故人の遺志」「自然に還る」などといえば聞こえは良いのですが、樹林墓地や散骨などは一たび遺骨を埋葬したり撒いたりしてしまえば再び集めることはできません。 一時期の感傷や風潮に左右されることなく、家族や信頼のおける人とよく相談して決めたいものです。 合祀墓と永代供養墓 少子化・高齢化、あるいは社会の〝個人化〟などが進む中、従来のかたちでの墓地の継承が難しくなってきた状況を受けて登場したのが、いわゆる「永代供養墓」です。 この利用を検討する際にはいくつか注意したいことがあります。 まず、「永代」という点です。 これは「永遠」の意味ではありません。 「埋葬の面」と「供養の面」、いずれにもたいていは年限が設けられています。 「埋葬の面」では、はじめから合祀するのか、あるいは当初は遺骨を壷などに納めて個別に埋葬し、一定の年月が経ったら壷から出して他の方の遺骨と混ざるかたちで合祀にする、などがあります。 年限や内容によって費用にも大きな違いが見られます。 検討される際には、こうしたことを考慮し、直接訪問して話を聞き、わからないことは尋ねて十分に納得してから決めることが大事です。 それには、どんなことを質問したいかを事前に予習しておくことも必要でしょう。 永代供養墓、合祀墓は、独身の方、子孫のない方などにとって〝妙案〟といえるものです。 たしかに、後々の心配を解消できるものですが、一方で「どなたかわからない方と合祀されているお墓に手を合わせるのは……」と違和感を持たれる方もいらっしゃいます。 一旦合祀されたら元に戻すことも不可能で、後悔されるケースも少なからずあるようです。 お墓とは、亡くなっていく方、あるいは亡くなった方だけのためのものではありません。 遺された方、ご縁のあった方々にとって祈りを捧げることのできる大切な「場」である、ということを十分に念頭に置き、お考えください。

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